とあるオンラインショップから会員向けのメールが来た。
それによると4TBの外付けHDDが10,980円(税込み)となっている。
しかも、このショップは基本的に送料無料なのでかなりのお買い得品かと・・・
I-O DATA HDD 外付けハードディスク 4TB USB3.0/テレビ録画/パソコン/家電対応 日本製 HDC-LA4.0
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I-O DATA製外付HD■HDC-LA4.0■4.0TB USB3.0/2.0■新品未開封【即納】 |
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
とあるオンラインショップから会員向けのメールが来た。
それによると4TBの外付けHDDが10,980円(税込み)となっている。
しかも、このショップは基本的に送料無料なのでかなりのお買い得品かと・・・
I-O DATA HDD 外付けハードディスク 4TB USB3.0/テレビ録画/パソコン/家電対応 日本製 HDC-LA4.0
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I-O DATA製外付HD■HDC-LA4.0■4.0TB USB3.0/2.0■新品未開封【即納】 |
昔ファミコン用のゲームで「いただきストリート」というのがあった。
WEBでそのゲームの記事を見かけて懐かしく思ったら、じつは最新作が今年発売の予定だとか。
なんでも「いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY」というのが出る予定らしい・・・
この手のボードゲームベースのゲームって廃れないんだねぇ。
ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート Special
秋葉原のスマートフォンショップ「イオシス」でNTTdocomoのフューチャーフォン「N-01F」の未使用品が大量に販売されているとか。
NTTdocomoでは2016年末にフューチャーフォンの出荷を停止するとアナウンスしているので、今後は今回のような未使用品の入荷は少なくなるかも。
さすがは「イオシス」だなぁ、とは思うけど、600台も入荷したのが売れるんだろうか?
N-01F ブラック 白ロム
ECSが「LIVA」シリーズの新製品を発売した。
CPUとしてApollo LakeのCeleronN3350を搭載した「LIVA-Z」シリーズだ。
OS無しモデル「LIVAZ-4/32(N3350)」とWindows 10 Home 64bitプリインストールモデル「LIVAZ-4/32-W10(N3350)」の2種類がラインアップされ、実売価格はOS無しで23,000円前後、OS付で26,000円前後でその差3,000円。
こりゃOS付を買ったほうが得だけど、対応OSとしてWindows10の64bit以外にもLinux(Ubuntu16.40以降)があるので、そちらを使いたい人はOS無しを選ぶのだろう。
基本スペックはCPUがCeleronN3350(1.1GHz動作、2コア2スレッド)、メモリ4GB(DDR-3L SO-DIMMx2、MAX8GB)、ストレージeMMC32GB等。
インターフェースとしてUSB3.0x3+USB3.0TypeCx1があるので、USB3.0接続のHDDケースをつないで簡易的なファイルサーバとしても使えるかも?
ECS 小型デスクトップパソコン LIVA Zシリーズ Celeron N3350/メモリ4GB/eMMC32GB/Windows 10 Home LIVAZ-4/32-W10(N3350)
PC内部の清掃等にエアダスターを使うことがあるが、不燃性ガスを使用した製品で無い場合は最悪発火の危険性がある。
実際に一度部下が作業中に発火して火傷を負いそうになったことがあるので、それ以降は購入するエアダスターを不燃性ガス使用の製品に限定している。
ところがこの製品は価格が高いのと販売しているお店が少なく入手性に難がある。
そこで見つけたのが電動のエアダスター。
要は小型のコンプレッサーを内蔵している製品で、電源は内蔵の二次電池なので取り回しが楽。
しかも噴射されるのは空気なので発火の危険性は無いし、逆さにしても液状の生ガスが出てくる心配もない。
価格が通常のエアダスター20本分くらいなのがネックだけど、大量に使うなら買っておいても損は無いかも。
サンコー 充電式エアダスター「SHUっとね」 RECHARD3 RECHARD3
某無料セキュリティソフトの広告が面白いことになった。
無料なので有償版の広告が入るんだけど、そこに表示されるのは503エラー。
これってなんらかの理由でサービスが止まっていることを示すエラーだ。
それをそのまま表示してしまうなんて、自社サーバーのトラブルの可能性を考慮していないソフトだということか。
やはりこの会社のソフトは買えないなぁ・・・
今年も「ゴールデンラズベリー賞」のノミネート作品が発表された。
そのことを報じている記事によると、昨年は「不作が多かった」ために各部門のノミネート数を5から6に増やしたとのこと。
ノミネート数を増やしたのは構わないんだけど、その理由が「不作が多かった」ってなんだよ?
「不作」という言葉の意味は単一の作品の出来が悪いことを表すのではなく、
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1.農作物のできが悪いこと。 (対) 豊作 「今年は米が-だ」
2.すぐれたものが現れないこと。出来が悪いこと。 「今年の文学界は-だった」
出典|三省堂
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なので、この場合は「今年の映画界は不作だった」とするか、「駄作が多かった」だろう。
ネットニュースが増えてきてこのようなおかしな表現も増えてるよなぁ、記事を書くライターの質の低下もあるんだろうけど、掲載する側のチェックも甘いんじゃないか?
たまたまツクモ札幌店の開店直前に近くにいたので、なにか特価品でもないと思って立ち寄った。
ちょうど週末の特価セールのある日だったので、HDD辺りが安ければと思っていたところ、チラシに載っていたその日の特価品は2TBのHDDだった。
2TB品なら要らないなと思ったら、チラシには載せていないが3TBのHDDが6,480円(税込みだと6,998円)というのもあった。
チラシに載っていた2TB品との価格差は確か700円ほど。
やっぱり買うならこっちだよねぇ(汗)。
自宅のノートPCの内、メインで使っているのはThinkPadのR500。
たまたま中古ショップに寄ったところ、メーカーリファービッシュ品として売られていたのが安かったので衝動的に購入。
購入時はCPUはCeleron575だし、メモリも1GB程度しか入っていなかったし、ディスプレイもWXGA(1280×800)というローエンド的なモデルだった。
それでもOSはWindows7Proの64bit版(MRR)がインストールされていたので、それだけでも結構お得だった。
その後メモリを最大の8GBにし、CPUもCore2DuoのP8800に載せ換え、ディスプレイもWSXGA+(1680×1050)に載せ換え、さらに現在はジャンクで入手していたWUXGA(1920×1080)のパネルに交換して使用している。
ストレージもSSDに載せ換えたので結構快適だったのだけど、OSやアプリのアップデートが重なり段々と重くなってきているので、そろそろもう少し後の世代のモデルに買い替えたいと思うようになってきた。
CPUはCore iシリーズの第二世代以降(出来れば第三世代以降)、メモリは後で増設するとしても最低でも4GBモジュールが1枚入っているもの、ストレージはSSDに換装するし容量もそれほど要らないので250GB程度あればOK。
OSはWindows7Proの64ビット版が最低限で、ディスプレイの解像度はWUXGAとまでは言わないけど、最低でも横1600ピクセルは欲しい。
とまぁ結構贅沢な要求仕様だけど、そこで目を付けたのがThinkPadの「T430」。
CPUは第三世代のCore i5で、ディスプレイもモデルによってはWXGA++(1600×900)なので最低限の条件はクリアしている。
中古価格もこなれてきているので本気で検討してみるかな?
ランサムウェアを含んだ添付ファイルを送り付けて来たSPAMメール。
最近は本文が日本語で、内容もぱっと見ではビジネスメールに見えないこともない。
まぁ突っ込みどころはあるんだけど、それでも引っ掛かる人はいるんだろうなぁ・・・