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箱物は高いねぇ

職場でメモリを購入したが、DDR3-1600の2GBが1枚1万円近くした、、、、、、、
一応メーカー品(とはいえそのメーカーで作っているわけでは無い)なので保証が6年もあるのはありがたいが高いなぁ、、、、、、
この値段だったら8GBの2枚セットを買えるかも?
自分で使うならショップで安く買ってくるんだけど、職場のPC用(こちらも新規購入)なので少しくらい高くてもOKだった。
見積もり時に細かく見なかったのが敗因だけど、時間があればチェックしてPCとは別に安いの買って来れたかな?(汗)

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UPSの功罪

午後になって現場の一部の範囲でネットワークがおかしくなった。
どうもハブが死んでいるっぽいので、部下にハブを持たせて現場に行かせたところ、ハブの電源をとっているUPSが止まっていたとの報告が・・・・・・・
なんでもUPSの電源ケーブルがコンセントから抜けていたということだ。
停電に備えて設置してあるUPSなのに、その電源ケーブルが抜けていたら電気の供給も止まるよなぁ、、、、、、、
聞くと警告音が煩く鳴っていたが、その内に静かになった(バッテリが切れた)のでほっとしたとのこと。
UPSの警告音が鳴っているんだったら連絡くれよなぁ(汗)。

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新人配属

職場の新入社員が研修を終えていくつかの部署に配属になるらしい。
#”らしい”というのは私のいる部署には配属が無いため(笑)。
そのため新人用に各種アカウントだのが必要になったので用意して欲しいという要請が直前になってやってくることに(汗)
新人が入ってくるのは判っているんだから早めに言って欲しい・・・・・・
こっちには新人の情報(名前とか配属先とか)は一切流れて来ない(情報が制限されている)のだから、こちらで事前に用意することは不可能。
配属先の部署には結構前から情報が流れているのに、こっちに要請が来るのはいつも直前になってからなので、サーバ等への登録はそれからということになる。
勢い急ぎの作業となるので他の作業を止めてでも行わなくてはならず、場合によっては一部のユーザーに不便をかけることにもなりかねない。
いつも早めの情報提供をお願いしているんだけど、殆どの部署はギリギリまで出してくれないんだよなぁ・・・・・・・・
こっちの作業が間に合わないと結局困るのは自分達だということが理解できないんだろうか???

でもこちらがいつも作業を間に合わせてしまうから実害が無くて困ったことが無いのが問題なのかな?(爆)

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腹減ったー

結局ライブに行く前に食事をとることは出来なさそう・・・・・・・・
今すぐに出ても余裕が殆ど無いから、途中で食べることは無理・・・・・・・
ライブが終わるまで空腹を抱えることになりそうだ(涙)。

えーい!出ようとしたところにタイミング良く電話を寄越すんじゃ無いよ!(爆)

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初めての分解

職場のレーザープリンタ(Canon LBP-8610)を初めて分解してみた(と言ってもレーザーユニットを外すところまでだけど)。

たまたま1台の印字が薄くなってきたと相談を受けた。
大体こういった場合はレーザーユニットのミラー清掃で改善することが多い。
古い機種(LBP-740やLBP-1610等)は自分で分解して清掃していたけど、新しめの機種(LBP-3900やLBP-8610等)は分解手順が判らず業者さんに依頼していたので、
「直すには分解してレーザーユニットの内部を清掃する必要があり、業者に依頼すると2万円少々かかりますよ。」
と言ったところ、さすがに躊躇されたのでこれ幸いとばかり私が分解して清掃することにした。
というのも先日訳あって分解手順を教わっていたので丁度良い練習台というわけだ(笑)。

さすがに初めてなので最初は手間取ったが、何度か上部カバーの付け外しを繰り返すうちに慣れてきた(汗)。
繰り返すことになったのは1回目の組み立てで無理な力をかけてしまった部分があり、排紙センサーを動かす樹脂製のロッドの根元を折ってしまい、印刷をすると紙詰まりを検出して止まってしまうようになってしまったため。
組み立てた直後は原因が判らず何度か分解と組み立てを行ったが、改善しなかったので業者さんに思い当たる原因を問い合わせたところ、センサー部分の障害では?と言われたので、センサーの場所を教えていただいたところ、見事に折れていてセンサーを動作させる部分が動かなくなっていた。
原因が判ったので再度分解して問題の折れた部分をセロテープで仮止めしてとりあえず印刷可能な状態にしておき、100円ショップで接着剤を買って来て再度分解して折れたロッドを接着した。
その甲斐あって動作に不安は無くなり、ユーザーさんも「印字が濃くて綺麗になった」と喜んでくれたし、私にとっても良い練習になった(爆)。

次回からは部品を壊さないように分解&組み立てが出来るようになったと思う(汗)。
これで他のLBP-8610(やLBP-3900等)でも同様の作業が出来るようになったので、急ぎの時でも対応できると思う(業者さんに依頼するには、見積もりを貰って費用を支出するための決済を貰わなくてはならないので時間がかかるし、日曜や祝日は依頼出来ない)。
後はパーツさえ手に入れば定着ユニットの交換も出来るけど、これはちょっと売って貰えないもんなぁ、、、、、、

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この大量のログはいったい???

