セブンイレブンジャパンは「新世紀エヴァンゲリオン」とコラボレートした車を販売すると発表した。
販売台数は1台で価格は1,600万円(税込み)。
デザインは「新世紀エヴァンゲリオン」や「戦闘妖精雪風」のメカニックデザインを担当した山下いくと氏で、写真で見るとエヴァのような色使いでデザインされている(つまり既に完成している)。
販売受付は11月14日の10時1分から11月30日まで全国の店舗で行い、希望者多数の場合は抽選となる。
これのベースとなったのは日本で最も新しい自動車メーカーである光岡自動車の”ファッションスーパーカー”「大蛇(オロチ)」で、既に生産終了している同車の内同社が保管していた特別仕様車「Gold Premium」(2010年発売当時の価格は1,050万円)を使用している。
社会現象を引き起こすまでとなった「新世紀エヴァンゲリオン」だけに熱烈なファンが多く、今回も申し込みが多数になりそうな気がするな。
でも、これが公道を走っていたら目立つこと請け合いだね(笑)
もうすぐ”1”並び
今日は11月11日で日付が全て”1”の日。
時刻は現在11時少し前なので、後15分弱で11時11分になる。
そうなるとスマホ等の画面で日付と時刻を表示させていると全てが”1”になる。
twitterとかmixiとかfacebook等でその画面を公開する人が増えるんだろうなぁ(笑)。
寝坊した・・・orz
今朝の5時半過ぎから数分間にわたって札幌の上空を国際宇宙ステーション(ISS)が通過することになっていた。
しかも最大仰角が70度以上と高いので観測には良い条件。
昨夜の天気予報でも今朝は晴れる可能性が高かったので、先日のように雲に悩まされる心配も少なかった。
ところが今朝目を覚まして枕もとの時計を見ると、、、、、5時45分・・・・・・・orz。
ISSが最大仰角で見えるのは5時38分、観測範囲から出るのが5時41分だったので、既に地平線の下に隠れた後だった。
昨夜寝たのが遅かったのが敗因だったなぁ、こりゃ(汗)。
しかも今朝は雲が殆ど無い絶好の状態だっただけにとても残念だ。
明日(11/12)の朝も最大仰角が55.77度と高いので観測しやすいと思われるが、通過時刻が4時47分から4時51分過ぎと今日よりも1時間近く早いのが辛い。
明後日(11/13)だと最大仰角は多少低くなるけど、通過時刻が5時半過ぎになるので、こちらのほうが起きるのは楽。
ところが予報では明日の朝は晴れる可能性が高いけど、明日の後半から明後日にかけて天気が崩れる見込みなので、明後日の朝は観測には向かないと思われる。
ということは明日早起きして見るしかないのかな?
うーん、4時起きは辛いものがあるなぁ(汗)。
うわ!高っ!!!
ヤフオクでもレンズを探しているが、amazonで売られている下のレンズも出品されていた。
TAMRON 高倍率ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII キヤノン用 APS-C専用 A14E
今日11/11時点でのamazonでの価格は16,880円(税込み)なのに、ヤフオクに出品されている商品の中にはそれよりも高いものがあり、目に付いた中で最も高かったのは29,800円とamazonの2倍近い価格が付けられていた。
他にも19,800円で出品されているものもある中で、amazonより安い15,600円というのもあったが、この価格は税別なので税込価格にすると16,826円でamazonよりもちょっとだけしか安くならず、しかも送料(沖縄&離島を除き一律1,050円)を加えると結局高くなる。
楽天で探すと送料込みでamazonよりも2,000円以上安いショップがあるので、買うならここからかな?(というか、オークションの場合はこれよりも高い価格で出ていたら入札する意味が無い)
ポッキーの日
今日11/11は「ポッキーの日」
冗談みたいだけどポッキーやプリッツを販売しているグリコが平成11年11月11日に定め、日本記念日協会に認定されている記念日だ。
ま、この「日本記念日協会」はお金を払って登録する団体なんだけどね(笑)。
明朝もISSを見るチャンス
国際宇宙ステーションは明日の早朝も日本上空を通過する予定。
しかも明日は一昨日よりも少し北側を通過するので、札幌ではほぼ真上に近いところを通過する予定。
時間的には一昨日よりも2分ほど早いだけなので、起きるのは・・・・・やっぱり辛いか(汗)。
もし早く起きることが出来て晴れていれば外に出て空を見上げてみようか。
15-85は流石に高いなぁ、、、
一眼レフ用のレンズを探していて千歳さんから「キットレンズで中古に売りに出されている18-55mm辺りがあると、非常に便利がいいと思いますよ。」と助言を頂いたのでオークションで探してみるといくつも出品されている。
IS付きで7千円前後からあるので、目に付いた数本をウォッチリストに入れておいた。
さらにそれよりもズーム範囲の広い「EF-S 15-85mm F3.5-5.6 IS USM」も何本か出ていたけど、こっちは流石に高くて手が出ない(汗)。
やっぱり18-55のIS付きが手頃かな?
