今夜はこの後で旭川に向かう予定だけど、気象庁のレーダー画像で見ると現時点では途中に雨雲がかかっているようだが、動きを見るとこっちが雲を追いかける形になり、どうも追い付けそうに無い。
ということは途中で雨に降られる可能性は低いと思われる。
反対に虫が出てくる可能性が高いわけで、車が虫だらけになりそうで気が重い。
土砂降りは困るけど少しは降り続いてくれないかなぁ?
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とりあえず札幌到着・・・・・
18時過ぎに札幌に到着した。
旭川を出たのが15時過ぎなので3時間少々かかったことになる。
今日も高速を使わずに国道12号線を使ったので、これだけの時間がかかってしまった、、、、、、
やはり高速を使うのに比べて1時間は余計にかかるなぁ、、、、、、、、疲れた・・・・・・・(爆)
帰宅ー
結局旭川を出たのが16時頃。
今日は道央道を通らずに久しぶりに国道12号線を通って札幌まで帰って来た。
道央道を使えば2時間ほどの行程なんだけど、一般道だとさすがに3時間半以上もかかってしまった(途中で滝川の道の駅に寄った影響もあるけど)。
途中で渋滞などは無かったけど、札幌に近づくにつれ交通量も増え、そのせいもあり結果的に時間がかかってしまった。
帰宅したら先日落札したCPUが届いていたので、これから交換してみて動作確認をするつもり。
AcerのAspire5220はCPU交換が楽なのでこういう時には便利だな。
旭川到着
22時少し前に無事に旭川に到着した。
今日は久々に深川ICで道央道を降りて、国道12号線を使って旭川に入った。
昼間だと深川ICから1時間近くかかるのだけど、夜間ということもあってか12号線がとても空いていて30分程度で着いてしまった。
旭川鷹栖ICまで高速を使った場合より10分程度しか余計にかかっていない計算になるので、今日のところは深川ICで降りたのは正解かと。
ちょっと気になったのは岩見沢ICから少し札幌寄りのところで救急車1台&パトカー1台と、三笠ICと美唄ICの中間くらいで救急車2台とすれ違ったことか。
4台とも赤色灯を点灯していたのでなにかの現場に向かう途中だったのかな?
フリードの2列シート(フレックス)ってなくなっていたのね(汗)
毎年RSRに行く際に思うのが、「ウチの車に荷物がもっと積めたらなぁ・・・」と言うこと。
実際に買い替えを検討しているわけでは無いけど、買い換えるんだったら今の車(K12マーチ)よりも荷物が積めてなおかつ車体は小さめで燃費が良い車と思っている。
そこで候補と考えているのがフリード(ハイブリッド)やフィットシャトル(ハイブリッド)辺り。
フリードの3列目のシートは使わないと思うので、2列シートのほうが良いが、フリードスパイクはリアサイドの窓が無くなっていて左斜め後方の視界が悪そうなのでパス。
そこで友人が思い出させてくれたのがフリードの2列シート車である「フレックス」。
で、メーカーサイトを見たら現在のフリードには6人乗りと7人乗りしかラインアップされていないことが判明。
この両方とも3列シートなので荷物を積む際にはシートを左右に跳ね上げねばならず、しかもその分積載量が減ってしまう。
調べてみると2列シートのフレックスは2011年10月のマイナーチェンジで廃止されていて、現在入手しようとすると中古で探すしかない。
うーん、そうなると視界の悪さを我慢してスパイクにするか、それともフィットシャトルにするかのどちらかかなぁ?
って、購入予定は今のところ無いんだけどね(汗)。
アコードプラグインハイブリッド(PHV)の発売は9月末から10月頭か?
ホンダと全日空と日本レンタカーは9月から11月までの3ヶ月間に熊本県で「観光レンタカー実証実験」を共同で行う。
この実証実験で使われる車両は電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド(PHV)車で、熊本県の阿蘇くまもと空港を起点とした観光客にEVもしくはPHV車を利用してもらって観光レンタカーの実証実験を行うというもの(レンタカー料金はなんと無料)。
詳しい内容はホンダのサイトに出ているのでそちらを見ていただくとして、このニュースリリースで気になったのは、
「プラグインハイブリッド車は2012年10月上旬からのレンタルとなります。」
という一文。
EVのほうは8月下旬に発売になるフィットEVが使われることになると思われるので、実験開始時には市販がされていることになるが、PHV車のほうは実験開始時には市販されていないということなのだろう(少なくとも国土交通省の認可が下りていない状態なのか?)。
PHV車として使われるのは恐らく「アコードPHV」になると思われるが(同社サイトのイラストでもアコードに見える)、10月上旬になれば市販が始まっているということになるのかな?
