More from: パソコン

LBP-8710eが来た

現場からCanonのLBP-8710eが届いた。
少し前に駆動ギアの摩滅で印刷が出来なくなった機体で、直すよりも新しいのを購入することになって不要になったもの。
普通なら廃棄するんだけど、今回は同じ機種でレーザーユニットが汚れて印字が薄くなったけど、その他は問題無い機体があるのでレーザーユニットを流用出来ればと思っている。
前モデルのLBP-8610なら何台も分解してレーザーユニットを外しているんだけど、この機種は定着ユニットしか外したことが無いので分解の練習用にもなる。
定着ユニットを外すだけでも結構な数のビスを外さなくてはならないから、さらに上部のカバーも外さないとならないレーザーユニットを取り出すにはかなりの手間が必要そうだなぁ(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

カードリーダーが不調?

自宅のPCでSDXCカードからデータを読み込んでいると途中で”不明なエラー”で読めなくなってしまった。
Windowsのエクスプローラー上で見ると、カードが認識されていない。
通常であればSDXCカードとしてカードリーダーのスロットが認識されているんだけど、それが消えている。
カードを抜いて挿し直すと認識され、(スキャンディスクの必要はあるが)また読み込めるようになった。
ところが、読み込みを始めてしばらくすると再度同じ現象が発生して読めなくなってしまう。
使っているカードは以前デジタル一眼レフに入れていて、ファイル数十個が破損して読めなくなり保証で交換して貰った上海問屋ブランドのカードなので、またカードが駄目になったかと思ったが、別PCでは問題無く使えるのでカードリーダーが疑わしくなった。
なにせPC->セルパワーハブ->バスパワーハブ->カードリーダーとカスケードしているので電力が不足しているのかもしれない。
ただ、同じカードリーダーでコンパクトフラッシュは読み込めるので、SDカードスロットになんらかの問題が発生しているのかもしれない。
高いものでも無いし新しいのを買ってみようかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

明日で10年連続

このブログを書き始めたのが2008年の10月26日。
開始当時は毎日では無く、気が向いた時だけ書いていたが、翌2009年の7月28日からは一日も欠かさず記事を投稿している。
それも明日で丸10年という節目を迎えることになる。
実は、この連続10年というのがいつの間にか目標の一つとなっていたので、明日も何かネタを見つけて記事にして是非とも達成したいと思う。
我ながらよく続いているなぁ・・・・

←クリックしてくれると嬉しいです。

今月は通信量が少ない

先月はスマートフォンの通信量が月の半ばで契約容量の半分に達して驚いた。
その時に調べて謎の通信をしていたアプリ”良いカメラ”をアンインストールしたところ、その後は通信量が減って契約容量を使い切ることは無かった。
今月は24日現在で契約容量の1/4にも達していないので、やはり”良いカメラ”が無駄に大量の通信を行っていたことがはっきりした。
どんなデータがどこに送られていたのかは謎だけど、少なくとも今は送られていないので一安心だ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

iPod touchが届いた

先週の金曜日に修理に出したiPod touchが返って来た。
メーカーに届いたのが月曜日で、その日の内に交換品発送の連絡が来ていたから予想通りなんだけど、早い対応で助かるよ。
これでしばらくは安心して使えそうだな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

メーカーに届いたようだ

バッテリーが膨らんだので先日修理に出した「iPod touch(5G、A1421)」が届いたとアップルから連絡があった。
バッテリーの交換だけなら8,800円(税別)で修理して貰えるが、それ以外にも不具合があって費用が高額になるようだったらキャンセルだよなぁ、、、
くれぐれも他に不具合がありませんように!

←クリックしてくれると嬉しいです。

サーバーになにかあったのか?

