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「この素晴らしい世界に祝福を!2」第七話

カスマさんのチート成分が爆裂!
それに無謀にも挑むアクアの(カンストした)”賢さ”がなんとも(笑)。
そういや、アクアの支援魔法に賢さを上げる魔法なんて無いのかな?原作にも出てきていないから無いんだろうな。

馬車の中でちょむすけはウィズと(で?)遊んでいたけど、よほど気に入ったんだろうな、ウィズの胸が。
たしかにめぐみんのではああいう遊びは出来ないものな(笑)

後半はモンスターに襲われたけど、変態クルセイダーのその変態っぷりが爆発!(笑)
それらを馬車隊の人たちは良いほうに勘違いしてくれていたけど、この馬車隊の人たちは運が悪いなぁ(笑)

次回は馬車隊を救うところからだな!

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「この素晴らしい世界に祝福を!2」第六話

出だしの場面が秀逸(笑)。
原作の”あの”感じを良く表現していたと思う!
とにかくカスマのカスっぷりが良く出ていたかと(笑)。
全体的に原作と全く同じでは無いけど、上手くアニメ化していると思う。
脚本は良く出来ていると思うけど、時々作画が残念になるのはどうにかならなかったのだろうか?

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ローソンがこんなタイアップをやっていたとは!

近所のローソンに寄ったらなにやら見覚えのあるようなキャラクターグッズが置いてあった。
棚に寄ってよくみると「このすば2」のデフォルメしたメインキャラのクリアストラップだった。
対象商品3個購入で一つ貰えるとのことで、さっそく一つ貰って来た。
お店に残っていたのはダメネスとクズマさんの二つだけで、駄女神と頭の悪い爆裂娘のは無くなっていた。
なので、貰って来たのはララティーナお嬢様のストラップ。
これは他の店舗にも行ってコンプしたいな!

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「この素晴らしい世界に祝福を!2」第五話

今回は”あの”仮面の人が登場!
子安さんあたりが演じるとはまるなぁ、と思っていたけど、さすがに準レギュラーにそんなベテランは起用できないか(汗)。

ダクネスが憑依されていつもよりパワーアップしたダメさを見せてくれた(笑)。
それにしてもカスマの容赦なさと、爆裂魔法を受けても鎧がダメになるだけのダクネスの頑丈さは凄いなぁ。
ララティーナ、可愛いよララティーナ(笑)

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「この素晴らしい世界に祝福を!2」第四話

いやー、相変わらずのクズマさんにダメネスだったなぁ(笑)。
カスマの容赦の無さと、痴女ネスのダメッぷりにますます拍車がかかっていて面白かった!

今回はダスティネス家当主にクリン・カシムを起用するとはねぇ、何気にベテラン声優さんを使っていないか、この作品(笑)?

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「この素晴らしい世界に祝福を!2」第二話

久々のジャイアントトードの登場(笑)。
この辺へのくだりは原作を結構アレンジしているけど、これはこれでありかと。
と、そこへ格好良くプルンと揺らせてゆんゆんが登場!
一期目はOPへ顔を出していただけで、本編には確か出てこなかった筈。
というか、OPに出てたので登場するまでアニメ化されるかな?と思っていたんだよね。
それがそこまでアニメ化されずに終わってしまうなんて(笑)。
でもまぁこの二期目で無事に登場したから良いか。
作画も安定してきたような気がするしね。

というわけであいかわらずの「このすば」だったな。

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「この素晴らしい世界に祝福を!2」第一話

既に放映が終わってしまっているが、観る暇が無くてようやく観始めた。
第一期が実に中途半端なところで終わっていたので、最初から二期目を考慮したシリーズ構成かとも思えるが、二期目の製作が決まったのは一期目の放映が始まってBDの予約が始まり、それが凄い数字になったからだということなので、最初からあの中途半端な終わり方の予定だったらしい。
なんとか二期目が始まって当然ながらあの続きになるわけで、クズマが裁判にかけられるところから。
ストーリーは基本的に原作通りだけど、一部が省略されているな。
それよりも作画レベルが一期目より落ちているのが気になった。
回によってだとは思うが、まさかこのまま最後までこのレベルってことはないよねぇ?