2012/07現在で市販されているPHV車と言えばトヨタの「プリウスPHV」のみだが、ホンダも「アコードPHV」で追撃するということか。
ホンダのニュースリリースページのURLは「http://www.honda.co.jp/news/2012/c120705.html」
「フィットEV」の走行可能距離は225Km
ホンダが8月下旬に日本国内での販売を開始する予定の電気自動車(EV)「フィットEV」の1充電当りの走行可能距離が225Km(JC08モード)になることが発表された。
大手自動車メーカーから発売されるEVの走行可能距離で過去最大は日産自動車の「リーフ」の200Kmだったが、「フィットEV」は「リーフ」よりも小容量(20KWh)のバッテリーを搭載しながらも、回生効率を上げる等で走行可能距離を延ばしてきた。
他の日本メーカーのEVでは三菱自動車のiMIEVが160Km(10・15モード)、同じ三菱自動車のミニキャブミーブが搭載バッテリ容量の違い(10.5KWhまたは16.0KWh)によって異なるが100Km~150Kmなので、フィットEVはこれらを遥かに上回ることになる(あくまでもカタログデータでだけど)。
フィットEVはアメリカで一足先に個人客向けの納車が始まっているが、日本では当面の間は個人ユーザーが購入することは出来ず、自治体及び企業向けのリース販売のみとなるのは残念。
アメリカでもリース販売となっているが、3年リースの契約で月額約3万円だそうだ。
車両価格を考えると格安に思えるが、ホンダは過去にも燃料電池車「FC-Xクラリティ」(実際の価格は1台数億円とも言われていた)をアメリカで同程度の金額でリース販売していたこともある(日本では60万円以上だった思う)。
これはアメリカのユーザーは次世代テクノロジー採用と言っても高価では買ってくれないので、一般車両並みの価格でリースしていたためだ。
今回のフィットEVの価格もそれに倣ったものと思うがどうだろうか?
日本での価格は未発表らしく情報を見つけることが出来なかったが、個人ユーザーでは契約できないので知っても仕方ないかな?(笑)
旭川到着
今しがた旭川に到着した。
岩見沢辺りから雨が降っていたけど、旭川はそれほど降っていなくて助かった。
これで今夜は食事で外に出れそうだ。
「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」は延期になっていたのね
毎年この時期にアメリカはコロラドスプリングス近くのパイクスピークで行われているヒルクライムレース「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」の今年の開催は延期されていた。
当初の日程では決勝が7/8(日本時間では今日7/9)だったので、結果がどうなったかを知りたくて調べたら、今年は山火事の影響で8/7-12に延期されていた(決勝は8/12)。
ってことはRSRの日程と重なると言うことになるが、決勝は日本時間の8/13なのでRSRが終わってから1日後ということになる。
昨年世界記録を更新して優勝したモンスター田嶋氏が今年はEVで参加するので、けっこう気になっているんだよなぁ(汗)。
でも日本ではマイナーなレースだから一般のニュースとかでの扱いは無いんだろうなぁ・・・・
珍しい車
昨日は雲丹を食べに古平まで行ってきた。
車で行ったのだけど、行く途中で何台か珍しい車を見かけた。
まず最初に「珍しい!」と思ったのが、R33GT-Rの4ドアバージョン。
これはR33GT-Rをベースに(?)オーテックジャパンから発売された「スカイラインGT-Rオーテックバージョン 40th ANNIVERSARY」で、Wikiによると生産台数は僅か442台という希少車。
以前客先に勤務していた人が日産のディーラーにいた頃に1台売ったことがあると言っていたが、実車を見たのは始めてだ。
札幌ナンバーだったので、札幌市内かそれほど遠くないところにいるものと思われる。
他にもダイハツのブーン(トヨタにOEM供給されてパッソとして販売)とかも見かけたけど、流石にR33GT-Rの4ドア以上に珍しいのは無かった。
今朝は白いセリカXX(2代目)を見かけたけど、少し前から濃紺のもよく見かけるようになっていたので、それほど珍しいとは思えなくなってしまった(汗)。
それでも70スープラですらあまり見かけなくなってしまったので、やはり珍しいことには違いないと思う(そういえば80スープラも見かけないなぁ、、、、)。
そうそう!今思い出したけど、昨日は久々にAW11も見かけたな!よく残っていたなぁ・・・・・・・・
