米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
MLB30球団の本拠地の中で過去に本塁打を放っていない5球場の内の一ヵ所なので、今日からの4ゲームシリーズ中に是非とも1本と言わず何本でも打って欲しいな。
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今日はダイヤモンドバックス戦
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースは今日から敵地Chase Fieldでの地区2位のダイヤモンドバックスとの4ゲームシリーズ。
大谷翔平投手はこの球場での本塁打がまだなく、是非とも打って勝利に貢献して欲しい。
大谷は2試合ぶりの無安打もチームは連勝
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場。
5打席とも凡退で5打数無安打に終わったが、チームは6-3で勝ち連勝でこの3ゲームシリーズを勝ち越した。
これでドジャースは今季80勝一番乗り。
また同地区の他チームが全て敗れたために2位のダイヤモンドバックスとのゲーム差が4に広がった。
大谷は第3打席まで無安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で中堅へのライナーに倒れ、その後も第3打席まで凡退し安打は生まれていない。
この後も打席は回って来るのでその打席に期待。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は先頭打者本塁打と2盗塁で史上二人目となる42-42を達成。
今日の相手先発はルーキーの左腕Cade Povich(ケイド・ポヴィッチ)でドジャース戦は初登板なのでドジャースの大半の打者は初対戦となる。
このルーキー相手に2試合連発の43号本塁打はなるかな?
大谷がマルチ安打&マルチ盗塁
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場中。
第1打席で本塁打、第2打席でも安打を放ちその後に三盗を決めた。
五回の第3打席では一塁へのゴロに倒れたが一塁走者のキケが二封されたにとどまり大谷は一塁走者として残った。
次のベッツの打席で二盗に成功しマルチ盗塁とし、相手の失策で三進後ラックスの遊ゴロ失策の間に生還しこの試合3得点目を記録。
これで42本塁打42盗塁として1988年のホゼ・カンセコ(42-40)、1996年のバリー・ボンズ(42-40)の数字を上回った。
また今季得点を104に伸ばしエンゼルス時代の2021年の103を超えてキャリアハイとした。
いやぁ、まだ八月が終わっていないのにこの数字、来月末にはどこまで数字が大きくなっているんだろう???(汗)
大谷が2打席連続の安打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場中。
初回に先頭打者本塁打を放った後は三回の第2打席で右前に痛烈な安打を放ち今季47度目のマルチ安打とした。
これで一死一二塁となり、次打者のベッツの安打で二塁からキケ・ヘルナンデスが生還し1点差に詰め寄り、大谷は二進。
さらにラックスの打席で三盗に成功して今季盗塁を41個とし、テオスカー・ヘルナンデスの3点本塁打で同点のホームを踏んだ。
大谷が先頭打者本塁打!今季4本目!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で今季第42号の本塁打を放った。
ボールカウント1-2からの4球目、やや外寄りの86mil/hの球に泳ぎながら最後は右手一本でバットを振り抜くと、打球は右翼手の頭を超えて右翼席に着弾、先制の本塁打となった。
3試合ぶりの本塁打で八月10本目、先頭打者本塁打は今季4度目でメジャー通算10回目となる。
本塁打王争いをしているブレーブスのオズナとの差は5本に広がり、4点差を付けられていた打点も3点差となった。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
この試合は大谷のボブルヘッドのプレゼントがあるということで、ドジャースタジアム前には長蛇の列が出来ていて、先頭に並んでいる人は朝の7時に来て並んだとか。
そういう熱心なファンたちの前で一発を打って欲しいな。
大谷が2打席連続安打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席に続き同点の三回の二死に打席に立ち、初球を叩いて二遊間をゴロで抜く安打を放って早くもマルチ安打とした。
大谷はこれで3年連続の150安打に到達、マルチ安打も今季46度目となった。
その後ベッツが四球で歩き、テオスカー・ヘルナンデスに適時打が出て大谷が勝ち越しのホームを踏んだ。
