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免許更新

今日は運転免許証の更新をしに手稲の免許センターに来ている。
本当は午前中に済ませたかったが、朝から降り出した雪のせいでセンターに着くのが遅れてしまい、タッチの差で11時からの講習に間に合わなかった。
今回は優良者講習なので、時間が短かくて済むから助かるなぁ。
それと、今回も視力はなんとかクリア出来たので、今後5年間も眼鏡無しでもOKだ。

あー、やっとゴールド免許だぁー

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いやぁ、積もったなぁ、、、、、、

一昨日からの雪は断続的に今朝まで降り続け、9時の札幌の積雪は平年を大きく上回る58cmになってしまった。
おかげで駐車場の車の上にも20cm以上雪が積もっていて、窓の雪を落とすだけでちょっと時間がかかってしまった。
一応それを見越して早めに部屋を出たからいいようなものの、いつも通りの時刻に出ていたら遅刻だったな、こりゃ。

昨日の朝の車の状態

前日の朝に車に積もっていた雪

今朝の車の状態

今朝車に積もっていた雪

車はK12マーチだけど、ぱっと見では判らなくなっている(笑)。
ワイパーやタイヤの埋まり具合を見ると、両日の雪の積もり方の差は歴然。

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箱根駅伝の伴走車

昨日と今日と箱根駅伝の中継を見ているが、各選手の後ろにいる伴走車は「プリウス プラグインハイブリッド」ばかり。
一部には発売されたばかりの新型ヴィッツの姿も見える。
その他にも燃料電池車(いくらするんだ?億単位だろうな)も投入されているが、いったいトヨタは何台の所謂「エコカー」を提供しているんだろう?
そしてその総額はいくらになるんだろう?(笑)
それにしてもこんなに多くの「プリウス プラグインハイブリッド」を目にする機会はしばらく無いだろうなぁ。

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帯広到着!

ちょっと前(午後4時半)に帯広に着いた。
途中の道は概ね天候も良好で走行にはほとんど支障が無かった。
高速道路を含めて途中での交通障害は無く、国道274号線と占冠市街地に入る手前の道道に工事中で片側交互通行の部分があった程度。
帯広市内に入ってからは積雪が多いこともあり、凍結している部分もあって渋滞が発生していた。
そのため帯広芽室ICを出てから時間が掛かってしまったが、およそ4時間少々で着くことが出来た。
無事に着いて良かった良かった。

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今日から休みっ!

今日から年末年始の休みに入る。
というわけで、今日はこれから帯広に向かう予定。
途中の天候はおおむね良好らしいので、高速道路も問題なく通ることが出来ると思う。
数年前には大雪が降って道央道の一部と道東道全線が通行止めになってしまい、国道274号線を通って行った事があるが、その国道も途中で事故があって渋滞していて時間がかかってしまった。
今日はそのような心配は無いので、途中休憩を入れても4時間程度で着くと思われる。
どちらにしても冬道なので慎重な運転が必要だ。

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スズキ自動車が新型ソリオを発表・・・・・・したけどねぇ

スズキ自動車は昨日(12/24)に新型「ソリオ」を発表し、発売は年明けの1/7からとしている。
全体的なフォルムは軽の「パレット」を拡大したようなハイト系ワゴンとなっている。
先々代までのモデルは軽の「ワゴンR」シャーシをベースにしていたが、先代からはパーツの約90%を専用にしており、今回も(一部の予想に反して)新開発のプラットホームを採用しているとの事。
それに伴ってどうかは知らないが、車名から「ワゴンR」が無くなっている。

エンジンはスイフトを同じ1.2Lの吸排気VVTで、燃費は22.5Km/L(10.15モード)となっている(先代は18.0Km/L)。
車体サイズは全長3710mm全幅1620mmとなっており、小型自動車の最大幅である1695mmよりも狭くしているが、これは先代までと同じ方針だろう(幅は先代モデルと同じで、全長が165mm長くなっている)。
今回のモデルは後部ドアが左右ともスライドドアとなり乗降性の向上が見込まれる。
コストのかかるスライドドアを採用しているためか、価格は先代モデルに比べてアップしており、1,382,850円(G:FF)から1,747,200円(S:4WD)となっている。
先代モデルは999,600円から1,267,350円だったので、それに比べると約40~50万円もアップしたことになる(一番高いモデルは新型ヴィッツのRSよりはちょっと安いが、ヴィッツのRSは1.5Lエンジン搭載)。
グレードや装備が違うので単純に比較は出来ないが、1.2Lエンジン搭載のコンパクトカーとしては高価な部類に入るのではなかろうか?

