昨日はCANONの一眼レフ(EOS Kiss X70)とレンズがセットで3万円オフになっていたamazonのタイムセールで、今日はポータブルHDDが安くなっている。
WDの2TB品なんだけどUSB3.0&2.0対応でバスパワーでの駆動が可能。
そこそこ使えそうだしこれで良いかなぁ?
WD ポータブルHDD TV録画対応WD Elements Portable 2TB 3年保証 USB 3.0 WDBU6Y0020BBK-JESN
「パンポン」がTVで紹介されたらしい
茨城県日立市にある日立製作所の工場では昼休みなると「パンポン」なるゲームをする社員の人が多く、屋外の舗装の上には白線でコートが描かれている。
「パンポン」とは木製のラケット(四角い板に指を掛ける角材を打ち付けたようなもの)を使って軟式テニスの球を打ち合う球技で、ルールは卓球に近い。
中には真剣にボールを打ち合っている人達もいて、打ち出されるボールのスピードもかなりのもの。
ボールに回転をかけるようなテクニックも普通につかわれていたりして、なかなか白熱していた。
初心者でも単に打ち合うだけなら特別難しいことは無いのだけど、極めようと思ったら大変な奥の深い競技だ。
私が二十数年前に大みか工場に出入りしていた時も盛んに行われていたが、今でもそれは変わらないようで、TV番組で取り上げられ12/9に放映されたらしい。
また、そのことを伝えるネットのサイトによれば日立製作所はこの「パンポン」のルール等を説明した動画を製作し、Youtubeで公開しているとのこと。
スクリーンショットを見るといかにも工場で働いているといった感じの服装で「パンポン」をしている若い女性が映っているが、実際にそんな光景は見たことが無い(笑)。
また紹介記事内では「キャッチボールが禁止されたので・・・」という記述があるが、大みか工場の敷地内に建っていたHICOS社屋の周りでは沢山の人がキャッチボールをしていたな。
それにしても懐かしいネタだったなぁ・・・
Intelから1TB超のSSDが発売
Intelから1TB超のSSDが発売された。
市販されているSSDの最大容量は今まで1TB/960GBクラスだったが、Intelがこのほど1.2TB/1.6TBの製品を発売した。
発売されたのはデータセンター向け製品であるIntel SSD DC S3500シリーズの1.2TBモデル「SSDSC2BB012T401」と1.6TBモデル「SSDSC2BB016T401」。
実売価格はそれぞれ十五万円強と二十万円程度とさすがに高価。
それでも大容量で高速なストレージを構成する人にとってはSSDの大容量化は嬉しいことだろう。
性能的にも下位モデルにあたる800GB品と比較すると書き込み速度が上がっているとのことなので、高速大容量化には向いている製品だ。
さすがに個人で使うには高いとは思うけど、ビデオ編集や大量の写真データの現像&保存をする人等にとっては朗報かと。
「ガンダムビルドファイターズトライ」第十話
前回のガチバトルとは一転して休憩回。
今回の主役はミライお姉さんで、使用するガンプラは「ベアッガイF(ファミリー、ママッガイ&プチッガイ)」。
そのガンプラを買いに行ったG-MUSEにはチョマーカラーのザクレロがあったり(需要があるのか?)、未だに模型化されていない「バーザム(しかもHGUC)」の箱も見えたりしたが、もしかして模型化の予定があるのか?(ROBOT魂シリーズからは発売されている)。
機動戦士Zガンダム ROBOT魂 SIDE MS バーザム
実際の競技はラリーよりもバトルがメインになってしまったけど、黒いターンAとの決着には笑ってしまった。
なんとターンAのコクピット(ご丁寧にも金色に塗装されていた)をプチッガイが下から突き上げて破壊していたけど、それを見ていた男性陣は皆顔面蒼白(笑)。
小ネタとしては「ガン☆コレ」のポスターのシルエットがセイラさんだったり、キララがハリウッド女優「MIHOSHI」(本名)になっていたり、「ガン☆コレ」で各モデルさんが持っているガンプラの中にガンダムローズがあったり、ララァ似のモデルさんがエルメスのバッグ(シャアゲルググ&ビット付き)を持っていたりするのには笑った。
それにしてもフミナ先輩は自宅でもあの格好(スパッツ姿)なんだねぇ、さすがにビーチでは水着だったけど露出度が普段と変わらないという(笑)。
ビーチのラストでセカイに乱入されたユウマはクェスの台詞を引用して嘆くし(笑)。
Cパートに出てきたアランの甥がバトルで使用するガンプラがなんになるのか気になるところだが、ここは学園側が用意したインパルスを使うことになって、初めて操作する時に
「初めて使うのに、昔から乗っていたような感じがする。」
というような台詞を吐いて欲しいな(笑)。
予告ではニルス・ニールセンが出てきていたが結婚していたのね、相手はキャロライン・ヤジマなのかな?やっぱり。
X7は少し高めか・・・
先の記事でも書いたが昨日の記事で紹介した一眼レフのボディは「EOS Kiss X7」ではなくて「EOS Kiss X70」で、こちらのほうがX7よりもスペックダウンしている分安くなっている。
本来紹介しようとしたX7は少し高くてamazonでも4万円台後半の価格が付いているので、ヤフオク等で新品を探した方が若干安いし、程度の良い中古ならもう少し安く買えるようだ。
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X7 ボディー KISSX7-BODY
X7じゃなくてX70だった(汗)
昨日の記事で紹介した”安いX7”は良く見ると「EOS Kiss X7」ではなく新製品の「EOS Kiss X70」だった。
X7と大きく違うのは搭載される映像エンジンがDIGIC4ということと、重さが70gほど重く480gであるという点。
他にも常用感度がISO6400とX7の半分になっていたり、連写速度が毎秒3枚(X7は4枚)になったりとかスペックダウンしている。
その辺りを割り切れるなら安いし悪くないかも(というか連写速度以外は20Dよりも上・・・)。
しかもamazonでは今日12/11限定でX70のボディとレンズをセットで買うと3万円オフで買えるセールを実施中。
セットされるレンズは「EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM」(販売価格48,000円)で、ボディの価格(39,000円)との合計が87,000円になるところが3万円オフの57,000円で買うことが出来る。
17-85mmってことは35mm換算で27-136mm相当となるので、スナップならこれ一本で当面済ませることが出来るんじゃないかな?
