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Chromebookが安いらしい・・・けど、、、

秋葉原でHaswell版Celeronを搭載してOSにChrome OSを採用したノートPCが売られているとのこと。
Acer製のC720P-2625で、CPUはHaswell版CeleronのCeleron 2955U(デュアルコア、1.4GHz動作)で、メモリ容量は4GB(DDR3-L)。
ストレージは16GBのSSDと容量的には心許ないが、これはデータの保管にはオンラインストレージ(Google Drive)を利用することが前提のためローカルストレージは少なくなっている。
ノートPCの要とも言えるディスプレイは11.6インチのタッチパネル液晶(マルチタッチ対応)で、解像度はこのクラスでは標準的な1,366×768となっている。
常にネットワークに接続している状態で使用するなら十分かも?

個人的にはこの程度のスペックならいらないかなぁ?

Acer C720P Chromebook (11.6-Inch Touchscreen, Haswell micro-architecture, 2GB) 並行輸入
B00GSEOV7U

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お?HDDとSSDが少し値下がりか?

今週末のツクモの特価チラシで3TBのHDDが9,700円(税抜き:以下同)、960GBのSSDが44,000円となっている。
先週末と比較するとHDDが90円、SSDが1,000円安くなっているところを見ると少しずつ値下がりが始まっているのかな?

面白いことに昼の時点では札幌店のブログにはこの情報が載っていないけど、チラシデータを載せたWEBページのURLにアクセスすれば見える状態にはなっていた。
ブログの更新がされていないだけなんだろうな。

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グラフィックカード・・・

昨日用意したグラフィックカードが実はLowprofileに対応していないことが今朝になって判明(昨日は開封したもののコネクタの確認しかしなかった)。
最初はLowprofile用のブラケットが入っていないだけかと思ったが、手元にあったブランクのブラケットと比較すると基盤の高さ僅かに高く、非対応と判明。
メーカーサイトで見た時は対応していて大丈夫だと思っていたが、手元に来たのは別の製品で、「Lowprofile対応に見える」グラフィックボードだったというオチ(笑)。

笑ってもいられないのですぐに別の製品を探したけど、在庫のある製品が無くて泣く泣くファンレスを諦めてあらためて見積もりを取り直した。
なんとか決済が降りたので再発注を掛けたけど、今度は受け取りに行く時間が取れない・・・
帰りに足を延ばして受け取りに行こうかな?

玄人志向 グラフィックボード AMD Radeon HD5450 512MB PCI-E LowProfile対応 RGB DVI HDMI ファンレス RH5450-LE512HD/D3/HS/G2
B0049HAJEW
ファンレスの製品もネットでは見つかるけど店頭に無いんだよなぁ・・・

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グラフィックボード

PCで2画面出力が必要になり、オンボードのコネクタだけでは足りなくなったのでグラフィックカードを購入することになった。
要件としては
・ファンレスであること。
・LOWプロファイル対応であること。
・アナログVGA2ポートもしくはアナログVGA+DVI-Iの組み合わせがあること。
だけで、普段PC関連物品を発注している業者さん2社と、近場のPCショップに見積もりをお願いした。
そうしたら届いた見積もりは3社3様で、最も安かったの業者さんの提示価格は6千円弱だったけどファンレスでは無かったので差し戻した。
他はPCショップが7千円強、最も高かった業者さんのは1万6千円だった。
それぞれ提示してきたカードの仕様は様々で、最も高価だったのはnVidiaのQuadroを搭載したカード、安価だったのはGeForce GT630を搭載したカード。
同じ要件で出して貰ったにしては格差がありすぎ(笑)
それに安価と言ってもまだ高いので、一社の担当者が問い合わせたというショップに直接電話して探して貰ったら、3千円以下の商品の在庫があると言う。
早速正式に見積もりを出して貰って決済を取り、注文書を流して手配完了。
先ほど店頭で受け取ってきたので、後は実際にPCに組み込むのみとなった。
最初から自分でショップに電話すれば早かったなんて、、、

