米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのエンゼル戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席、三回の第2打席とも凡退しここまで安打無しとなっている。
試合はドジャース先発のミラーが初回に一挙5点を奪われ0-6でリードを許している。
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米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのエンゼル戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席、三回の第2打席とも凡退しここまで安打無しとなっている。
試合はドジャース先発のミラーが初回に一挙5点を奪われ0-6でリードを許している。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地Angel StadiumでのAngels戦に1番DHで先発メンバー入り。
試合前にはプルペンで捕手を座らせて15球ほど投げ込んだとのこと。
エンゼルスタジアムのブルペンに入るのは13か月ぶりのこと。
X(旧twiiter)に投稿された動画を見るとまだ5-6割程度の力の入れ方に見えたが、回復しつつあることは間違いなさそうだ。
今日は4試合ぶりの一発でエンゼルスタジアム通算100本目として45-45を達成して欲しい。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのエンゼルス戦に1番DHで先発出場。
昨年まで6年間プレーしたエンゼルスタジアムへの凱旋となったこの試合で、第2打席で右翼線への三塁打を放ち、一塁走者のロハスが生還して一時同点となった。
大谷の三塁打は今季7本目でキャリアハイの8本(2021、2023年)にあと一本と迫った。
その他の打席では快音は聞かれなかったものの、2-2で延長戦に入った十回には1点勝ち越した後に打席に入り申告敬遠で一塁に歩き、続くベッツの今季第15号の3点本塁打で生還した。
大谷はこの試合で4打数1安打1打点1四球2得点、打点を99に伸ばし2021年以来の100打点に王手をかけた。
試合は延長十回に4点を挙げたドジャースが6-2で勝って連勝しMLBトップの今季84勝目を挙げ試合の無かった地区2位のパドレスとの差を5.5ゲームとした。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地Angel StadiumでのAngels戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨年までの6年間プレーした古巣の慣れ親しんだ本拠地での45-45達成なるか?
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で2試合ぶりの安打となる右前安打を放ち、七回の第4打席にも同じく右前への安打を放ってマルチ安打とした。
その前の第3打席で四球を選び出塁すると、すかさず二盗を決めて今季盗塁を44個とすると、七回の安打後に二盗と三盗を立て続けに決めて一気に46個まで増やした。
大谷はこの試合6打席4打数2安打2四球1三振2盗塁2得点の成績で、打率を僅かに上げて.292にし、リーグトップの得点を109に伸ばした。
チームはフリーマンのマルチ本塁打5打点等で大量11点を奪って11-6で圧勝、この4ゲームシリーズを3勝1敗と勝ち越し、ダイヤモンドバックスとのゲーム差を6に広げた。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
七回の第4打席で右前安打を放ち第1打席の安打と合わせてマルチ安打を記録。
すぐさま二盗と三盗を決めて23盗塁連続成功となり、今季盗塁数を46個に伸ばし、ベッツ申告敬遠の後フリーマンの犠飛で生還し1得点を記録。
大谷が1試合で3個の盗塁を決めたのは今季2度目となる。
これで盗塁数45をクリア、本塁打が出れば45-45の達成となる。
また、46盗塁はA・ロッドの42-46と並び40-40クラブの中で2位タイとなった(1位は2023年のアクーニャJr.の73盗塁)。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
四回の第3打席で四球を選び出塁し、その後二盗を決めて今季盗塁数を44個に伸ばした。
既に44本を打っている本塁打と合わせてMLB史上初の44-44を達成し、節目とされる45-45に王手をかけた。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で2試合連発となる今季第44号の先制本塁打を放った。
大谷の先頭打者本塁打は今季5本目で通算11本目。
ドジャースは続くベッツも左翼席に打ち込み二者連続本塁打としたが、さらに三番のフリーマンも初球を右中間スタンドに持っていってチーム史上初となる先頭打者からの3連続本塁打で一気に3点を先行した。
ところが先発投手のストーンがピリッとせず、直後の一回裏に先頭打者にランニング本塁打を打たれる等で4失点で逆転されてしまう。
ドジャースは二回の無死満塁で大谷が中堅への犠飛で同点に追いつき、フリーマンの適時打で再逆転に成功。
ところがストーンが三回に本塁打を浴びて再び試合は振り出しに。
五回にドジャースが二死からの連打で勝ち越すも、七回にまたまた追いつかれてしまう。
九回に連打と犠打で一死二三塁の勝ち越しの好機を作るも、ロハスの打球を相手二塁手が素晴らしい反応で捕球し二死となってしまう。
続くエドマンが0-2と追い込まれながらも3球目のフォークボールを体勢を崩されながらも救い上げて右前に運び二者を迎え入れてドジャースが土壇場で2点を勝ち越し、その裏の相手の攻撃をエバン・フィリップスが三人で抑えてドジャースが逃げ切りこのシリーズ連勝で4連勝。
地区2位のダイヤモンドバックスとのゲーム差を6に広げた。
大谷はこの日の2打点で今季打点が98になり、ここ4試合打点の無いオズナと並んでトップとなり、本塁打はオズナに7本差の独走となっている。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回にキャリアハイに並ぶ今季30本目の二塁打を放つとフリーマンの本塁打で先制のホームを踏んだ。
2-2に追いつかれた二回にドジャースが1点を勝ち越した場面での第2打席は右肘付近に死球を受け痛みをこらえながら出塁。
ベッツの犠飛で4点目を奪った後のフリーマンの打席で二盗を敢行、捕手が落球して二盗成功となり今季盗塁を43個とした。
9-5とドジャース4点リードの八回に回ってきた第5打席でボールカウント0-2と2球で追い込まれながら、3球目の真ん中のフォーシームを左中間スタンドに持って行き今季第43号のソロ本塁打とした。
これで大谷はメジャー史上初の43本塁打43盗塁を達成、しかも劇的なサヨナラグランドスラムで決めた40-40や先日のオリオールズ戦での42-42に続いての同日達成という離れ技。
大谷のChase Fieldでの本塁打はキャリア初で、これでMLB29球場(現本拠地としては27球場目で残り3球場)での本塁打を記録し自己の持つ日本人メジャーリーガー最多記録を更新、さらに日米通算も39球場(MLB29、NPB10)としてこちらも記録を更新した。
試合は10-5とドジャースが5点リードの九回裏にダイヤモンドバックスが4点を返して1点差とするも、反撃もそこまでで辛くもドジャースが逃げ切ってこのシリーズ先勝、ゲーム差を5に広げた。
結果的に大谷の本塁打の1点が試合の行方を左右した形になった。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で初球を右翼に弾き返すと打球は2バウンドでフェンスに到達、大谷は余裕で二塁を陥れ二塁打とした。
相手先発のZachary Gallen(ザック・ゲーレン)との対戦は6打席目で初めて安打を放った(過去は1四球4三振)。
その後、フリーマンの今季第18号の本塁打で先制のホームを踏み、今季得点を105に伸ばした。
この球場での初本塁打は観られるかな?