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amazonが責めてくる~

amazonがDMでレンズを薦めて来る。
どんなレンズかと言うとAPS-C専用となるが「EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM」とか「EF-S 15-85 IS USM F3.5-5.6」とかの中に超広角ズーム「EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STM」もあった。
「EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM」は定価の1/4位なので、お買い得と言えばそうなんだけど、発売(=設計)が古いしフレキ切断のトラブルが多いみたいなので、どうせなら「EF-S 15-85mm IS USM F3.5-5.6」のほうが・・・
さらに広角の「EF-S 10-18mm F4.5-5.6 IS STM」も薦めてくるとはやるなぁ、、、
CANON用として広角ズームが欲しいというのもあるけど、なんでこんなピンポイントで攻めてくるかなあ(汗)。
Canon EFレンズ EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM デジタル専用 ズームレンズ 標準
B0002XNRG4
Canon 広角ズームレンズ EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM APS-C対応
B002NEFLDM

Canon 超広角ズームレンズ EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM APS-C対応 EF-S10-18ISSTM
B00KAQX66Y

それよりも今はPENTAX用の便利ズームが欲しいんだよね~。

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マルチマウント化

もうじき手元にカメラが届く予定。
先日実家から古いカメラとレンズを持って来て、そのレンズを活用しようとしているところにタイミング良く「K10Dが余っていますよー」との甘いお言葉を頂いたので、安価で譲っていただくことに(汗)。
実家から持ってきた古いフルマニュアルのレンズだけでは寂しいので、一緒に標準域のズームも譲っていただくことになった。
さらに「お散歩用の便利ズームも」、とか考えているけど、どれにしようか迷ってる。
最初はTAMRONの18-200mm(A14P)が安くて良いかと思ったけど、ネット上で評判を見るとかなり批判的な意見が多く、これなら同じ18-200mmでもSIGMAのほうが良さそう。
さらにPENTAX純正の18-135mmも評判が良いのだけど、新品/中古ともTAMRONの18-250mm(A18P)が買えてしまう値段。
手ブレ補正がボディ内蔵なのでCANONやNIKON用のレンズと違って手ブレ補正無しのレンズも候補に出来るのは便利だと感じるけど、その分迷いも大きくなってしまう。
SIGMAも新型の方はそこそこするので、どうしようかなぁ?
PENTAX用のレンズはあまり揃えるつもりはなく、しばらくは便利ズーム一本と標準ズームだけで行くつもりなので、出来るだけ安く済ませたいな。

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昨夜の月食

札幌では昨夜は皆既月食が見られた。
札幌では月の出から少し送れて月食(半影食)が始まり、19時15分からは本影食が始まることになっていて、その後20時54分から21時6分にかけて月が地球の本影に全て入り込む皆既月食となる予定だった。
本影食の始まる30分ほど前には少し赤み掛かった満月が見えていた。

1/3ほどが地球の半影に入った満月。部分食は始まっていないので丸く見える。

1/3ほどが地球の半影に入った満月。部分食は始まっていないので丸く見える。


この時点では全体のおよそ1/3が半影に入った状態で、まだ欠けてはいない。
その後部分食が始まり、カメラによるインターバル撮影も開始したが、全体を撮影するために焦点距離を短くしたので、月自体が小さくしか写らなかったうえ、薄く雲が掛かっていたせいもあって皆既月食中は殆ど写らなかった(汗)。
それでも連続で再生すると月が動きながら欠ける様子が少しは見えて面白かったな。

次回日本全国で見られる月食はおよそ3年後の2018年1月になるので、その時までには赤道儀を用意しておきたいな。

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外では自動で・・・

今日は皆既月食が見られる日。
というわけで、今まさに空には欠けた月が見えている筈(ちょっと前には下半分が欠けた月が見えていた)。
一眼レフを手に入れてから初めての皆既月食なので、これ幸いとばかり三脚をセットしてインターバル撮影をしているところ。
三脚でカメラを固定しているので長時間の撮影中にフレームから外れないようするために焦点距離を短めにしている。
つまり月自体は小さくしか写っていない。
それだけではつまらないので、もう一台のカメラを持ち出してTAMRONの70-300mmの望遠ズーム(A005E)を装着し、こちらはVC(手ブレ補正)を信じて手持ちでアップを撮影。
どちらも適当な間隔で撮影したのを合成すれば面白い写真が出来上がるかも?