危うくポチってしまいそうになったよ(汗)
12/11限定!EOS Kiss X70とEF-S17-85mmがセットで3万円オフ!
え?キャンセルされた?
先だって当ブログでも紹介したSIM付きムック「デジモノステーション2015年 1月号増刊 『SIM PERFECT BOOK』(シム・パーフェクト・ブック)」が発売前にamazonで売り切れたらしい。
私も紹介記事を書いた当日に注文していたのだけど、発売直前の今日になってメールでキャンセルの知らせが届いた・・・
なんでも注文が多すぎて入荷予定数量が足りないとのこと。
うーん、残念、こうなったら発売日に書店に行って買うしかないか?
デジモノステーション2015年 1月号増刊 『SIM PERFECT BOOK』(シム・パーフェクト・ブック)
新品の「EOS Kiss X7」が安い・・・
昨日すすきのの質屋さんの販売会で「CanonのEOS Kiss X3とEF-S 18-55mm F3.5-5.6のセットが29,800円だけど、オークションならX4とレンズのセットで同じくらい」と書いたところ、千歳さんから「X7の中古が39,000円くらい」とコメントを頂いたので、ヤフオクとかで価格を見ると新品が即決四万円強で出品されている・・・
ありゃぁ、これは安いなぁー、と思ってショップの価格を見てみるとヨドバシ・ビックカメラともX7のボディのみは税込みで51,300円(12/10現在ネットショップでの価格)で、これはヤフオクよりも一万円ほど高い。
そこでamazonで探して見るとX7ボディの新品が39,800円(税込み、送料無料)で出ている。
ヤフオクの商品と比べると僅かに高いかもしれないけど、送料や決済手数料(振り込み手数料等)を考えると、実はamazonのほうが安い場合が多い。
これなら下手なX5-X6の中古をオークションで探すより手間が掛からないし、メーカー保証も1年間付くので安心だな。
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X70 ボディ KISSX70-BODY
って、Kissを買うわけじゃないんだけどなぁ(汗)。
TVが直った
以前から調子が悪く画面が点かなくなることの多かった自宅のTVが直った。
ひどい時には一日中画面が表示されないこともあり、いい加減に買い替えを考えていたが、妻が昨日駄目元でメーカーのサービスセンターに連絡したところ、翌日(つまり今日)の午前中に状態を見に来てくれることになっていた。
今日の午前中にサービスマンの方が自宅に来てくれてチェックした結果、インバーターの不良とのこと。
費用も思ったほど高くは無く想定内だったので、その場で修理をお願いして直して貰ったと連絡が入った。
母が購入して7年半経過したTVだけど、これでまたしばらくは活躍して貰えそうだ。
ということで費用は買い替えのために考えていた予算(六万円弱)を大幅に下回ったので、他に回せる・・・・・かな?(汗)
「支持政党なし」という名前の政治団体があるので、投票時には注意!
今週末の日曜日(12/14)は衆議院議員の総選挙が行われ、既に期日前投票が始まっている。
今回の選挙で誰に(どの政党に)投票するかまだ決めていない人もいると思うが、比例北海道選挙区で投票する人は要注意だ。
なんと「支持政党なし」という政治団体が立候補しており、選挙管理委員会への届け出が最後だったために候補政党の一覧の一番下もしくは一番左側に名前が書かれている。
さらに政党名の略称が「なし」となっているためどの政党に投票するか迷っている人や、本当に支持政党無く「支持政党が無い」という意思を表したい人が”間違って”投票してしまう可能性が無いとは言えない。
本当に支持政党が無い場合は白票で投票する必要があるので、気を付けなければならない。
それにしても良く思いついたなぁ、そこは感心するけど手段としてはあざとい感が拭えないね。
