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売れてるんだなぁ(笑)

「よくわかる陸上自衛隊」というDVDが週間売り上げで1位になったとか。
なんとエヴァQをも抜いて全ジャンル中でトップだそうなwww
さすが秋山殿のコメンタリーの威力は凄いということか。
私は発売直後に買うことが出来たけど、今日になって近所のサンクス2店を回ったところ、見事に陸自だけ売り切れていた(空自と海自は残っていた)。
なんでも1週間の売り上げ枚数が1万6千枚強ということで、この手のDVDとしては異例の売り上げ。
3巻とも購入すると抽選でプレゼントがあるそうなので、空自も海自も4千枚前後売り上げたらしいけど、陸自ほどでは無い。
売るほうもまさかこれほど売れるとは思っていなかったのではないだろうか。
もしかして異例の再販になったりしてwww。
というかして欲しい。

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いまさらAGE?とは思うけど

昨年放映され「史上最低のガンダム」と呼ばれた「機動戦士ガンダムAGE」のOVAが7/26リリースとなる。
機動戦士ガンダムAGE MEMORY OF EDEN [Blu-ray]
B00BMKFQS8
本放送は3世代の活躍(?)を描いた番組だったが、今回描かれるのは真ん中のアセムの時代以降を再構成したそうな。
「なぜ中途半端な頃を?」
と思うが、ライバルのゼハードが登場してきて”腐”な女子には人気がありそうだからだな(笑)。
あとはロマリー(CV:はなざーさん)の水着姿が追加されているのが見所か(爆)。
というかそこだけ?

サンライズも少しでも資金を回収したいんだろうなぁ、、、、、、、

こんなの作るんだったら早いとこオリジンを作ってくれないかな?

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ガルパンとサークルKサンクスのコラボキャンペーンが今日から!ただし・・・・・・

サークルKサンクスの「ガールズ&パンツァー キャンペーン」が今日から6/3までの予定で始まった。
今回のキャンペーンは対象商品(「ポークカツバーガー」「ショコラフレンチ」「ロースかつカレー」「ジャンボハンバーグ弁当」「ふんわりワッフル」「ドリンク(キリンメッツコーラ、キリン午後の紅茶おいしい無糖)」の6種)に添付されているキャラクターの応募シールの内4種類(A賞)3種類(B賞)を集めて応募すると抽選で賞品が当たるというもので、全プレでは無い。
賞品はA賞がB2サイズのタペストリー(6種類を各5名、合計30名)で、B賞がA4サイズのクリアファイル5種セット(100名)。
他にジャンボ豚串カツを2本買うと先着でさおりんのオリジナルカードが貰えるとのこと。
早速買いに行こうと思ったが、このキャンペーンは関東・新潟・長野・静岡の地域限定だったorz
山梨の立場は?

キャンペーンサイト→http://www.circleksunkus.jp/cs/campaign/girls-und-panzer/

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ヴァルヴレイヴ第七話

「革命機ヴァルヴレイヴ」の第七話は思ったほどの超展開にはならず少々物足りなかった感がある。
そう言った意味では予想の斜め下と言っても良いかも(苦笑)。
既にまともなストーリー展開を期待するのはやめているので、もうちょっと驚かせてくれる話にならないかな?

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ヴァルヴレイヴの楽しみ方

放映開始前は本格的ロボットアニメとして期待していた「革命機ヴァルヴレイヴ」。
実際に放映が始まってみると予想もしなかった(出来なかった)展開に付いて行くのがやっとな状態(いや、付いて行けていないかも)。
第五話までを見てようやく気付いたけど、このアニメはロボットアニメとして見るのではなく、突っ込みどころを探す番組として見る方が面白いく感じるということ(笑)。
毎回予想の斜め下の展開なので、そこだけ見るとまるで某A○Eのようだ。

これに比べると最初は「あれぇ?」と感じた「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」のほうがよっぽど正統派のロボットアニメに思える。
第一話と第二話を見た時はキャラクターの性格が破綻していて見てて痛かったけど、話数が進むにつれて面白くなって来たと感じている。
適度にコメディ要素も入っていてバランスの良い話に仕上がっていると思う。
こっちのほうがよっぽどキャラクタの成長を扱った作品と言えると思うなぁ。

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「中二病でも恋がしたい!」2期決定

ラノベ原作で2012年の秋アニメとして放映された「中二病でも恋がしたい!」の第二期製作が決定したと公式サイト及びtwitterアカウントが今日(5/10)の0時に発表した。
放映時期等詳細は未発表。
原作は未読だけど第一期は面白く観ていたので楽しみだな。
原作は2冊しか出て無いから読んでみようかな?