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また1台・・・

2年半前に購入したDELLのPC(OPTIPLEX 390)が壊れたと連絡が来た。
以前にも記事にしている「OPTIPLEX 760」に引き続きこの機種も電源が弱いらしく、使っていて突然「ポンッ!」と音を立てて電源が逝ってしまうことが良くある。
今回も電源ユニットが壊れてしまい全く電源が入らない状態になってしまったので、HDDを取り出して中のデータで当面必要なものを他のPCにコピーして使ってもらうことにし、早速メーカーサポートに修理を手配した。
一応ビジネス用のPCなので保障期間が3年間あり、その期間内なので無償で修理して貰えることになるが、今回の1台で同時期に購入した内の過半数が同じ故障を起こしたことになった。
760と言い390と言いウチは外れのロットを引いているのかなぁ?
今はまだ保証期間内だから良いけど、半年後に保障が切れたら電源ユニットの確保が必要かなぁ?
760は通販でも買えるし、ウチの場合メーカーからの取り寄せも出来るからなんとかなっているけど、390は通販では見当たらないんだよなぁ、、、

Dell Optiplex 760 960 980 SFF 電源ユニット235w FR610,PW116,RM112,67T67 R224M,WU136,F235E – 00,H235P – 00,H235E – 00,D235ES-00
B00F26PABQ

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ネットワークが切れてる?

現場からPCがネットに繋がらないとの連絡があった。
いつもだとADSL回線が不安定になっていることが多いので、ADSLモデムとルーターの再起動を試して貰ったのだが、一向に復旧しないとのこと。
現場のルーターにpingを打つと応答があるので、回線のトラブルでは無いことが判明。
ルーターやルーターに直接接続している機器からはpingの応答が返って来るが、ハブを経由している機器の中には反応が安定しないものが多い。
そこでハブの電源を一度切って入れ直して貰ったが、現象に余り変化が無い。
ここでハブの不調を疑って部下に予備のハブとLANケーブルを持たせて現場に向かわせた。
ところがハブの交換だけでは直らなかったらしく、いつまで経っても復旧しない。
そこで私も交換用の機材を持って現場に行き、部下に状況を確認して作業に入った。
まず問題のハブを見ると一見正常に動作しているようだったが、ポートの状態を示すインジケーターの一つが妙な点滅をしていることに気付いた。
そのポートに入っているLANケーブルを抜くとネットワークの状態が安定したように見えた。
再度LANケーブルを挿すとほどなくしてネットワークが不安定になるので、原因はそのLANケーブルか接続しているPCにあるものと推測。
LANケーブルを交換しても症状に変化が無かったのでPCに原因があるということになった。
そのPCを見ると電源は入っているが、ディスプレイには何も表示されておらずマウスやキーボードを操作しても反応が無い。
強制的に電源を切って再度電源を入れると問題無く起動し、そのPCからネットに接続するのにも全く問題が無い。
はっきりした原因は不明だが、ハングしている状態で異常なパケットを吐き出していた可能性もあるので、現象が再現したときはLANケーブルを抜くか、PCの電源を落として貰うように現場の責任者にお願いして現場を離れた。
これで一応終わりとしたけど根本的な解決にはなっていないので、頻繁に再発するようだと何か対策を考えないとならないな。

作業の途中でPCの内1台がどうやってもルーター越しのアクセスが出来なくなって焦ったが、これはデフォルトゲートウェイに”0.0.0.0”が設定されてしまっていたためだった。
これは過去にも経験があるので対処はすぐに出来た。
方法はコマンドプロンプトを管理者権限で起動し、一度デフォルトゲートウェイを削除した後に設定しなおすこと。
余分に設定されているゲートウェイ(0.0.0.0)の削除は
C:\>route delete 0.0.0.0
で出来る。
これをした後で通常通りネットワークの設定で正しいゲートウェイを指定するか、コマンドプロンプトから設定すればOKだ。

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遅いCPUのほうが高いの?