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「エロマンガ先生」第一話

今季の新作アニメで一番期待しているのが「エロマンガ先生」。
俺妹の作者が現在進めているラブコメを原作にしたアニメだ。
早速第一話を観たので率直に感想を書くと・・・
紗霧の可愛さは良く出ているどころか原作以上にエロさが出ていたような気がする。
反面、マサムネ(主人公)の駄目っぽさはイマイチ伝わってこなかった。
冒頭にエルフやムラマサが出ていたが、これらは早すぎる登場かと(めぐみは原作でも二つ目のエピソードで登場するから丁度良い)。
これって限られた話数にいくつかのエピソードを押し込むのは難しいから、原作では登場していなかったキャラクターも無理やり出してしまおうとしているように思える。
まぁ第一話だからキャッチーにしたいというのはあるのだろうけど・・・
エルフは比較的早くから出てくるから良いとして、ムラマサなんて原作第一巻には出て来ないんだよなぁ、、、

そんなわけでちょっと失望もあったけど、今のところは今後に期待だな。
で、原作のどこまでやるんだろ?天下一舞踏会までかな?
第三巻まで入るのかな?

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「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」第五十話

綺麗にまとめてあったなぁ、、、
ミカ達の最期は予想通りだった。
問題はその後の社会の動きだとは思っていたが、ある意味予想通りの綺麗な収束の仕方だった。
長井監督のことだからもうちょっと予想の斜め上を行くようなハチャメチャな展開を期待したんだけど、そうはならなかったなぁ・・・
結局のところ”マッキーの乱”ということでカタを付けられていたのはそのほうが市民に対して説明しやすいからなんだろうな。
最終的にはラスタルの一人勝ちかと思ったら、クーデリアが火星連合のトップになって社会の改革に進むとかで一応ハッピーエンド。

予想外だったのはアトラが大きくなっていたこと(笑)。
騒動後かなり時間が経っているのか髪もすごく伸びていた(クーデリアはバッサリ切ったようだが)。
あと、アトラの子供(暁:アカツキ)ってミカそっくりだねぇ、ミカとアトラの目の形がそっくりなのはここへの伏線だったらしい(笑)。

それにしても主人公が死んでメインメカも壊れてしまうなんてガンダムシリーズでは珍しいな。
TVシリーズでは主人公が死んだことは無かった筈で、OVAまで含めてもポケ戦でバーニーが死んで以来かな?

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「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」第四十九話

昨日は帯広日帰りで多少疲れていたけど、この番組は早く観たかったので帰宅して夕食を食べた後に観た。
これまでの流れからこの回が最終回ではないと思っていたらやっぱりそうで、次回(第五十話)が最終回のようだ。

前回、オルガが逝ってしまい、鉄華団メンバーの一部は敵討ちを欲するが、幹部連は昭弘が、一般メンバーはミカが説得し当初の計画通り本部からの脱出を図る。
ギャラルホルンの攻撃開始と共にMS隊が防戦に(というか反対に討って)出て、多数のMSを撃破するものの所詮は多勢に無勢で押し込まれてしまい、その中でハッシュも戦死してしまう。

一方、宇宙では本部から脱出できたマッキーが配下の船に乗り込んでいて、アリアンロッド艦隊に向けて侵攻していた。
ところが、その船から同志(と思っていたのはマッキー以外)を下船させ、単身で決戦を挑むマッキー。
こりゃフラグだな、と思っていたら案の定・・・
それにしてもガエリオって、マッキーに自分を見て欲しかっただけなんだろうか?
随分と「俺を見ろ!」って強要していたけど・・・

ラストでミカが言った台詞とクーデリアがアトラと並んで後ろ(恐らく鉄華団本部の方角)を振り返りながら言った「三日月」とという台詞が何を意味しているのか?

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