先に第五話から第七話の分を書いてしまったので実はあまり印象に残ってない(汗)。
一応、原作通りに話が進んで見どころもあったんだけどね(汗)。
主人公のマサムネはいろんな意味で”ラノベ主人公”だということをあらためてはっきりさせてしまった(笑)。
エルフにしろ(後で出てくる)ムラマサにしろ、もちろん紗霧にしろどうしてこんなのが良いんだろうね?
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
先に第五話から第七話の分を書いてしまったので実はあまり印象に残ってない(汗)。
一応、原作通りに話が進んで見どころもあったんだけどね(汗)。
主人公のマサムネはいろんな意味で”ラノベ主人公”だということをあらためてはっきりさせてしまった(笑)。
エルフにしろ(後で出てくる)ムラマサにしろ、もちろん紗霧にしろどうしてこんなのが良いんだろうね?
続けて観ているので感想も続けて書くことになってしまっている(汗)。
と言いつつ第四話はまた後回しになってしまうという・・・
今回もほぼ予想通り(というかアレンジはされているが原作通り)に話が進み、原作の第二巻までが終了。
思ったとおりにムラマサがデレるシーンでは大西さんが名演技を見せて(聴かせて)くれた。
次回からは新キャラ(獅童国光)を加えて天下一武闘会の打ち上げから執筆合宿に入っていくのかな。
原作の最新刊(第九巻)も出たけど、電子版がまだなのは待ち遠しいな。
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昨日の第五話の感想に続いて第六話分(第四話分もそのうち書くつもり)。
これまで同様シーンの入れ替えやカットはあるものの、流れは原作通り。
意外と早いペースで進んでいる感じだけど、話数を考えると仕方がないかと。
このくらいのペースでなければ原作第三巻の合宿のエピソードが入らないだろうな。
高砂書店での会話や、沙霧との会話でもう少しラノベのタイトルが出てくるかと思ったらそれほどでもなくちょっと残念。
それでもめぐみのパンツのシーンはきっちり描かれていたのでスタッフの力の入れどころが理解できたような(笑)。
沙霧との会話シーンを少々端折ってからエルフとのデートシーン。
なんと、止め絵の連続で少々驚いた。
今時、こんな手法を使うなんて・・・というか、スケジュールの関係で使わざるを得なかったのか?
他のカットの作画に時間orコストをかけすぎたか?
その後、出版社のシーンで千寿ムラマサ登場!
ムラマサってノートだけでなく、チラシの裏等にも書く描写があるけど、それをさりげなく出していた。
どんな感じのキャラになるのか楽しみしていたところ、声を聞いた途端「これ、大西さんじゃね?」ということで、ほぼイメージ通りだった(後で第一話のEDを見たらしっかり大西さんの名前があったけど忘れてた)。
次回はいよいよ天下一武闘会に突入なんだろうけど、その前にムラマサが思いっきりデレるシーンがある筈。
大西さんがどんな風に演じてくれるかな?楽しみ楽しみ!
第四話も観ているけど、ちょっと先に第五話を(汗)。
話の内容は原作をアレンジした形で進んでいるのはいつも通りで良いかと。
今回はストーリーよりもその他の部分が良かった。
原作には無かったシーンだけど、TVで流れていた”幻刀”のCMのナレーターにマリュー艦長(三石さん)を起用するなんて(笑)。
また、原作では主人公の「キリトさん」とか「上条さん」とかのセリフがあったが、これらはカットされた替わりに高砂書店で智恵が「シャナ」「大河」「メイゼル」を勧めるシーンがあった。
原作はここでは「灼眼のシャナ」「円環少女」と作品名が出ていたんだけど、アニメではそれぞれのヒロインがイラストと共に紹介されていた。
さすがに中の人までは同じ人を使えなかったみたいだけど(ちなみアニメ化されていないメイゼル以外は同じ人)。
どうせなからここも本人を出してくれれば良かったのに(笑)。
めぐみのお風呂シーンも気合が入っていたし(円盤ではシャンプーとかの場所が変わるかな?)、次回も楽しみだね!、
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冒頭はめぐみたちの襲来シーン。
意外とあっさりと終わってしまいちょっと拍子抜け。
まあ、尺の都合もあるだろうしそれほど重要なシーンでもないからあんなもんか。
メインの(笑)エルフのピアノ演奏シーンはコンテを描いた人が頑張ったのかな?(笑)
まぁ地上波メインだし無茶はできないだろうし、モロよりはあの程度に抑えたほうがイロイロと良いだろうな(汗)。
それと、その後のエルフとの会話の中身はやっぱり大量に削られていたのが残念。
松岡君が「ソードアート・オンライン」とか、「川原礫先生」とか言うのを楽しみにしていたんだけど、やっぱり無理だったか(笑)。
その後の紗霧ちゃんが怖かったなぁ(笑)
この回までで原作一巻目のおよそ2/3を消化しているので、この分だと水着シーンのある原作三巻目までは行きそうだね。
エルフの兄(クリス)は誰が・・・???