楽天で中古のCPU(ノートPC用)を探してみたら、同じCore2DuoでもT7700(FSB:800MHz、2.4GHz動作)よりもT7600(FSB:667MHz、2.33GHz動作)のほうが高価だった。
動作クロックとFSBを比較するとT7700のほうが高性能なのに、価格はT7600のほうが高いというのがおもしろい。
他のCPUでも時折このようなことがあるが、大抵はPC本体が高いFSBに対応していない場合に使う高クロックCPUに見られる現象で、過去にはAthron64の3000+(FSB333MHz)のほうが3200+(FSB400MHz)よりずっと高かったということもある。
このモバイル用Core2Duoでも同じことが起きてるのかな?
今回は元のCPUがFSB800MHzのもの(T7100)なので、わざわざ高いT7600を選ぶ必要は無さそうだ。

なんとこのT7600はT7700よりもさらに高性能のT9600(FSB:1066MHz、2.8GHz動作)よりもずっと高い。

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「Athlon 5150」の殻割り

先日AMDから新しいプラットフォーム「AM1」のAPU「Athlon」及び「Sempron」が発売になったが、インプレスのサイトで早速殻割りした様子が公開されている。
その写真を見る限りではヒートスプレッダの固定部分は基板上のチップと少し離れているので、殻割りの難易度は多少低いように思える。
またコアとヒートスプレッダの間に塗布されているのはグリスだということも判る。
これはTDPが35Wと低いので安価なグリスで充分と言うことなのだろう。

それにしても件の記事は本当に殻割りをしているだけで、その他のこと(動作検証等)に関しては一切書かれていない。
潔いといえばそうなんだけど、もうちょっと書くこと無かったのかなぁ?(汗)

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VOSTRO 1400

少し前にDELLのノートPC「VOSTRO 1400」を預かった。
古くなって最近のPCに比べると動作が遅くなったのと、バッテリが使えなくなったということで新しく1台新調して使わなくなったためだ。
OSはVISTAが入っているのでまだ使えないことは無いんだけど、使用者が新しいのが欲しいというので手頃なのを見繕って買い換えた。
そこで古いのを引き取ったというわけだが、どこも壊れているところは無いし、バッテリが使えなくなったとのことだったが、一応充電は出来るので短時間ならUPS代わりに使えないことも無さそうだ。
とはいえ今のところ使い道も無いので部屋の片隅で保管している状態。

この機種はHDD・メモリ・CPUの交換を行うために裏面側にそれらにアクセスするための開口部があるので、そこの蓋を固定しているビスを外して開けるだけで容易にそれぞれのパーツを交換することが出来る。
HDDは2.5インチのSATA、メモリはDDR2のSODIMMが2枚、CPUはモバイル用のCore2Duo(T7100)なので、交換用のパーツの入手も比較的楽。
少なくともメモリを増設すれば使用感は軽くなって使えないことは無いと思うんだけどね。
さらにHDDをSSDに交換すれば結構快適になるような気がする。
今のところお金を掛けてそれらをアップグレードするつもりは無いけど、どこかでパーツが余ってきたらやってみても良いかな?(笑)

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4コア、メモリ1GB搭載で一万円切りの7インチタブレット

7インチのタブレットで4コアのCPU及びメモリ1GBを搭載し、価格が一万円を切った商品があった。
「Colorfly E708 Q1」がそれで、CPUはColorfly E708(A7のクアッドコア1GHz動作+PowerVR SGX544MP2)、メモリはDDR3。
ディスプレイは7インチHD(1280x800)液晶でなんとIPS液晶とのこと。
OSはAndroid4.2.2。
ストレージは8GBと少ないがmicroSDHC対応なのであまり問題にはならないかと。
これでショップによっては一万円を切る価格で販売されているのでかなり魅力的。
Bluetooth非対応なのでキーボードを使う場合はUSB接続となるが、そうした場合バッテリの充電が出来ないので長時間は使えないかも?

ストレージが16GBのモデル「Colorfly E708 Q2」もあり、こちらはバッテリ容量が8GBの2300mAhよりも多い2800mAhとなっているので重量が少し増えている(241g->255g)が、8GBモデルには無いリアカメラ(200万画素)が搭載されている。
購入した人のレビューを見るとバッテリの持ちが短めらしいし、価格差も2,000~3,000円程度なので、こちらを選ぶという手もあるかも。

うーん、iPad miniの他にもAndroidタブレットが欲しいので気になってきたー!!!

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Colorfly E708 Q1 8GB RAM 1GB IPS液晶 Android4.2
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16GBモデル
Colorfly E708 Q2 16GB RAM 1GB IPS液晶 Android4.2
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楽天市場

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