職場のメールサーバでメールの配信が出来ないと連絡が来た。
調べてみるとディスク(/varを含むパーティション)がほぼ満杯になっている。
メールを溜める/var/の下には/var/logがあるので、その中のファイルで大きなものを探すとmessagesがかなり大きくなっていて、しかも4週間分残っている。
中身を見るとnamedのエラーが多くなっている(というか殆どがnamedのエラーで占められている)。
これはネットワーク環境を大きく変更した際にDNSのポートを閉じて外部のネームサーバへのアクセスを制限したために、以前は接続できた外部サーバへ接続できなくなったためだ。
問題のサーバは職場内だけのメールサーバで外部への配信はしていないので外部の名前解決のためにnamedを動かす必要は無いのだが、メールサーバ構築時はnamedが必須だと思っていて試行錯誤しながらbindの設定をしてなんとか動作させた。
ところが後に/etc/nsswitch.confで名前解決をfile(/etc/hosts)優先にしたのでnamedを止めても問題無くメールの配信が出来るようになっている。
試しに/etc/rc.d/init.d/named stopでnamedを止めてからメールの送信をしてみたが、職場内のどのルートでもメールの配信が出来たので今後はnamedを止めておくことにした。
なのでchkconfig –level 3 named offでサーバの起動時にもnamedを起動しないようにしておいた。

これで不要なログが出力されることも無くなる・・・・・・・・筈。

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上書きの恐怖

仕事で必要な書類を作るのに以前作ったファイルを開いて内容を書き換えて作っていたら、なにをトチ狂ったかそのまま上書き保存をしてしまって元のファイルの内容を失くしてしまったorz
普段は最初に別名で保存してから内容を書き換えるようにしているのに、今日に限ってそれを忘れて作業をしてしまうなんて・・・・・・・・
一度作成して提出済みで特に何も無ければ必要無い内容だったのが救いだけど、今後は気を付けないとなぁ(汗)

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カラーレーザープリンタの修理をお願いしたら(笑)

昨日CANONのカラーレーザープリンタ(LBP-5910)の修理にメーカーサポートの人が来てくれて、修理が終わった後に他にも不調のプリンタが無いか尋ねられた。
今のところ不調の個体は無いのだが、モノクロプリンタのLBP-8610に関しては
「レーザーユニットのミラーに汚れが付着して印字が薄くなることがある。」
ということだ。
古いLBP-740やLBP-1610に関しては私が分解してレーザーユニットの内部を清掃することも出来るのだが、LBP-8610に関してはレーザーユニットの取り出し方が解らず自分で清掃することが出来ない。
実際に現場に設置してあるLBP-8610の中には加湿器使用のためか印字が薄くなってしまい、業者さんにレーザーユニットの交換をして貰ったのがある。
そのことを修理に来てくださった方に言ったところ、なんとLBP-8610の分解方法を教えていただくことが出来た。
完全に分解するところまでではないが、レーザーユニットや定着ユニットを外せるところまでは解った。
LBP-8610の1世代前に当たるLBP-3930も基本的に同じ様なものということなので、今後は自分で清掃が出来ると思う。

それにしてもあんな奥にネジが隠れていようとは・・・・・・・・

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カラーレーザーが直った

先週末に故障してメーカーサポートに修理を依頼していたCANONのLBP-5910が直った。
エラーコード「E020-0021」の原因はマゼンタドラムの下にある「レーザーシャッター」が開かないためにドラムにトナーが乗らず、その結果ITBユニットにトナーが転写されないためだった。
レーザーシャッターが開かない原因はドラムを装着した際にシャッターを開くための動作ロッドとシャッターの噛み合わせが外れていたため。
どうもドラムを交換した際に余分な力がかかって外れてしまったらしい。
つまり最終的に動作不能にしたのはドラムを交換した人間(つまり私)ということになる(汗)。
この噛み合わせがどれくらいに力で外れるかというと、人間の手で簡単に外せるくらいすぐに外れてしまう。
今度同じエラーが出たらそこを真っ先に点検してみようと思う。

正常な状態のレーザーシャッタ動作部分。

正常な状態のレーザーシャッタ動作部分。

動作ロッドが外れた状態のレーザーシャッター動作部分。

動作ロッドが外れた状態のレーザーシャッター動作部分。

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ドラム不良では無かったらしい・・・・・・

先週末に「E020-0021」のエラーを出して印刷できなくなってしまったCANONのLBP-5910の新品ドラムが届いたので交換したが直らないと連絡が来た。
私も自分の目でITBユニットのシートを確認してきたが、ドラム交換前と全く同じ状態なので、エラーの原因はドラムでは無かったということになる。
早速メーカーサポートに連絡を取り、再度メンテナンスに来てもらうことになった。
さて、今度はどの部分の障害ということになるのかな?

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