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気分直しに

「フォトカノ」がアレだったので、気分直しに録るだけは録っておいた「俺の青春ラブコメは云々」というアニメの第一話を見た。
よく考えるとそれほど面白いという訳ではないが、なんだろう?見ている最中は結構面白く感じられた。
やっぱ前に見た番組に対する不満が強かったのでその反動かな?(汗)。
つか、「フォトカノ」を見ていなければこの作品を見る気は起きていなかったかもしれない。

今日は最初にガルガンティアを観たのは失敗だったかなぁ、、、、、、、、最後に取って置けば良かったかも。

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「フォトカノ」・・・・って?????

アニメ「フォトカノ」は一応見ているが、なんだろうか?アレは?
元はゲームとのことなので、主人公はゲームプレイヤーということになるのだろう。
だからあれほどまで主人公に都合の良い展開になるんだろうが、ちょっと行き過ぎではないだろうか。
女性キャラはいろんなタイプがいてそれぞれ可愛いいし、中の人も結構豪華キャストだからなんとか見ていられるという感じ。
ストーリーは行き当たりばったり的なところが多いし、そもそも必然性の無い展開はどうしたものか。

って、ここまで書いて思い当たったのが「ベクトルは全く違うがISと同じ感じがする!」ということ(笑)。
あれも女性キャラの魅力で見ていただけだったなぁ。
でも、あれは原作者の能力が低すぎるためにああなっていた訳で、フォトカノは脚本(ゲフンゲフン)。

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「はがない」実写化は本当だった

つい先日ネットで噂になっていた「僕は友達が少ない」の実写映画化について原作者がコメントを出した。
それによると実写化は2011年6月にオファーが来て、当初は反対だったけどライトノベル界の未来について等いろいろ考えた末にOKを出したそうだ。
ただ実写化に関してはずぶの素人であるということでアニメ化の時のようには関係せず、全くのノータッチだそうだ。
ただ「無理に小説の内容を再現するのではなく、独立した一本の実写映画作品として面白いものを作ってください」ということだけど製作サイドに伝えるにとどめているとのこと。
ということは、原作のキャラクター及び舞台設定だけ(及びタイトル)を使った全くの別作品になる可能性が高いということだね。

原作者のコメントでは実写映画化に反対するのではなく、気に入らなければ無視して欲しいとの記述もあるが、全くその通りだと思う。
既に製作に向けて多数の人が動いているわけだから、単に「気に入らないからヤメろ!」とは言えないよね。
欲を言えば原作ファンやアニメファンが見ても面白いと思える作品を作って貰いたい。

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5個買って4種類か

先日たまたま寄った書店で「アクセル・ワールド」の一番くじの賞品であるちびきゅんキャラが半額で売られていた。
数えてみるとキャラクタの数である5個だけだったので思わず全部を買ってしまった(汗)。
きゅんキャラ化されているのは「黒雪姫」「倉嶋ちゆり」「倉崎楓子」「上月由仁子」「掛居美早」の5人。
今回は5個買ったのだけど、さすがに全種類が揃うとは思っておらず、まぁ「師匠」と「ニコ」が入っていれば良い程度に考えていた。
帰宅後に箱を開けて見ると、なんと5個中4個の中身が異なっていたのでちょっとビックリ。
結局「先輩」だけが入っておらず、「ニコ」が2個あった。
なかなか当たりが良かったということになるな。
一番くじ アクセル・ワールド F賞 ちびきゅんキャラ 黒雪姫 フィギュア 単品
B009EJ99GE
これだけが入っていなかった、、、、、

アニメのほうは2期をやってくれないかな?

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