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フォーカスが合わない・・・

現場のWEBカメラが見れないとの連絡が来た(しかも3台)。
3台の内1台は電源再投入で直っていたようで私が見た時には正常に動作していた。
もう1台はレンズの前にあるカバーに薄く汚れが付いたようでちょっと霞んで見えるが、見えないというほどでは無く、後で掃除に行くことにした。
問題は残る1台で、最初は真っ白の画面しか見えなかった。
リモートで操作している内に画面が動き出したので、どうもパン機構が引っ掛かっていたかなにかで動作しなかったところ、パンスキャンをしたので引っ掛かりが解消されて動くようになったらしい。
ズーム機構も最初は動かなかったが、こちらも操作している内に動くようになったが、今度は画像がボケている。
最初に見えるようになった時にはピントが合っていたんだけど、ズームが復旧してからはピントが合わなくなってしまった。
カメラはAFでなんとかピントを合わせようとしているようだが、どうにも合わせきれないようでボケたものしか見えない。
これは新しいのを付けに行かないとならないかなぁ、、、

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”CF-B10”の標準搭載メモリを抜いてみた

廃棄予定のノートPC(Panasonic CF-B10)のメモリは標準搭載が1枚で、空きソケットが1枚あるので追加で搭載が可能となっている。
1枚目もオンボードではなく普通のソケットに挿してあるので取り外し可能に思えるが、メモリソケット部分の裏蓋が小さくてそのままでは簡単には外せない。
以前はボトムケース全体を外してから取り出した(レッツノートを分解してみた)が、今回は面倒なのでそのまま外せないか試してみた。
ソケットのラッチをメモリモジュールから外すことは出来るが、蓋が小さいためにそのままではメモリモジュールを上に持ち上げることがことが出来ずにボトムケースに引っかかってしまう。
さらに取り外しを抑制するためか半透明のテープでソケットに固定してあるので、反対にメモリを引き出す際にそのテープを利用できないか?と考えた。
先ずはソケットのラッチを外側に緩めてメモリモジュールから外し、固定しているテープをピンセットや精密ドライバー(-)を使ってソケットから慎重に剥がした。
その後にテープの端をつまんで一度メモリモジュールをソケットのコネクタとは反対側にずらしてメモリモジュールをソケットから外し、ラッチに引っ掛からないように引き出すことでメモリモジュールを取り出すことが出来た。
再度装着するのは面倒そうだが、どうせ廃棄処分にするPCなのでその点は考えないことした(汗)。

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替え刃より本体が安い

以前買ったシェーバーの刃が切れ味が悪くなったので替え刃を買おうとネットで探したら、本体を買う方が安かったorz
前回も同じ理由で本体を買い替えたんだけど、これって資源保護の観点から考えたら良くないと思うんだけどなぁ、、、
それ以前に、製造コスト等を考えてもおかしくないか?
本体の使い勝手は気に入っているので出来れば替え刃だけにしたいんだけど、価格を考えたら下の本体を買って刃だけ使うことにもなりかねないよ(汗)。

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パナソニックの「LUMIX S1H」は間もなく発表か?

パナソニックのLマウントミラーレス一眼カメラ「LUMIX S1H」の発表が8/27と噂されている。
スペックもかなりリークされてきているので、発表間近というのは本当なのだろう。
当初は非搭載と噂されていたボディ内手振れ補正に関しては6段分の”完全に固定可能”と表現されているのでかなり強力らしい。
以前から話題になっていた”無制限の動画撮影のための冷却ファン”も実際に搭載されているようで、やはり動画メインの機種のようだ。
反対に言うと動画を撮らない人は通常モデルの「LUMIX S1」にしてくれということなのだろうな。

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187MPって・・・

パナソニックのフルサイズミラーレス機「S1R」にはハイレゾモードが搭載され、187MP(1億8700万画素)の画像が撮影可能になるとか。
情報を掲載したサイトの説明によると手振れ補正機能を利用してセンサーを僅かに移動させながら連続で8枚の撮影を行いボディ内で合成して画像を生成するようだ。
同社の「G9Pro」やPENTAXの「K-3」「K-1」等で行なっているのと似たような機能だが、画素数が中判カメラを上回るってのは凄い。
風景写真等を大伸ばしにする人にとっては光明となるだろうけど、実際に使いこなせる人はどれくらいいるんだろ?

