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大谷は2試合連続の無安打でチームも逆転負け

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのフィリーズ戦に1番DHで先発出場。
5打席とも打ち取られ2試合9打席(打数)連続の無安打に終わった。
チームも4-3とリードしていた六回に守備妨害の判定に抗議したロバーツ監督が退場処分となり、その後に一挙5点を奪われて4-8と逆転され、九回にも本塁打を打たれて1点を失い4-9で敗戦。
東西地区の首位同士の三連戦はドジャースの1勝2敗の結果となり、西地区の2-3位のチームが連勝したためゲーム差は3にまで縮まっている。

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大谷が2試合ぶりの安打

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのフィリーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は凡退したものの、三回の第2打席では無死一三塁で右中間のフェンス際、あと少しで本塁打という同点の犠飛を打ち上げ3試合ぶりの打点を記録し今季80打点とした。
さらに五回の第3打席では右翼に二塁打を放って2試合ぶりの安打も記録。
試合は六回を終わって4-3でドジャースがリード中。

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大谷が2試合ぶりの安打

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発メンバー出場中。
昨日は無安打3三振に終わったが、今日は3打席目に2試合ぶりの安打となる二塁打を放った。

初回の第1打席は四球で2試合ぶりの出塁、2打席目は二死一三塁の追加点の好機だったが投手へのゴロに打ち取られた。
ドジャースが3-2と再逆転した四回の二死一塁で入った第3打席で三遊間を抜く安打を放ち、激走で二塁まで達し今季27本目の二塁打とした。
これで本塁打30本、三塁打4本と合わせて今季の長打は61本となり、60本で並んでいたヤンキースのジャッジを抜いてMLBトップとなった。

試合はドジャースが五回にも1点を加えて4-2としている。

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大谷は3三振、チームも連勝ストップ

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場。
第1打席は左翼への大きな当たりを放つがフェンス手前で捕球され凡退、その後は3打席連続で空振りの三振に終わり4打数無安打3三振だった。
大谷はこれで2試合連続で3三振、ジャイアンツ戦では3試合連続の複数三振で3試合で8三振となった。
特に今日は一度も出塁できずお荷物状態。
後半戦に入って三振が無かったのは1試合だけ、反対に3三振は試合数の半分の3試合もあり、6試合で23打数5安打4打点12三振4四球と三振率が五割を超えている。

チームも1-2の八回に6点を奪われ万事休す、八回と九回に1点ずつを返すも焼け石に水で3-8で完敗、後半戦初戦からの連勝は5でストップした。

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大谷が2試合ぶりの安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場。
2打席目まで連続三振を喫したが、四回の二死一三塁の好機で入った第3打席では右翼手右へワンバウンドでフェンスに当たる今季60本目の長打となる二塁打を放った。
この安打で三塁走者だけでなく一塁走者のビジオも好走塁で生還しドジャースが2点を追加して4-1とリードを広げた。
第4打席は三塁へのファウルフライ・・・に終わるところを打球を追った捕手と三塁手が交錯し捕手が落球して大谷は打ち直しとなったが、最後は外の低目の球に手を出して空振りの三振に終わりこの試合3三振となった。
それでもまたも二死一三塁で迎えた八回の第5打席では中堅前への安打を放って三塁走者が生還し5点目となった。
この時は一死一二塁のキケ・ヘルナンデスの打席でワンバウンドとなった投球を捕手が前に弾いた。
この時二塁走者のパヘスは判断良く三塁へ進塁、一方一塁走者のヘイワードはスタートの素振りも見せなかった。
もし走っていてセーフになったとしても二死後の大谷は敬遠されていた可能性が高いので好判断だったと思う。

大谷は5打数2安打3打点3三振で打率を.314に上げ、打率リーグトップのイエリッチに一厘差に迫り、打点も73に伸ばしてリーグ2位だったボームを抜いて2位に浮上、トップのオズナとの差を6点とした。
大谷のマルチ安打は前半戦最後のタイガース戦以来5試合ぶりで後半戦では初。
明日も打って打率と打点を稼いで欲しいね。

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大谷は1打点ながらもドジャースは延長を制して大勝

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場。
三回の第2打席で2試合ぶりとなる今季第26号の本塁打を放ったものの、安打と打点はこの時のみで4打数1安打2四球(申告敬遠1)だった。
試合は中盤で打ち合いとなり、2-1の三回にジャイアンツが4点を奪って逆転すると、直後の四回にはドジャースも4点を奪い返して6-5と再逆転。
五回にはジャイアンツが1点を入れて同点に追いつき、そこから試合は膠着状態となり6-6のまま延長戦に突入。
延長十回にドジャースがロハスのこの試合3安打目となる適時打で勝ち越すも、ジャイアンツもその裏に追いつき決着つかず。
十一回にドジャースが先頭の大谷が申告敬遠で歩かされた無死一二塁からドジャースがスミスの2点適時打を皮切りに六番ヘイワードの適時三塁打までの五連打とロハスのこの日4打点目となる犠飛で7点を奪い試合を決めた。
その裏のジャイアンツの攻撃をヤーブローが三人で抑えてドジャースが14-7で大勝した。
大谷は十一回の先頭で敬遠され出塁し、スミスの二塁打で生還しこの日は2得点でシーズン得点を67に伸ばし、打点も62としてリーグトップのオズナに5点差とした。

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大谷が1安打なるも連続試合打点は10でストップ

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場。
11試合連続打点と3試合連続本塁打が期待されたが、4打席3打数1安打1四球(申告敬遠)で打点無しに終わり連続試合打点は10試合でストップした。
チームも今季安打を放つとチームが勝つというロハスが安打を放ったが3-3の九回に2点本塁打を打たれてサヨナラ負けを喫し連勝は4でストップ、ロハスの無敗神話も24試合で止まった。

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ファイターズが去年に戻った?

プロ野球の北海道日本ハムは昨日は試合がなく勝ち負けが付かなかった。
交流戦で負け越したものの、リーグ戦に戻ったら調子が出るかと思っていたが、期待は裏切られたようで交流戦後は5試合で1勝2敗2分けと昨年のような成績。
首位のソフトバンクとのゲーム差も11まで広がり順位もロッテに抜かれて3位となった。
交流戦優勝の4位東北楽天にも2.5ゲーム差まで近づかれていて、Bクラス転落も見えてきている。
ここから踏ん張って欲しいところだが、今日からは対戦成績でリーグで唯一負け越しを喫しているソフトバンクが相手の三連戦。
本拠地エスコンフィールドHOKKAIDOでの試合なので、何とか勝ち越して欲しいところだな。

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ドジャースが逃げ切って三連勝!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場。
初回の本塁打を含む2安打2打点の活躍でチームの4-3での勝利に貢献。
チームはこれでエンゼル戦から三連勝となり、この3ゲームシリーズの勝ち越しも決めた。
大谷は5打席4打数2安打2打点1本塁打1四球の成績で打率を.320に上げリーグトップを守った。

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