やっすいドローンもあるんだ

昨年、楽天のショップでラジコンのヘリ(のようなおもちゃ)を買ったことがある。
子供に見せたら喜ぶだろうな、と思って買ったのだが実際に子供に見せたのは最近になってから(汗)。
久々に同じショップの商品を見るとローターが4つ(ないしは6つ)搭載されている所謂”ドローン”タイプで安くてカメラも搭載されている製品が販売されており、しかも中にはスマフォとWi-Fiで接続してリアルタイムの映像を見ることが可能なものまである。
ちょっとおもしろそうだなぁ!

下は生中継可能なモデル。

どっちも安くて面白そう!
問題は飛ばす場所だなぁ(汗)

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”ハンブロールカラー”のエナメル塗料

子供の頃から学生時代まではプラモデルを作っていた。
中学校に入った頃からだろうか、塗装を始めたのは。
当時のプラモデル用の塗料にはラッカー系(実際には現在主流のアクリル系)、エナメル系があった(水性塗料が出たのは少し後)。
ラッカー系の代表格は”レベルカラー”(現在は”Mr.カラー”)で、エナメル系の代表格は”パクトラタミヤ”(現在は”タミヤカラー”)で、両方とも模型店で簡単に買うことが出来た。
第二次世界大戦当時の軍用車両や軍用機の塗装はこの2種類で大体間に合ったんだけど、ニチモの1/200の「大和」を作った際は木製甲板部分の塗装に必要な色が無くて困った。
いや、”レベルカラー”にはあったかもしれないんだけど、私は筆塗りだったので筆ムラの出にくいエナメル系の塗料で塗りたかったが、”パクトラタミヤ”には丁度良い色が無かったと記憶している。
そこで模型屋さんを回って探して見つけたのがタイトルにかいた”ハンブロールカラー”のエナメル塗料(たしか旭川のタケウチ模型のマルセン店辺りで買った様な・・・)。
この”ハンブロールカラー”にあった”タン”が丁度良い(と当時は思えた)ので、これを買って来て塗ったのだが結構苦労した。
元々エナメル系の塗料は乾きが遅く、それゆえ筆ムラが出にくいのだが、差し渡し数十センチの甲板のパーツに塗ってみると確かに筆ムラはほぼ皆無になったが、乾くまでに数日を要してしまった(汗)。
しかも自分の部屋でやっていたので普段の生活の邪魔にならないように置くのが大変だった記憶があり、さらに埃の混入が避けられず良く見ると糸くずのような埃が数本付着していた(汗)。
それでもなんとか完成させることが出来たから良かったけど、あの数日間は大変だったなぁ(笑)
ハンブロールカラー エナメルシンナー 125ml
B007ENDWA6

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お祭り

札幌では昨日(6/14)から北海道神宮例大祭が始まっている。
市内中心部の中島公園には見世物小屋を始め露店が沢山並び、昼間から賑わっているようだ。
中島公園に近いススキノでも普段より人通りが多く、中には浴衣姿の若い女性の姿も見られる。
10年ほど行ってないので、帰りにでも寄ってみたいな。
でも日が沈むと寒いんだよなぁ・・・

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久々に1万歩超え

昨日は職場と2カ所の現場を徒歩で往復したせいで結構な歩数を歩いた。
どちらの現場も徒歩で片道15-20分ほど離れていて、その内遠い方の現場には2回も行くことになったのがちょっと(汗)。
自分でも普段よりはかなり多く歩いたな、と思いつつ帰宅後に歩数計を見ると14,000歩を超えていたのでちょっとビックリ。
RSRの時はそれくらいは歩くけど、反対に言うと1万歩を大きく超えるのはその時くらいなので、昨日はRSR並みに歩いたと言うことか・・・
毎日それくらい歩けば健康に良いのかもしれないけど、たまになのでちょっと足が痛い(汗)。

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もう一本52mm径のレンズがあった(汗)

先日ジャンクで買って来たオールドレンズ「smc PENTAX-M 1:4 200mm」用に52mm径のフィルターを選んでいるけど、もう一本同じ52mm径のフィルターが必要なレンズがあった。
それはCANONの「EF 80-200mm f4.5-5.6 USM」で、これも以前ジャンクで買って来て汚れていた前玉の裏側を清掃して使えるようにしたもの。
今は(これまた古い)「EOS D30」に付けてある。
これにもプロテクターとしてフィルターを付けておきたいので、都合二枚買う必要があるなぁ。