Canon 広角ズームレンズ EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM APS-C対応
Canon 標準ズームレンズ EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM APS-C対応
ホンダが「レジェンド」を発表!発売は2015年1月
本日(11/10)ホンダがフラッグシップセダンである「レジェンド」の新型を発表した。
発売は年が明けた1月22日。
「レジェンド」はホンダがアコードの上位に位置付けている最上級のセダンで、2012年7月に販売終了していた前モデルに続き今度のモデルで5代目となる。
既に主販売国である北米ではアキュラブランドの「RXL」として発売されており、その国内版として正式に国内発売することが発表された形。
グレード構成はたった一つしかなく、価格は680万円。
この価格はアコードのほぼ2倍となり、2014年11月現在ではホンダの国内向け量産車種としては最も高価。
新型「レジェンド」で特徴的なのはそのメカニズム。
フロントに3.5LのV6エンジンを搭載し、前輪を駆動するのは過去のモデルと同じだが、トランスミッション(DCT)にはモーターを組み込みモーターでも駆動するうえ、リアにもモーターを2個搭載して後輪を駆動する「スポーツ ハイブリッドSH-AWD」となっている。
リアのモーターは左右それぞれに搭載され左右別々に駆動する方式で、左右に掛ける駆動力及び制動力を制御することで高いコーナリングパフォーマンスを発揮出来るとしている。
ちなみにこのエンジン配置とモーター配置は来年も発表されると言われているスポーツカー「NSX」と前後は反対になっただけで同じとなっている(「NSX」はエンジンを操縦席直後に置くエンジン+モーターで後輪を駆動し、前輪は左右2個のモーターで駆動する)。
エンジンに加え3つのモーターを搭載することで得られるシステム出力は382psにもなるが、半面燃費はJC08モードで16.8Km/L。
車体のサイズはさすがに大きくなって全長が4,995mm、全幅が1,890mm、全高が1480mmと先代よりも全長は10mmの拡大に止まっているが、全幅は45mmも拡大していて堂々たる車体となっている(正直大きすぎると感じる)。
安全装備として世界初となる「歩行者事故軽減ステアリング」を搭載している。
これはミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせ、衝突軽減ブレーキに加え、歩行者を回避する技術だ。
その他にもブラインドスポットインフォメーション、俯瞰映像を映し出すマルチビューカメラシステム、バックで出庫する時に後ろ左右からの接近車両を警告する後退出庫サポートなどの電子デバイスもてんこ盛りとなっている。
燃費に関しては車体が少し小さいが同じ3.5Lエンジンを搭載する日産の「フーガハイブリッド」の18.0Km/Lに及ばず、全長が少し長い「シーマハイブリッド」の16.6Km/Lと同程度というのはちょっとホンダらしくないかな?と。
燃費だけを追うのであれば「アコード」に搭載した「i-MMD」の拡大版を開発して載せれば良かったのだろうが、「NSX」に搭載予定の「スポーツ ハイブリッドSH-AWD」を前後逆にして搭載し、スポーツ性を持たせたのでこのような数字になったということかも。
「レジェンド」の燃費がこの数字と言うことは、車体にカーボンを多用することでより軽量になる「NSX」はもっと燃費が良いことになるのかも。
「EF 50mm F1.8 II」で安いのがあった!
大手オークションサイトで件名のレンズで安いのがあった、と思ってよく見ると新品ではなく程度の良い中古品。
それでも価格(8,800円)はヨドバシカメラで新品を買うよりは安いけど、送料や支払い時の手数料を考えると数十円程度しか安くならない。
これなら店舗で新品を買ったほうがポイントも付くしいいなぁ。
というか、店舗が近くになくてもヨドバシなら全国送料無料だし・・・あれ?先週末よりさらに安くなっている。
これなら落札するより確実に安い。
ポイントも付くしメーカー保証も満期付くし、こっちで買うか?
Canon 単焦点レンズ EF50mm F1.8 II フルサイズ対応
amazonならさらに安いけど、ポイント分を考えるとヨドバシの方が数円安い。
サッカーJ2のプレーオフ
昨日の朝のTV番組で札幌のプロサッカーチーム「コンサドーレ札幌」について、「後3試合、勝つしか無い!」と言っていた。
その時は「ふーん、今年もあまり成績が良くないんだなぁ」と思っていたが、調べてみると昨日の試合が全て終了した時点で札幌の順位は前22チーム中8位と結構上位にいる。
じゃぁなんで”勝つしか無い”のかな?と思ったら、J1へ昇格するためのプレーオフ進出権を得るためには6位以内に入らなくてはならないからだった。
昨日下位の讃岐相手に引き分けて現在勝ち点57で8位の札幌は残り2試合に勝っても勝ち点は最大63までしか伸ばせない。
4位の北九州が65、5位の千葉が62なので数字上は5位に入ることは可能だが、そのためには札幌が残り試合に連勝し、5位の千葉が連敗、6位の山形(勝ち点61)が連敗もしくは一敗一分け、7位の大分が一勝一敗もしくは二引き分け以下である必要がある。
残りカードを見ると不可能ではないにせよ、かなり厳しくなったのは確かだなぁ・・・
