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「80D」が入っていた

札幌市内の中古カメラショップにCanonの二桁D機の現行モデル「EOS 80D 」が入荷していた。
新しいモデルの割には安かったと思うが意外と売れず、一度値下げされてようやく売れたようだ。
意外と人気の無い機種なのかな?

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「1DX3」のフィールドテストが始まった?

Canonのデジタル一眼レフのフラッグシップ「EOS 1DX MarkII」の後継と思われる機種のフィールドテストが始まったらしいとの噂がある。
本当だとすると今年の年末か来年の始め頃には正式に「EOS 1DX MarkIII」が発表されることになりそう。
CanonもライバルのNikonも夏季オリンピックの年にはフラッグシップ機を出しているので、少なくともCanonは出しそうだ(Nikonも「D6」の噂があるし)。
両社とも昨年フルサイズミラーレス機を出してはいるが、まだレフ機の開発は続けている(EFレンズの新製品を発表しているということはボディもまだ開発しているということ)のは間違いないところ。
1D系は流石に買えないけど、そこに採用された技術は下位機種にも採用されることが期待できるので、どのようなモデルになって現れるか期待したいな。

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「D60」かぁ、、、

ヤフオクに「EOS D60」のボディが出品されているのを見つけた。
動作や状態には問題が無いらしい・・・思わず入札するところだった(汗)。
実際、印刷するわけでも無いから600万画素あれば日常のスナップには十分なんだよなぁ・・・
夏の間には300万画素の「EOS D30」でベランダで育てているトマトの写真とかも撮っていたしね。

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”5D2”の安いのがあったと思ったら・・・

ヤフオクでCanonのフルサイズデジタル一眼レフ「EOS 5D Mark II」の安いのを見つけた。
破格の価格だったので”なにかあるな”と思って商品説明を読むと、シャッター数がなんと28万回オーバー・・・
これだといつシャッターが逝ってしまってもおかしくないから安くても手を出せないなぁ(汗)。

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NIKONがZマウント用レンズ2本を発表

NIKONがZマウント用の2本のズームレンズを正式に発表した。
今回発表したのは「Z 14-30mm f/4 S」と「Z 24-70mm f/2.8 S」の2本。
超広角ズームレンズにも関わらずフィルター装着が可能な「Z 14-30mm f/4 S」と標準ズームの「Z 24-70mm f/2.8 S」。
うーん、どちらも”S”レンズかぁ、、、
利幅の大きい高級レンズを充実させるのも良いけど、「Z6」と組み合わせる安価なレンズも揃えないと台数が出ないと思うんだけどなぁ?

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富士フィルムが「X-T30」を正式に発表

富士フィルムが噂になっていたAPS-C機「FUJIFILM X-T30」を正式に発表した。
リリースによると位相差画素数を約4倍に増やしAFエリアをほぼ全面(100%)に拡大、さらにAFアルゴリズムを改良して照度限界を現在の+0.5EVから-3EVに改善したとのこと。
これによりAFの精度及び速度の向上が見込まれる。
独自路線を行く富士にまた魅力的な機種が増えたということになりそうだ。
発売は三月下旬の予定。

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「EOS RP」のキットレンズは「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」?

Canonのフルサイズミラーレス機の2番手「EOS RP」のキットレンズは国内では比較的安価な「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」になるらしい。
RFマウントの廉価版標準ズームレンズが無い現状ではベターな選択では無いかな?
ボディが安くてもレンズが単体で実売12-13万円もするんじゃキットにしてもエントリークラスの価格にするのは難しいだろうから、35mmとの組み合わせが(価格的に)ちょうど良さそうだ。
フィルム時代の「EF 28-105mm F3.5-4.5 USM」のような安価な標準ズームもその内に出してくれないかな?

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「EOS RP」は月末発売でしかもかなり安い?

Canonのフルサイズミラーレス機で噂されている新型「EOS RP」の発売日と価格の予想が出ていた。
それによると発売日は2/27で、価格もかなり安く設定されるらしいとのこと。
情報サイトによれば価格は
・EOS RPのボディ&レンズアダプターの価格は1399ポンド
・EOS RP&RF24-105mm F4L IS USMの価格は2329ポンド
とのことで、Lレンズとのキット価格ですら「EOS R」のボディ(2349ポンド)並みとなっている。
国内での価格も「EOS R」同等ということになればCanonのオンラインショップでの価格は「EOS R」の237,000円を若干下回る程度と予想されるが、Lレンズが付いてこの価格なら破格だなぁ、、、
もし非Lで安価なレンズとのキットが15万円程度で出たらバカ売れするのではなかろうか?

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「EOS R」シリーズの次のモデルにはボディ内手振れ補正が搭載される?

Canonのフルサイズミラーレス機「EOS R」の次のモデルは「EOS RP」と噂されており、先日詳細なスペックと写真がリークされたばかり。
この「EOS RP」にはボディ内手振れ補正は搭載されないようだが、その次のモデルには搭載されるかもしれないという噂が流れている。
というのは北米でCanonがボディ内手振れ補正に関する技術の特許を申請しているのが見つかったと言われているからだ。
もしこれが本当なら今年後半以降に発表されると言われている3機種目に搭載される可能性が出てくる。
しかもこの3機種目は高画素機(50MP程度?)と噂されており、手持ち撮影の場合には手振れ補正はほぼ必須機能と言える。
現在はレンズ側の手振れ補正に頼っているが、ボディ内にも搭載されるのは時間の問題だろうな。

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「EOS RP」の写真とスペックがリーク

Canonが近日中に発表すると噂されているミラーレス一眼「EOS RP」の写真とスペックがリークされた。
それによるとセンサーは一眼レフの「EOS 6D MarkII」と同じ画素数で、デュアルピクセルCOMSセンサーなのでAFは像面位相差であることは確定。
ユーザーに期待されているボディ内手振れ補正は見送られたようだ。
噂に出ていた”重さ400g”はさすがに無かったようだが、それでも約440g(本体のみ)・約485g(バッテリー含む?)とフルサイズ機としては非常に軽い。
サイズも132.5mm x 85.0mm x 70.0mmとAPS-Cレフ機の「EOS kiss X9」と比べて幅が10mmほど大きく高さは少し低く厚みはほぼ同じ。
(高さが低いのはEVF部の盛り上がりが低いためで、これだとバッグ等に入れる際に引っ掛かり難くて良さそう)
この小型軽量のボディにフルサイズセンサーとDIGIC8を搭載しているんだから価格次第では凄く売れそう。
ただ難点はキットレンズとされるのが「RF 24-105mm F4L IS USM」という高級レンズだという点で、これだとボディが安くてもキットとしては30万円オーバーとならざるを得ないのではないかな?
同じ24-105mmでも3.5-5.6程度の軽量コンパクトな標準ズームや薄いパンケーキレンズが欲しいところだな。

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