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”クロスアンジュ”がトレンド入りしてる(笑)

twitterで本名陽子さんのタイムラインを見たら何故か”クロスアンジュ”がトレンド入りしている。
なんでこんな”屑”作品が今頃?と思ったら、劇場版「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」のせいらしい。
見た人の感想の中に”クロスアンジュだ”というのが多く、人によっては
「お前らがSEEDFREEDOMを見る前に見ないといけないのは種でも種運命でもないクロスアンジュや」
とか、
「実質クロスアンジュ劇場版だった」
とか、
「SEEDでやりたいこと詰め込むのに夢中になっていたらクロスアンジュが異物混入したのに誰も気づかなかった」
とか、
「ほぼガンダムSEEDというオブラートに包んだクロスアンジュだったけどクロスアンジュを知らなかったら劇場版ガンダムSEEDに見えるバランスだったと思う」
なんてのもあった。
どちらにしても「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」は”ネタ”として以外に見る価値は無さそうだな(笑)。

ちなみに私は種も種死もクロスアンジュ(主役アンジュの声が水樹奈々さんだったので2期とも)一通り見ているよ。

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「震電」ゴジラ登場仕様が緊急発売決定!

先の記事に書いた映画「ゴジラ -1.0」に登場する旧海軍の局地戦闘機「震電」のプラモデル「局地戦闘機 震電 『ゴジラ-1.0』 劇中登場仕様」がハセガワから緊急発売が決定。
現行モデルのデカールとボックスアートを劇場仕様に変更した商品で、発売予定は2023/12/27とのこと。
見たら買ってン十年ぶりに作りたくなってきたよ(汗)。
amazonや楽天市場では早くも予約受付を始めている・・・
https://amzn.to/3uaQRwt

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ゴジラの”小口”?

先だって劇場公開された映画「ゴジラ -1.0」がなかなか好評らしく、私も観に行きたくなってきている。
そしてこの映画のポスターに書かれている文字が崩れているので、”-1.0”が”小口”に見えるのもなかなか面白い。
戦後間もない頃の東京を舞台としていて登場する兵器も当時のものということで、どうやってゴジラに対抗するのかも気になるところだ。
ゴジラも育っていないのか体長は後の50-120mよりもずっと小さい30mとの設定だというが、当時の東京には高い建物が無かったので大きく見えるんだろうな。
いやぁ、書いていたら増々観に行きたくなってきたな(汗)。

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”岡田奈々”が来る!?

札幌のCDショップのライブ情報で「岡田奈々」の名前を見て驚いた。
でもアーティストの写真を見ると昔の面影が無いうえ凄く若いので”あれ?とっくに60は過ぎている筈なのに?”と思ってググったら元AKB48の全くの別人だった(汗)。
同姓同名がいたんだなぁ(汗)、というか今の若い人にとってはこっちが”岡田奈々”なのだろうな。

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面白くなっている

札幌中心部の商店街、狸小路にある面白い暖簾のお店。

狸小路6丁目にあるお店


どこかで見たことのある映画のポスターのパロディが楽しい。
ここは以前は安全地帯の暖簾だったような気がするんだけど、最近になってこんな風になった。
気にはなっているんだけど、入ったことは無いんだよなぁ。

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”ゴジラ”の新作?

日本を代表する怪獣映画と言えば”ゴジラ”シリーズをおいて他に無い。
このシリーズ第30作となる新作のタイトルと公開日が発表された。
タイトルは「ゴジラ-1.0」で公開日は11/3。
舞台は戦後間もない頃の日本で戦後復興を目指す日本をゴジラが破壊するという話らしい。
監督が山崎貴さんということで、「アルキメデスの大戦」は面白かったけど、あれは改変に耐えた原作が良かったのと役者に救われた部分が大きいと思っている。
同じ監督は「永遠のゼロ」も撮っているので今回のゴジラには不安しか無いような気がするよ(汗)。

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ま、まさか続編が!(笑)

埼玉県を思いっきりディスった原作がまさかの映画化で驚いた「翔んで埼玉」。
この度まさかの続編公開が決定し、告知された。
”日本埼玉化計画 まさかの第二章、開幕”
と謳うあたり当事者も驚いている様だ(笑)。
今度は”東西対決”、”琵琶湖決戦”らしいので舞台は関西。
って、原作にはない話の筈だから、映画版オリジナルだよねぇ(笑)。
公開は今年の11/23、前作を観ていないのでちゃんと予習をしないとな(汗)。

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早速出してるんだなー

先日から劇場公開されている映画「機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島」に登場するドアンが盗み出したザクがプレミアムバンダイから発売になっている。
GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITE MS-06F ドアン専用ザク【ククルス・ドアンの島】
まぁ、映画公開の目的の一つがガンプラの広告だからねぇ(笑)。

観に行きたいけど、ちょっと無理かな?

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「シン・ウルトラマン」はちょっと楽しみだ

コロナ禍で公開が延期されていた特撮映画「シン・ウルトラマン」の公開は5/13の予定。
タイトルに”シン・”とあるように「シン・ゴジラ」の庵野秀明さんが企画し脚本も手掛けている。
”ウルトラマン”で庵野さんと言えば「帰ってきたウルトラマン」(ダイコン版)を思い出すが、脚本と撮り方が良ければ素人のわざとらしい演技でも十分面白く出来るという良い見本だった。
今回も是非ご本人にウルトラマンを演じて欲しいが、さすがにそれは無いよなぁ(笑)。
だとしても庵野さんのことだからかなり拘って作っているに違いないので楽しみだな。

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未チェックだったorz

昨年からのコロナ禍で映画を見に行くことも無く、結局昨年は一度も劇場に足を運ぶことが無かった。
ということを思い出してふと気付いたんだけど、「宇宙戦艦ヤマト」シリーズの新作が劇場で公開されるのでは無かったかな?と思ってチェックすると、「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章-STASHA-」がこの2/4から公開予定になっていた。
・・・あれ?タイトルに”後章”って入っているなぁ(汗)。
もしかして・・・・・・・・・orz
前半部分の「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 -TAKE OFF-」は既に昨年の10月に劇場公開済みでBD/DVDが発売になっていた。

劇場の大スクリーンで観られなかったのは残念だけど、BDで観ようか・・・

後半部分は劇場で観たいと思うけど、封切り日が「まん延防止等重点措置」の期間中になるので、少し後に観に行くことにしようかな?
こちらも3月にはBD/DVDが発売予定なので、こっちもオーダーしておこうか。

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