「smc PENTAX-M 1:4 200mm」を試してみた

今年初めて石狩の天海珈琲に行って来た。
天気が良かったので手に入れたばかりの旧レンズ「smc PENTAX-M 1:4 200mm」と「K-50」を持って行って試し撮りをしてきた。
被写体は天海珈琲の近くで餌を探している鳶で、建物の2階から窓ガラス越しで撮影。
APS-Cの「K-50」では35mm換算で300mm相当になるレンズなので、飛び回る被写体をファインダーで追いかけるだけでも少々大変だけど、さらにマニュアルでフォーカスを合わせるのはちょっと大変だった(汗)。
さらに「K-50」では絞り優先AEも使えないので、マニュアルモードにして緑ボタンで露出を調整しなくてはならないのも撮り難い理由の一つ(露出に関しては「K20D」のほうが楽だったと思う)。
おかげで歩留まりの悪いこと悪いこと・・・もっともっと練習しないとなぁ(汗)
と言うことで、あまりレンズの試し撮りという感じにはならなかった(汗)。
tobi01
tobi022枚ともトリミング&リサイズ&ガンマ調整で多少見やすく加工している。

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