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PENTAXの新型APS-C機にアイセンサーが付くようだ

以前から噂になっているPENTAXの新型APS-Cフラッグシップ機の情報が小出しに出てきている。
今回はファインダーの見易さに関することと、アイセンサーの搭載に関してだった。
ファインダーにはかなり拘っているというのは以前から言われていたが、アイセンサーの役割に関しては今回ようやくはっきりとした。
用途はファインダーを覗く際に背面液晶をオフにすることだそうで、これは他社のカメラと同じだ。
驚いたのはPENTAXがこの機能を搭載するのは初めてということ。
他社ではかなり前からエントリークラスにも搭載している(私の持っている2008年発売のNikonの「D60」にも搭載されている)機能なんだけど、PENTAX(リコー)は今まで採用してこなかったのには特別な理由でもあったのかなぁ?

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リコーのAPS-Cフラッグシップ機は間もなく発表か?

カメラ情報サイトにリコーのAPS-Cフラッグシップ機がFCC認証を通過したので発表が間近と思われるとの情報が掲載された。
APS-Cフラッグシップ機と言うとK3-II後継機?と考えてしまう。
PENTAXのAPS-Cモデルと言うと先の「K3-II」は既に生産を終了しており、他に現行機として「KP」及び「K-70」がある。
「K3-II」に関しては以前から後継機の開発がされているとの確度の高い噂が流れており、今回の情報もそれを裏付けるものと考えて良いと思う。
このところ新型一眼レフ機の発表の無かったPENTAX(=リコー)だけに期待されているだろうなぁ。

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「K-3」が入っていたのか

市内の中古カメラショップにPENTAXのAPS-C機「K-3」が入荷していた。
前モデルの「K-5IIs」同様にローパスフィルターレス機なので以前から気になっていた機種。
価格もかなりこなれていたので即座に売れてしまったらしいのがちょっと残念だな(汗)。

別のショップには同じくローパスフィルターレスの「K-S2」が入荷していて、こちらはまだ残っているようだなぁ・・・

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「SFX」が入っている

市内の中古カメラショップにPENTAXの「SFX」が入荷している。
ペンタ部のデザインが角ばっていてユニークな外観のカメラで面白そうだけど、今更フィルムカメラには戻れないからねぇ(汗)。
時々ハードオフのジャンクコーナーにも並んでいるな・・・

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ペンタの「11-18mm F2.8」

リコーから2月に発売になった超広角ズームレンズ「HD PENTAX-DA★11-18mmF2.8ED DC AW」がなかなか良いらしい。
APS-Cのボディだと35mm換算17-27.5mm相当となるがこの画角で全域F2.8の明るさは魅力的。
実売で16万円弱のレンズなので手を出せないけど良いなぁ、、、(汗)

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リコー(PENTAX)もミラーレスを検討?

リコーのカメラ開発者が今後の開発に関して
「ミラーレスも検討していきたい」
と回答したようだ。
昨年はNikonとCanonが、今年に入りLマウントアライアンスのPanasonicがフルサイズのミラーレス機を発表&発売していて、世の中の流れはミラーレスに向いている。
そこに一眼レフメーカーであるリコーが参入するのか?というところなんだけど、先の回答からはいろいろ考えられる。
実際問題としてフルサイズ機の「K-1」用のレンズのラインアップも揃っていない状況で新マウントを開発するリソースは無いんじゃないだろうか?
Kマウントのままミラーレス化(K-01の様な)という手もあるが、それだとミラーレス化による恩恵(ショートフランジバック)が受けられない。
かと言ってマウントを新規に開発するには先にも書いたように開発リソースが足りない(Kマウントレンズですら新製品が出ていない)。
この状況でミラーレスの新規開発にはメリットよりもデメリットが多く、光学関連で損失を出している(工場移転等もあったけど)リコーが開発資金を投入するのは無謀かと。
あるとすれば他社のマウントを採用してレンズ開発の負担を避けるという手段かなぁ?
そうなるとLマウントアライアンスに参入?
うーん、どうだろう???

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来年は「PENTAX」100周年

2019年は「旭光学工業合資会社」(後の「旭光学工業」)の設立から100周年に当たる年。
”旭光学”と言えばカメラ他で使われている「PENTAX」ブランドの生みの親。
なので、100周年に当たるこの年になにか大きな発表があるのではないか?と期待されている。
実際にどんな製品が開発されていて発表されるのかは見えてこないけど、一説ではフルサイズのフラッグシップだとか囁かれているらしいし、APS-Cの最上位「K3-II」の後継機を期待する声もある。
さて、どんなものが登場するのかな?

#まさかフィルムカメラの復活とかじゃないよねぇ(汗)

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「K-3」が入ったか

市内の中古カメラショップにPENTAXの「K-3」が入荷した。
同ブランドのAPS-C機としては先代のフラッグシップ機に当たるが、意外と安い価格が付けられている。
何故かと思って詳細を見ると、ショット数が10万近い、、、
これなら、安く出ていても不思議は無いなぁ(汗)。

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今度は「K-3」

先だって市内の中古カメラショップにPENTAXの「K-5IIs」が入荷してすぐに売れてしまったが、今度は同じく「K-3」が入ってきた。
「K-5II(s)」の後継機種でセンサーやAFユニット等が全く新しくなった機種。
うーん、こっちの方が良いなぁ(汗)。

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