このブログを運用しているサーバーが16時半頃から応答しなくなっていた。
17時前には復旧したようだけど、なにがあったのかな?
サーバー運営会社の障害情報にはまだ掲載されていないけど、このところ何台かのサーバーでWEB表示が出来なくなるトラブルが続発したようだな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

「iPod touch」はメーカー送りに

バッテリーが膨らんだiPod touchの修理は結局メーカーで直して貰うことにした。
昨日も書いたように市内の修理業者に持ち込んでも修理を受け付けて貰えなかったし、料金も調べたところメーカーに出しても業者に出すより高いわけでも無い。
それなら安心できるメーカー修理の方が良いかな、と思った次第。
アップルのサイトでチャットで問い合わせたら、往復の送料はアップル負担だし、バッテリー以外に不具合が見つかって修理費用が高額になる場合はキャンセルしても料金はかからないとのことだった。
それなら修理に出して駄目ならキャンセルすれば問題無いし、修理するのが最もお金がかからない。
スマートフォンであるiPhoneと違って単なる音楽プレーヤーなので、数日間手元に無くてもそれほど不便は感じないしね。

←クリックしてくれると嬉しいです。

iPod touchのバッテリー交換を頼もうとした

少し前からバッテリーが膨らんできた私のiPod touch(第5世代)。
自分で直すことも考えたが、ちょっとハードルが高そうなので市内の修理業者を探してみた。
ちょうど近くにあったので散歩がてらお店に行き、修理をお願い出来るか尋ねてみた。
対応してくれたのはお店に一人だけいた白髪の年配の男性で、かなりおざなりな「いらっしゃいませ」の後に”iPod touch第5世代のバッテリー交換をお願いできますか?”の質問をするとそれに対しての答えが以下のようなもの。
「ウチは原則バッテリー交換はやっていないんだよね。アップルより高いし、どうしてもというならやるけど。」
「アップルに頼めば九千円くらいで新品と交換して貰えるから」
「あと少し足せば新品が買えるしね」
というような感じの対応をされた。
言っていることは正論だし参考になったが、もうちょっと丁寧な対応をしてくれないものかな?と思った。
この人の話し方とかは商売人では無くて少々頑固な職人さん(”銀魂”に出てくる平賀源外みたい)という感じ。
これだけで終われば良かったんだけど、
「どうしても直したい理由があれば直すんだろうけど、そんな理由もないしね。」
これには”え?直したいかどうかなんて所有者が決めることで、あなたが決めることでは無いでしょう?”とツッコミを入れたくなったが、そこは”はぁ、そうですか”と濁した。
こんなやり取りをして最後は私が”(色々教えて下さって)ありがとうございました”と言ってお店を出たんだけど、最後の一言が印象悪かった。
ところが、ネットで見ると評価が凄く高いお店ということにちょっとビックリ。
仕事はきっちりする人で、他の店では出来ない修理をしていたり、客のことを考えて修理しても無駄になると思われるようなケースは断る人らしい(私の場合も同様だったのだろう)。

でもまぁ実際のところ直すならアップルに頼むのが良さそうだし、新品への買い替えも視野に入れたほうが良いのかも?

←クリックしてくれると嬉しいです。

今更気付いたんだけど・・・

このブログの記事を書く際にはPCへの入力をするのに日本語変換を使うことになる。
私が使っている変換システムはWindows10デフォルトのME-IMEで、普段はそれほど困らない。
ところが、入力した内容を直そうとバックスペースキーを連打したつもりで左隣の”¥”(本当は半角、以降同じ)キーを連打してしまうと日本語入力から直接入力(要はアルファベットそのものの入力)になってしまうことが多く、その度に日本語入力モードに切り替えていたが煩わしく感じていた。
これはMS-IMEの仕様で、”¥”を続けて2回入力すると直接入力モードに変更されるような機能があり、デフォルトでオンになっていた。
この機能をオフにすることで”¥”キーを連打しても直接入力モードに切り替わることも無くなりストレスなく日本語を入力することが出来るようになった。
設定方法は
・IMEのプロパティ画面を開き、”詳細設定(A)”ボタンをクリック。
・”和英混在入力”タブを開く。
・その中にある”対象文字列を自動で英数に変換する(M)”のチェックを外す。
・”OK”または”適用”のボタンをクリック
これで”¥”連打でも日本語入力モードのままになる。
この設定で対象となる文字列には”¥¥”の他に
”c:¥”
”//www.”
”file:”
等があるので、WEBページのソース編集とかの時に一々直接入力モードに変更するのが面倒な人には有用な機能かもしれないが、単に日本語の文章を入力する際には不要な機能だと思うので、デフォルトでオンにしておくことには疑問を感じるな。
とはいえ、このような不便さを感じないとこの機能があることにすら気が付かなかったかも?(汗)。

MS-IMEの詳細設定画面

MS-IMEの詳細設定画面

←クリックしてくれると嬉しいです。