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パナソニックのフルサイズミラーレス機は1/31に発表になるらしい

パナソニックが開発を発表しているフルサイズミラーレス機「S1/S1R」は1/31に詳細スペックが発表になるらしい。
情報サイトによればスペックは下の様になるらしい。
– 24MPセンサー(S1)、47MPセンサー(S1R)
– Lマウント
– 4k60p
– デュアルIS
– コントラストAF (DFDテクノロジー)
– 業界で再高解像度のEVF (560万ドットと噂されている)
– ディープラーニング AI
– XQDカードスロットx1 、SDカードスロットx1
– 3軸チルト式液晶モニタ
– 100%の防塵防滴のシーリング
– ハイレゾモード(センサーをシフトして8枚の画像を取り込む)
– HLGフォト
– 発売は3月
– 噂されている価格は2000ドル前後(S1)、4000ドル前後(S1R)
低画素のS1の価格が2,000ドルってことは、国内価格は24万円前後と推測され、これはCanonの「EOS R」やNIKONの「Z6」と同程度となる。
「S1」はその両機種と比較するとEVFが560万ドットと並外れたスペックなので単純に比較するとかなり有利に見える。
AFがコントラストAFのみというのが不安要素だけど、この噂通りだとすればかなり飛びつく人がいそうだなぁ・・・

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パナソニックのフルサイズミラーレスは来年1月発表?

パナソニックが開発中とされるフルサイズミラーレス機「S1/S1R」は来年1月中に正式に発表され、3月に発売されるとの噂が出て来た。
価格に関しても3000ドル台後半と見る向きもあり、日本では40万円程度と予想されている。
はてさて、どんなカメラが発表されるのだろうか?

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パナの20mmF1.7か

市内の中古カメラショップにパナソニックの20mmF1.7が入荷している。
マイクロフォーサーズ用の単焦点広角レンズで、電動ズームの使いにくさに閉口している私が気になっているレンズの1本。
新品でも安いレンズだけど、サブのサブのようなカメラなのでちょっと躊躇ってしまうんだよなぁ(汗)。

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パナソニックが噂のフルサイズミラーレスを発表した

巷で噂になっていたパナソニックのフルサイズミラーレスが正式に開発が発表された。
既にネット上ではいろんな反応があって面白い。
マウントは直前になってLマウントで確定と言われたが実際にもその通りで、ライカのレンズが使用可能・・・なんだけど、ライカのレンズはとても高価で買えない(笑)。
そこでシグマがLマウントに参入ということも同時に発表され一般ユーザーも安心したと思われる。
今後のレンズ展開は3社で行うということになりそうで、ユーザーにとっては選択肢がかなり広がることになる。
これは既存3社(ニコンキヤノンソニー)からも結構なユーザーが流れるかも?

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パナのフルサイズ機のマウントはライカSLマウントらしい

パナソニックが開発しているフルサイズミラーレス機のマウントは当初SLマウントではないか?と噂されていたが、その後にかなり強く否定された。
ところがここにきて噂の元になっている情報サイトがSLマウントであることを確認したとしている。
どうも情報が錯綜していたらしいが、今度こそ決まりなのかな?
さすがにパナソニックが独自マウントを開発するというのは信じ難かったので、これはこれでありかな?と。
ボディよりもレンズ群が遥かに高価となるが、ユーザーは当初(フランジバックの長い)レフ機用のレンズをアダプター経由で使うことで凌げることになるのか?

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