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ようやく辞職かぁ・・・

昨今世間を騒がせている都知事がようやく辞職の意向を固めたと報道されている。
これが本当ならようやく辞める気になってくれたと言うわけだ。
昨日には給与の返上とか言っていたらしいけど、金で解決する場合では無くなっていたと思う。
でも、辞職しても退職金は支払われる規定なのが残念。
どうせならこの退職金も返上する気はないのかな?
それでも海外出張等で使った高額な費用は回収出来ないだろうけど・・・

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ハンドレッド学戦都市アスタリスク」第二十三話

ここんとこ内容を思い出そうとすると何故か取り違えてしまうこの2作。
今回も例に違わず「そっか、前回は学園祭だったよな」と思いながら見始めた(汗)。
ま、当然中身は違っていたわけだが・・・

この終盤に来て新キャラの登場と新たな展開になるとは思わなかった(杉田は何者だ?)。
ああ、だからクローディアがラストであんなに取り乱していたのか(違)。
だって、自分で”今回で予告が最後”と言っておきながら、いきなりの新キャラ登場なんだものね(笑)。
つーか、クローディアがあんな風に取り乱すとはねぇ・・・ユリスのほうが落ち着いて・・・って、こっちは気を失っているか(汗)
さて、残り一話でどう決着を付ける気なのかな?
もしかして三期目を作るつもりだとでも言うのかな?

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レンズフードを買って来た

たまたまヨドバシカメラの近くまで行く用事があったので、懸案になっていたレンズフードを買って来た。
買って来たのは「EF 28-105mm f4-5.6 USM」用の「EW-63B」。
事前にヨドバシのサイトで在庫があるのは確認していたが、折角行ったのでそれ以外の商品も物色。
買おうかどうか考えているSIGMAの「17-50mm F2.8EX DC OS HSM」を見ようとして展示してある所に行ったら何故かこのレンズだけが置かれていない。
変だな?と思っていると、そこに店員さんがそのレンズを持って来て試してみるかと言うので、お試し用の「EOS 8000D」に付けて少々触ってみた。
その後で店員さんに「EW-63B」を買いに来たと告げて奥から在庫を出して貰った。
出して来てくれた商品を見ると、外箱の白い部分が一部変色しているような・・・
間違いなく新品なのだろうけど、箱には変色やスレがあって中古品と言われたほうが似合っているような状態。
確かに発売から10年ちょっと経っている製品だけど、いったいどれくらいの期間にわたって在庫されていたのだろう?
帰宅後に開けたら中身は間違いなく新品だったから良いんだけどね(笑)
Canon レンズフード EW-63B
B0009FTXHM

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なーんだ(笑)

中古カメラショップに立ち寄ったところ、ショーケースの中にLレンズが鎮座していた。
値段が付いていなかったのでお店の人に訊いたところ、
「あー、あれは貯金箱なんだよね(笑)」
とのこと。
実際に出して見せてくれたけど、実に良く出来ていてぱっと見は本物にしか見えない。
レンズキャップも本物そっくりでCANONのロゴも入っていた・・・と思ったら、ディスプレイ用に本物のキャップを付けていたそうな(汗)。
「いやぁ、良く出来ていて本物の77mmのキャップがちゃんとはまるんだよね」とのことで、それを聞いた時に「キャップの方が高いんじゃ?」と言うと、「そうそう!(笑)」とのお答え。
防湿庫辺りに入れておけば見栄を張るには丁度良いかも(笑)
お値段は1200円位だったかと。
Canon 標準ズームレンズ EF24-105mm F4L IS USM フルサイズ対応
B000B84KAW

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ファイターズ、新潟で横浜に勝って2連勝!

プロ野球セ・パ交流戦は最終週に入り、北海道日本ハムファイターズは新潟で横浜と対戦。
ここまで交流戦の勝敗が6勝6敗の五分となっているので、残りの2カード6戦は是非勝ち越して貯金を増やして終わりたいところ。

この試合ファイターズ先発の有原は開幕から5連勝をあげているが、最近三試合は全て負けで3連敗。
交流戦もここまで2連敗で勝ち星無しなので、交流戦最後の登板となるこの試合は是が非でも勝ちたいところ。
その思いが通じたのか初回に先頭打者に安打を打たれるが女房役の市川が盗塁を阻止してくれて、この回は三人で終わらせた。
直後の2回表にファイターズが谷口の適時打で先制すると、続く3回にも三連打で満塁とすると一死後に田中賢介の適時打とレアードの犠飛で2点を追加。
6回にも1点を追加し、投げては有原が横浜打線に三塁を踏ませない見事な投球で昨年9/5のオリックス戦以来となるプロ入り二度目の完封勝利を飾った。
元々四球の多いほうではないけど、前回の完封時は無四球で、今回も同じく無四球での完封。

三連戦の初戦に勝ったのは気分的にも良いだろうから、この調子で明日も勝って欲しいね!

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