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ん?リニューアル失敗?

4/4朝の時点でマップカメラの楽天市場店のページが臨時のメンテナンスと言うことでアクセスできなくなっている。
4/2-4/3 18:00のスケジュールでリニューアルをしているとアナウンスされていたが、4/3の18時過ぎにアクセスすると営業開始予定が21時に変更になっていた。
その時点では作業が遅れているんだろうなぁ、という程度にしか思わなかったが、翌朝(つまり今朝)になると臨時メンテナンスということになっているということは、リニューアル作業もしくはそもそもの設計に問題があって営業できない状態になっているのではないだろうか?
現時点では再開予定は掲載されておらず、結構大変なトラブルが発生しているように思える。
週末に営業再開するようなスケジュールを組んでいたのが仇になったかな?

折角欲しい商品が安く売られているので注文しようかな?と思っていたが、この分では他で買うしか無さそうだなぁ・・・

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モデルチェンジの前兆?

楽天市場の一部ショップでPENTAX純正の交換レンズ「DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR」がアウトレット品と言うことで安く売られている。
今日(4/3)時点での在庫数は一桁となっているが、レビューを読むと既に複数の人が購入しているらしい。
それもその筈、他のショップで売られている正規の新品よりも一万円以上安く三万円を切る価格で買え、中古品の中にはこの価格よりも高いものがあるくらいだ。
アウトレット品なので化粧箱が無くエアーキャップ(プチプチ)でくるんで発送すると書かれているので、不安になる人はいるだろうけどそういう人は他の店で買えば良いだけ。

もしかして新型発表が近いとかで、メーカーに戻って来た修理品の放出でもあったのかな?
それとも単なる放出品?
うーん、どんな事情があるにせよこの価格はとても魅力的だなぁ、、、

amazonでも一万円位高いな・・・
PENTAX 標準ズームレンズ 防滴構造 DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR Kマウント APS-Cサイズ 21977
B0043RU52O

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明日は皆既月食

明日夜の皆既月食に備えて、露出を決めようと思って昨夜カメラを持って外に出た。
ところが雲がかかっていて月は暗くぼんやりとしか見えず、何枚か撮影してみたけど殆ど参考にならなかったorz

以前撮った月の写真のデータを見ると、大体以下のようなパラメータになるかも?
ISO感度800
シャッタースピード 1/60-125秒
絞り F8
SSはもうちょっと遅くても良いかもしれないけど、あまり遅くすると月が真っ白い円にしか写らないので、この程度かな?と。
今夜雲が切れて月が見えたら試し撮りしてみて決めるか。

