プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での埼玉西武三連戦の最終日。
なんと4-3で連勝、敵地でのカード勝ち越しを決めた。
初回に今季第10号の本塁打を打つなど清宮がまさかの3安打2打点の活躍・・・いったい何があった???
先発の上原が六回を投げて7安打1四球ながらも2失点にとどめ今季3勝目(4敗)を飾った。
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土砂降り!
今日は用事があって旭川まで行ってきた。
車で自宅を出たのが13時過ぎで、その頃には雨は降っていなかったのだけど、高速のインターチェンジに向かう間に雨が降ってきた。
その雨がすぐに強くなってきて、車の予防安全装置が動作を止めるほどの雨になった(汗)。
強い雨は道央道に乗って江別の手前辺りまでは続いていたが、その後は弱くなった・・・と思って砂川SAに寄って遅めの昼食を摂っていたら雨雲に追いつかれたようで激しい雨が降ってきた。
幸いにもその雨もそれほど経たずに通り過ぎ、あとは旭川に着くまで弱い雨になっていた。
その雨のおかげか気温も下がり、車の外気温計の数字は出発時の31度から24度まで低下。
砂川SAで降りた時は涼しいどころか肌寒さを感じるほどだった。
旭川での用事を済ませて札幌に戻るときは陽も射していたが、途中にはまた弱い雨の降ってるところもあった。
なんにせよ用事は済んだし無事に帰って来れて良かったよ。
エンゼルスが逃げ切って連勝!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのメッツ戦に2番DHで先発出場。
初回の第2打席では中堅越えの二塁打、二回の第2打席では右翼線への三塁打を放った。
ともに次打者の適時打で生還し2得点を記録、今季の得点を大台の100点に乗せ、安打数・投球回数・奪三振数と合わせて”クワトロ100”を達成。
第3打席では四球を選びその後に二盗と三盗を成功させ今季盗塁数を19個に伸ばした。
七回の第4打席は中飛に終わったものの、九回の二死二塁の好機には今季18個目の申告敬遠で一塁に歩いた。
18個は両リーグ通じて最も多く、投手(登録の選手)が最も恐れられている打者となっている(笑)。
大谷は5打席3打数2安打1打点1得点2四球2盗塁で打率は.307。
試合はエンゼルスが二回までに5点を挙げ、投手陣が3失点に抑えて逃げ切り5-3で勝利、前日に続いての連勝とした。
ちょっと降った
札幌では西の方に強い雨雲が入ってきていて手稲山では雨が降っている模様。
中心部でも11時頃に僅かに降り、その後もパラついていて昼を過ぎてからはいつ降ってきてもおかしくないような雲が空を覆い始めた。
さらには西の方からは断続的に雷の音が聞こえてきていて、どうも山の中で落雷が発生しているようだ。
今日はこの後でちょっと遠出をするつもりなので、あまり激しい雨には降ってほしくないな(汗)。
ただ、多少なりとも気温が下がってきているのはありがたいかな。
雷が鳴っている・・・
つい先ほど10時半直前から札幌では雷の音が聞こえ始めた。
西の方には強い雨雲があり、その中で鳴っているのだろうと思われる。
自宅付近はまだ雨にはならないようだけど、南西の方から雨雲が近づいているようで昼頃には降ってくるかも?
来週は”リーダーズ”が来るようだ
来週末の9/1-2に苫小牧でフェスがあるようで、出演者の中に「新しい学校のリーダーズ」の名前があった。
今年のJOIN ALIVEではあまりの人気でステージの前が大混雑となり観るのを諦めて音だけ聴いていた。
実際のステージを観たことがないので気になるが、ちょっと遠い(というほどではないが)ので躊躇ってしまうなぁ(汗)。
大谷がメジャートップに並ぶ8本目の三塁打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのメッツ戦に2番DHで先発出場中。
初回の第1打席で二塁打を放ち4試合連続安打とすると、そのバットは止まらず二回の第二打席では右翼線を抜ける三塁打を放ち一塁からレンヒーフォが生還し1打点を記録した。
大谷はこれが今季8本目の三塁打でロイヤルズのBobby Witt Jr.に並ぶメジャートップタイとなり、2021年にならぶ自己最多にも並んだ。
さらに次打者のドゥルーリーのこの日2本目の適時打で5点目のホームを踏み、今季得点を100の大台に乗せ、打点も92として100に近づいた。
雲が多くなってきた
札幌は9時頃から空に雲が増えてきた。
陽射しも遮られるようになってきている。
予報通りに雨が降ってくるのかなぁ???
大谷が4試合連続安打&得点!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのメッツ戦に2番DHで先発出場中。
初回の第1打席で中堅越えの二塁打を放ち、4試合連続安打とした。
大谷の打球はウォーニングトラックに落ち1バウンドでフェンスに当たり余裕のスタンディングダブルで、二塁打は今季24本目、トータルの長打数は75本(本塁打44、三塁打7、二塁打24)となった。
さらに続くドゥルーリーの適時打で生還しエンゼルスが1点を先制、大谷はこちらも4試合連続となる得点を記録、今季の得点を99に伸ばし100得点目前となった。
Verstappenが今季9度目のP.P.!
自動車レースのF1 GPはRound 14 Dutch Grand Prixの予選が日本時間の昨夜行われ、Red Bull RacingのMax Verstappenが唯一1分11秒を切るタイムを出してポールポジションを獲得した。
F1の予選前に行われたF2のスプリントが荒天のため4周で赤旗中断となるほど気象状態が悪かったが、予選開始時には雨もあがっていた。
それでもQ1は水しぶきがあがるコンディションで行われ、デビューGPとなったLiam Lawsonは20番手でQ1敗退となっている。
陽射しも見えだしたQ2はまだ路面は濡れており、各車インタミディエイトで走り出したものの、途中からソフトに変更するドライバーも出た。
終了間際でボーダーラインの各車がタイムを更新し、直前まで10位以内に入っていたScuderia AlphaTauriの角田裕毅ははじき出される形で14番手となりQ2敗退となった。
天候と路面状況が改善したQ3は全車タイムが上がり、終盤までトップタイムの更新合戦が続いた。
残り5分の時点でMcLarenの2台が1-2を占めていたが、直後にLeclercがクラッシュし2度目の赤旗中断、セッションは残り4分少々で再開され残り時間が0となった時点でラストアタックに入っていたVerstappenが1分11秒を切るタイムでトップに出ると、同様にアタックに入っていた他の誰も更新できずVerstappenのポールが決まった。
2番手には0.4秒差でLando Norrisが続き、以下George Russell、Alexander Albon、Fernando Alonsoと続くが、NorrisからAlonsoまでのタイム差が約0.4秒と如何にVerstappenが速いかがわかる結果となった。
決勝は日本時間の今夜22時から行われる、昨年優勝のVerstappenがまたも母国で優勝するのか?。
