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角田がトップ10発進

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand Prixが開幕。
前レースで自己最高タイの6位フィニッシュを飾ったRed Bullの角田裕毅がフリー走行1回目(FP1)で9番手タイムを記録し悪くない出だしとなった。
チームメイトのMax Verstappenは4番手タイムで角田とは0.468秒の差があった。
予選と決勝と同じ時間帯に行われるFP2でのタイム(差)がどうなるかな?

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今週末はSingapore Grand Prix

自動車レースのF1 GPはヨーロッパラウンドを終え、今週末はRound 18 Singapore Grand Prixが行われる。
先々週のAzerbaijan Grand Prixでグランドスラムを達成したRed BullのMax VerstappenがSingaporeでの初勝利でItaliaからの三連勝を達成しランキングトップのOscar Piatriに迫るか?
角田も2戦連続での入賞なるか?

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道央道が通行止め

高速道路の道央道では苫小牧中央ICと登別東ICの間の上下線が通行止めになっている。
理由は雨、実際にかなり激しい雨が降ってた模様で、加えて落雷も発生している様だ。
アメダスデータを見ても白老や登別では1時間当たり数十ミリの激しい雨が降っていた。
これは通行止めにしないと危ないねぇ(汗)。
高速道路だけでなく、土砂災害が発生していなければ良いけど・・・

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ポジションランプは暗かった

昨日の記事「ポジションランプが暗い?」で書いたが、車検時にポジションランプが暗いので交換したほうが良いと言われていた。
昨夜チェックしたところ、片側のLED灯の一部の素子が点灯していないことが判明。
特に先端部分の素子が発光していないので、暗く見えていたと思われる。
さらに側面の素子も半分くらいが発光していないので、さらに暗く見えるのだろう。
もう片側も全素子が発光しているもののチラついているので、これは両方とも交換した方が良さそうだな。
両方とも昨年(2024年)の6/4に交換しているので、16ヶ月程の寿命だったということになるが、1個99円の激安品なので全然問題無いと考える。
手持ちの予備が5-6個あるので、これらを使い切ったらもう少し長持ちしそうな製品を買い足しておくかな?

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ポジションランプが暗い?

先日、車を車検に出した。
私は都合がつかなかったので妻に持って行って貰ったところ、大きな問題は無く適合していたが、直したほうが良いところがあるとのこと。
聞くとポジション(スモール)ランプの明るさが足りないので、直す(交換する)ほうが良いと言われたらしい。
このランプは昨年純正の電球からLEDに自分で交換したもので、1個99円の激安品。

室内灯やラッゲージランプも同じのに交換して明るくて良いと思っていたが、ポジションランプとしては暗かったらしい。
交換するつもりだけど、もしかしたら劣化による照度不足かもしれないので、先ずは予備のものと交換して明るさを比べてみたい。
それで違いがわからないようなら別製品で明るそうなものを買って交換することになりそうだ。

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小樽ジャンクションの工事も大詰めか

北海道で初めて開通した高速道路である札樽道と2018年に開通した後志道の分岐点が小樽ジャンクション。
2018年の開通時は札幌方面から(へ)の分岐だけのハーフジャンクションで、2025年に入っても小樽方面から余市方面への分岐部分(Cランプ)は工事中で未開通(余市方面から小樽方面へは開通済み)。
それでも工事は進められており、来週半ばの10/1と翌週の10/8の夜間に最後のCランプの架橋工事を行うと発表されている。
この工事で小樽方面から余市方面への道路がつながることになり、ようやく双方向の通行が可能になる。
なお、架橋工事は両方向の車線をふさいで
余市方面に向けての合流部分はかなり前に作られており、架橋工事が終われば開通も秒読みかな?

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Verstappenが”完全”優勝!

自動車レースのF1 GP Round17 Azerbaijan Grand Prixの決勝が行われ、ポールポジションスタートのMax Verstappenが一度もトップを譲らずItalian Grand Prixに続く連勝を飾った。
Verstappenはファステストラップも獲得し、ポールポジション・ファステストラップ・全周トップ・優勝と完全にレースを支配した。
同チームの角田裕毅はスタートグリッドを同じ6位でフィニッシュし、移籍後最高の順位で8ポイントを獲得し、ドライバーズランキングの順位も18位に上げた。

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Verstappenがポールトゥフィニッシュで今季3勝目!

自動車レースのF1 GP Round 16 Italian Grand Prixの決勝が日本時間の昨夜行われ、Red BullのMax Velstappenがポールトゥフィニッシュで優勝した。
昨季までのチャンピオンのVerstappenはポールポジションからのスタートで、一時はトップの座をMcLarenのLando Norrisに奪われるシーンもあったが逆転し、その後はトップを譲ることなく差を広げ今季3度目の優勝を飾った。
同僚の角田裕毅は9番グリッドからスタートし、入賞圏内を走行していたものの、同じグループのLiam Lawsonにバトルを仕掛けられターン4で接触されてフロアを損傷、以降はペースを維持できず後退して13位とポイント圏外でのフィニッシュとなった。

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Verstappenが4戦ぶりのポールポジション!

自動車レースのF1 GP Round 16 Italian Grand Prixのフリー走行3回目(FP3)と予選が日本時間の昨夜行われた。
FP3は全車のタイム差が1秒以内という激戦となり、FP2で全体9位だったRed Bullの角田裕毅は15番手に後退した。
予選ではQ1でGeorge Russellがトップに立ち、Max VerstappenがMcLarenの2台を上回って2番手につけた。
角田もこの2台とLando Norrisに続いて4番手でQ1を突破している反面、前戦でキャリア初の表彰台に登ったIzac Hadjarと同僚のLiam LawsonのRB2台は揃ってQ1落ちとなった。
Q2ではVerstappenがトップに立ちRussellを逆転、角田は0.013秒差で10番手に滑り込み3戦ぶりにQ3進出を果たした。
VerstappenはQ3でコースレコードを5年ぶりに更新する1:18.792を記録してLando Norrisを0.077秒上回ってポールポジションを獲得。
2番手はNorris、3番手にはOscar PiastriのMcLaren勢が入った。
地元であるFerrariは4-5番手タイムを記録したものの、Lewis Hamiltonが5グリッド降格ペナルティで10番グリッドからのスタートとなる。
角田はQ2よりもタイムが出ず10番手で予選を終えたが、Hamiltonの降格で9番グリッドからのスタートとなる見込み。
ストレートでの最高速が350Km/hに届こうかという超高速のバトルが予想されるレースで2戦連続の入賞を期待したい。

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角田が初日を9番手で終わる

自動車レースのF1 GP Round16 Italian Grand Prixは日本時間の昨夜のフリー走行1回目で幕を開けた。
Red bullの角田裕毅はFP2で同僚で昨年までのチャンピオンであるMax Verstappenに0.192秒差と迫るタイムを記録し9番手で初日を終えた。
ただし、ショートランでの好タイムの原因が不明なうえ、ロングランでは1秒近い差を付けられているのでそれを究明する必要があるとして表情は暗かったと報じられている。
今夜はFP3と予選が予定されていて、それまでにこれらの原因が少しでも判明すれば良いと思う。

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