幅が狭くて背が高い車には需要はあるのだろう(私にもそこは魅力的に見える)が、少々高すぎる価格設定が気にかかるといったところが率直な感想だ。

ちなみにこの新型ソリオは三菱自動車向けにOEM供給されることも決まっているそうだ。

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新型ヴィッツ発売

今日(12/22)の午後にトヨタ自動車は小型乗用車ヴィッツをフルモデルチェンジして発売したと発表した。
燃費は1.3Lエンジン搭載の”F”グレードの“SMART STOPパッケージ”でクラス最高となる26.5Km/Lで、同クラスのフィット(24.5Km/L)やマーチ(26.0Km/L)を上回る。
一番燃費が低いのは1.5Lエンジン搭載のRSグレードのMT仕様で、それでも18.0Km/Lを記録。

気になる価格は1.0LのFグレードの”Mパッケージ”106万円からで、最高は1.5LのRS(CVT)の179万円(共に消費税込み価格)。
売れ筋となると思われる1.3LのFグレードの“SMART STOPパッケージ”は135万円となっている(北海道では寒冷地仕様込みで1,362,600円、沖縄は別価格)。
他のグレードでは北海道向けは12,600円(1.5Lエンジン車)~16,800円ほど高くなる。

全体的なフォルムは前モデルと似ているが、フロントマスク(俗に言う”顔”)は、随分と男性向けになったように感じる。
この顔で女性ユーザーに受け入れられるのだろうか?と、ちょっと心配になる。
走りのモデルであるRSだけをこのデザインにするという手もあったのではないだろうか?とも思うが、別デザインにするとコストが嵩むから仕方無かったのかも。
と思ったけど、よく見たらRSはグリルとフロントバンパーが専用品だった(全長もリップスポイラーの分だけRSのほうが45mm長い)。
それならRS以外はもっとおとなしいデザインでも良かったのではないのかなぁ?

なんにせよアイドリングストップ付きで135万円という価格は安いと思うので、結構売れるのではないだろうか?
(アイドリングストップ付きで単純に比較するとマーチの方が安いけど、装備の違いとかを考慮するとどうかな?)

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明けて今日22日は

新型ヴィッツの発表予定日。
事前にいろんな情報が流れているけど、TOYOTAの公式発表は今日行われる筈。
TOYOTAの発表では「トレッサ横浜」にて発表会が13:55から行われることになっている。
その模様がTOYOTAが運営するバーチャル都市「GAZOO METAPOILIS」でも生中継されるらしい。
利用には利用者登録(無料)が必要なので、見たい人は事前に登録を済ませておくのが良いかと。

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新型ヴィッツのドアガラス

12/22に発表になるトヨタの新型ヴィッツで、新しいガラス素材が採用されるとの事。
ユーザーの大半を占めると言われる女性の意見を取り入れて、フロントドアガラスにUVカット率99%のガラスを採用すると発表した。
今までもフロントウィンドウのガラスにはUVカット率99%のガラスを採用していたが、ドア用のガラスは約90%だったということで、ユーザーからは「紫外線が気になる」との意見が多かったとのこと(ガラスを開発した旭硝子の独自調査による)。
今回開発した「スーパーUVカットガラス」をドアガラスに採用すると、世界初となるということだ。

トヨタとしては女性ユーザーに対するアピールになると考えているらしいけど、新型ヴィッツって男性ユーザー向けに方向転換したようなデザインじゃ無かったっけ?
それでも女性に買って欲しいということなのかな?
どちらにしてもUVカット率が高いというのは男女を問わず嬉しいことだとは思うよ。

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