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Nikonが八月中に新型カメラを発表か?

海外のカメラ関連の情報サイトにNikonが近日中に新型のミラーレス一眼を発表するという噂が掲載された。
それによると八月中に発表されるのは”ほぼ確実”だそうで、これがテスト中とも噂されている「Z8」なのか、それとも下位モデルにあたる「Z6III」なのかははっきりしないという。
それでも信頼性の高いソースからの情報ということで、八月中になんらかの新型カメラが発表されるのは間違いないらしい。
注文が殺到して納期が1年以上とも言われたフラッグシップ「Z9」の納期も最近は短くなっているということもあって、新型機の発表があってもおかしくは無くなってきているようだ。

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「EOS R10″a”」が出る?

Canonの天体撮影用カメラと言えば一眼レフでは「EOS 20Da」「EOS 60Da」があったが、今ではどちらも絶版になっている。
あまり話題にはならないがミラーレス一眼では「EOS Ra」というモデルも出ていて、今でもCanonのオンラインショップやamazon(下記)で注文可能だ。

ところが海外の情報サイトには「EOS R10」をベースにした天体撮影用のモデルが来年辺りに出るかもしれないとの噂が掲載された。
これが本当なら「EOS 60Da」(2012年発売)以来久々のAPS-Cサイズの天体撮影機ということになり、さらにベース機の価格を考えると現行モデルの「EOS Ra」よりもかなり安いモデルになることが期待できそうだ。

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「RF 15-30mm IS STM」に関する新情報

先だって情報系サイトに掲載されたCanonのフルサイズ用RFマウントレンズ「RF 15-30mm IS STM」は当初の噂とは異なり10-11月頃まで発表されないらしい。
さらにこのレンズは「RF 15-30mm F3.5-5.6 IS STM」ということらしく、開放F値を始めて目にすることになった。
ワイド端がF3.5なのは明るくて良いけど、テレ端がちょっと暗いかな?と感じる。
EFマウントの「EF 20-35mm F3.5-4.5 USM」と同じくテレ端がF4.5ならもっと良いと思うな。

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Canonから2本の新レンズが出そうかな?

Canonの新製品リストに2本のレンズが載ったらしい。
・RF15-30mm IS STM
・RF24mm F1.8
がその2本で、フルサイズの広角(ズーム)レンズとしても、やや広角寄りとなるが先だって発表されたばかりのAPS-C機(R7/10)用の標準(ズーム)レンズとしても活用できそう。
どちらも”L”の字が無い非Lレンズのようなので価格もそれなりに安価になりそう。
特に「RF24mm F1.8」はフィルター径が52mmで小さいようなので持ち歩き用に便利そうだ。
「RF15-30mm IS STM」の方は67mmなのでそれなりに大きそうだけど、フルサイズ対応の広角ズームとしては小さい方だな。

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OMDSの「OM-5」に関する噂が再燃

先だってOMDSの「OM-5」には4000万画素センサー(総画素数4700万)が搭載されるという噂が出たが、各情報系サイトでは否定的な見方ばかりだった。
それでいてまたまた同じ噂が別ソースから出てきたが、今度も信憑性は低いらしい。
ただ、同じ様な噂が複数のソースから出てくるということは、全てが真実ではないにしてもなんらかの根拠があるのかもなぁ?

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Nikonの「Zf」?

ネット上にNikonの「Df」のZマウント版とも言える「Zf」の画像が出回っている。
パッと見ると本物っぽく見えるが、細かく見るとフェイク画像ということが見て取れる。
それでもこのような画像が出てくるということは、フルサイズでもAPS-Cの「Zfc」のようなレトロデザインボディが待たれているということかなぁ?

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「EOS R10」の下位モデル?

先だって発表されたCanonのAPS-Cミラーレス一眼「EOS R7」「EOS R10」はどちらもスペックの割には安価で魅力的なモデル。
その中で廉価版の「EOS R10」のさらに下位のモデルが出る可能性が高いとの噂が出て来た。
確かに「EOS R10」はエントリー機と言うには高スペックで、もっと低スペックでさらに安価なエントリーモデルがあってもおかしくは無いと思うから、この噂は意外と真実になるかも?。
位置付け的には「kiss M」に当たるRFマウントのモデルとなるのかな?(「EOS kiss R」なんてね)

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m4/3で4000万画素?!

OM SYSTEMの「OM-5」には4000万画素のセンサーが搭載されるという信憑性の低い噂が出て来た。
フラッグシップの「OM-1」ですら2,000万画素なのに、一気に2倍以上(総画素数は4,700万画素?)となるセンサーを搭載するというのはにわかには信じ難い。
連写も20コマ/秒というがセンサーサイズが小さいとはいえちょっとどうかと・・・
でも、本当に出たら凄いな。

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フルサイズでも一億画素が登場か?

Canonがフルサイズで一億画素のRFマウント機を出すという噂が再燃している。
今度の情報は信頼性がかなり高いらしく、2023年か早ければ2022年中に発表されるかもしれないとのこと。
もともとCanonは一億画素のセンサー開発に成功しているが、ようやく実機に搭載されるということになりそうだ。
とはいえ、そんな画素数のデータを扱うにはメモリをかなり積んだ高性能なPCが必要になるわけで、一般受けするようなカメラでは無いよなぁ(汗)。
画素ピッチも先日発表になった「EOS R7」のAPS-Cセンサー(3250万画素)よりも小さくなる計算なので、高感度耐性はそれほどでも無さそう。
一眼レフの「EOS 5Ds/EOS 5Ds R」の後継機という位置付けで、静物や風景用だと思うな。

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Canonが5本のRF-Sレンズを計画中?

カメラ関係の情報サイトにCanonがRF-Sレンズ(RFマウントのAPS-C機用レンズ)5本を計画中という噂が掲載された。
確かに昨日(5/24)にRFマウントでは初のAPS-C機2機種に加えて標準ズームと高倍率ズーム2本を発表したが、それだけでは少なすぎるわけでさらに追加する必要性があるのは火を見るよりも明らか。
そこにこの噂なので信ぴょう性は高いと思われるが実際にはどうなのだろうか?
計画中とされるのは以下の5本。
 1.RF-S 22mm F2 STM
 2.RF-S 11-55mm F4-4.5 IS STM
 3.RF-S 55-250mm F4.5-7.1 IS STM
 4.RF-S 16-55mm F2.8 IS USM
 5.RF-S 32mm F1.4 STM
この中で3は「EOS R10」のダブルズームキット用として昨日発表された「RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM」と組み合わされることが予想される。
2は超広角から標準域をカバーするレンズで、今までありそうで無かったスペックのレンズ。
4は言うまでもなく大口径標準ズームで”裏Lレンズ”とも呼ばれた「EF-S17-55mm F2.8 IS USM」に相当するレンズとなるのだろうが、RF-Sで唯一の”L”レンズを名乗るだろうか?(噂では”L”の字は無いけど)
5は35mm換算で51.2mmの大口径標準レンズとなり、これも今までのEF-Sレンズでは無かったスペックで需要はかなりありそう。
うーん、こうやってRF-Sレンズのラインアップが増えるのだったら「EOS R7/10」もありかなぁ(汗)。

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