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4/4は皆既月食

二日後の4/4の夜に皆既月食が起きる。
しかも日本ではちょうど暗くなった頃に月食が始まるので、天気が良ければ部分食の始まりから終わりまでを見ることが出来そうだ。
東京天文台によると月食のスケジュールは次のようになっている。
部分食の始め 4日19時15.4分
皆既食の始め 4日20時54.2分
食の最大   4日21時00.2分
皆既食の終わり 4日21時06.4分
部分食の終わり 4日22時45.1分
皆既月食の時間が12分ちょっとと短いが、これは今回の月食では月が地球の影の端の方を通過するため(そのため食分の最大も1.005と小さい値)。
部分食の始まりから終わりまでの時間が3時間半で、その間に月が空を移動する角度が水平方向(方位角)50.4°x垂直方向(高度)25.5°。
この角度なら手持ちの「EF-S 18-55mm F3.5-5.6」のワイド端の画角(64.5°x45.5°)に収まるので、今回はカメラを固定してインターバル撮影をしてみようかな?
そのためにはインターバル撮影用のリモートスイッチをつなぐか、EOSユーティリティを使ってPCからシャッターを切るようにしないとならないので、今回はリモートスイッチのある20Dの出番かな?(Kiss X4用のリモートスイッチは簡易型なので)。
Canon タイマーリモートコントローラー TC-80N3
B00007EEA8
純正はさすがに高いので、私が買ったのは互換品のこれ。
【ロワジャパン】【プロ専用/液晶LCD/タイマー機能付/撮影回数設定無制限】【PDF日本語説明書あり】Canon キヤノン RS-80N3 TC-80N3 対応 シャッター リモコン コード レリーズ
B006KZYR0S

他にも楽天では下の様な製品の扱いもあるなぁ。

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少しは安くなったのかな?

先月末の3/26にCANONのミラーレス一眼カメラ「EOS M3」が発売になった。
そこで旧型となった「EOS M2」が安くなったかなぁ?と思ってネットショップで探してみると、確かに「M3」よりは安くなっているけど思っていたほどでは無いようだ(いや、それでも安いとは思うけど)。
ヤフオクでは新品のボディのみが二万円を切るくらいの価格で出品されているけど、それらの大半はバッテリーと充電器等が抜かれているので追加でそれらを買うと少し高くつく。
レンズキット(EF-M 18-55mm IS STM付き)で即決価格が三万円台前半というのがあったので、そっちのほうがお得かと思ったがキタムラの程度の良い中古と同じくらいだった。

楽天だとダブルレンズキットで五万円台前半、ダブルズームキットで六万円弱といったところで、「M3」よりは安いかなといったところだった。
新型の値段がこなれてきたら旧型ももう少し下がるかな?

でも、これなら一眼レフエントリー機の「EOS Kiss X7ダブルズームキット」のほうが安いな。

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CANON、新型一眼レフ「EOS 80D」「EOS Kiss X8」を発表か?

キヤノンは一眼レフカメラの新機種「EOS 80D」及び「EOS Kiss X8」を発表するらしい。
その筋の情報によれば「80D」は現行の「70D」の正統進化版という位置づけで、採用する撮像素子は先日発表になっている上級エントリー機「EOS 8000D」と同じ2420万画素CCDだが、AFセンサーにはなんと65点オールクロスセンサーが奢られ差別化されている。
さらにキヤノンお得意の「デュアルピクセルCMOS AF」&「ハイブリッド CMOS AF III」の採用でAF速度と精度が向上している。
また映像処理エンジンも「DIGIC6」を進化させた「DIGIC6+」が採用され、高感度時のノイズに強くなっているうえ、ローパスフィルターもキャンセルできるようになる模様で、解像感は一気に上がると思われる。

一方エントリー機の「Kiss X8」は「Kiss X8i」よりさらに小型化を進めるために撮像素子はなんとマイクロフォーサーズ(!)を採用し、画素数はX7と同等の1800万画素程度になる見込み。
これまでミラーレス機ですらAPS-Cサイズを採用してきたキヤノンだが、ここにきていきなりの路線転換にはビックリだ。
このためAPS-Cサイズのエントリー機としての役割は「Kiss X8i」に移り、「Kiss X8」(および今回未発表の廉価版「Kiss X80」)は別路線を歩むことになる模様。
撮像素子の小型化でボディサイズも大幅に小型化されるが、マウントはEFマウントを採用するため上下のサイズはミラーレスの「EOS-M」シリーズより小さくはならず、見た目はMシリーズの幅を狭めた上にペンタミラーが乗ったような感じになる。

価格は「80D」がボディのみで10万円前後、「Kiss X8」が同じく7万円前後と予想される。

#これはあくまでもエイプリルフールネタですからね!

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