第一話を観てからかあり時間が空いたので、第一話から観直した(汗)。
第一話のラストで出てきた神野めぐみが本格的に登場。
中の人(木戸衣吹ちゃん)がかなり原作のイメージに近く演技してくれていてほぼイメージ通りのキャラクターになっていたのは嬉しい。
台詞等は一部原作から改変されているけどこれは演出上のもので、ストーリーに影響は無い。
それにしても美少女っぽいところから小悪魔っぽいところまで上手く映像化していたなぁ。
めぐみとの話の後もシーンの入れ替えもあったけど、これも演出の範囲内だろう(そのおかげで智恵の出番が増えていたし)。
主人公の風呂場シーンが無かったけど、あっても”誰得?”なのでカットしたのだろう(笑)。
出版社のシーンでは山田エルフが本格的に登場。
こちらもほぼイメージ通りのキャラクターに仕上がっていたなぁ。
EDの紗霧が反則なほど可愛い!
本編の紗霧も可愛かったけど、EDのような紗霧も良いねぇ~。
EDといえばエルフの兄(だろうなやっぱり)が出てきていたけど、彼が出てくるところまでアニメ化するんだろうな。
ってことはお約束の水着回があるってことだな(笑)
続きが楽しみ楽しみ!
ついに二期分の最終話。
原作を読んでいるから結末は知ってるけど、やはりアニメでどうなるかが楽しみ。
ハンスとの決着を付けに山に入るカズマたち一行。
ウィズの活躍(?)で相手がデッドリーポイズンスライムだと知ると一気に強気に出るカスマさん。
で、やっぱり一目散に逃げ出すカスマさん(笑)。
ところがその先には原作では出てこなかったアクシズ教徒の一段が。
#ちなみに”あくしずきょうと”をIMEで変換したら最初の候補が”悪静教徒”だった(笑)
彼らの持ってきたお土産類(饅頭等)でハンスをおびき寄せることが出来たが、この土産は原作ではカズマ一行が持っていたことになっていたんだよね。
原作ではちょっと不自然だったかな?と思っていたけど、上手く改変していたかと。
まぁなんとかハンスを倒すことが出来たわけで、めでたしめでたしなんだけど、やっぱりアクアはやりすぎて皆に怒られて他のメンバーもとばっちりを受けることに、ってこれもいつもと一緒か(笑)。
それにしても、本気で起こったウィズさん怖ーい!
おっとり声で演じていたのがいきなり怖い演技になっている辺り、堀江さんさすがベテラン!
犬の国のお姫様も良かったけど、このウィズも良いねぇ。
で、最後にゆんゆんが出てきて終わったけど、登場の仕方が原作と全く異なっていたのが残念と言えば残念。
原作通りの登場の仕方だったら、第三期を期待してしまうところだった。
この二期目も円盤が売れれば三期目が現実になるのかも?
とうわけで、三期目を期待する人は円盤を買いましょう!
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アークプリーストがなにやら遊んでいる横でアークウィザードが震えている。
おいおい、この町に来るのも本部に遊びについていくのも自分から言い出したんだろうが(笑)。
ま、アクシズ教徒を甘く見ていたということか。
で、ようやく温泉シーンが登場。
原作とは少々異なっているし、ウォルバクおねいさんの出番も若干少ないような・・・?
それにしても、仕事とはいえハンスも大変そうだなぁ(笑)。
魔王軍の手先のデッドリーポイズンスライムでさえあんなに疲れさせてしまうアクシズ教徒って、どれだけ強い(?)のよ(笑)。
ところで、カズマが頭の悪い爆裂娘と自称20歳のリッチーと一緒に町の外に行く話がすっぽり抜けているのは尺の関係かな?
ウィズの年に関するやり取りが面白かったのになぁ・・・
前回の続きで、馬車隊(にいるやたらと硬いクルセイダー)をめがけて走ってくる”走り鷹鳶”から馬車隊を守ることになったカズマさんたち。
カズマの機転と爆裂娘の魔法とリッチーの底なし沼でなんとか危機を脱した・・・のだけど、夜にはアークプリーストに寄って来たゾンビたちを撃退する羽目に(笑)。
そこはアークプリーストの魔法で次々にゾンビを浄化して事なきを得た。
わけなんだけど、走り鷹鳶にしろゾンビにしろカズマ一行がいなければ馬車隊に寄って来なかったわけで、なんとも迷惑な一行だ。
それでもなんとか目的のアルカンレティアに到着。
ここで敬虔なアクシズ教徒たちの洗礼を受けることになったカズマたち一行(笑)。
その中でも全くブレないダクネスがなんとも(笑)。
なんだかんだでこの町での温泉に関しては全く話が進まなかったな。
市内の中古カメラショップに面白い商品が入荷したらしい。
それはブラックバードフライというところの二眼レフカメラ。
なにが面白いかというと、このカメラはTVの「仮面ライダーディケイド」の主人公「門矢士」がいつも首からぶら下げていたカメラ。
しかもTVで使われていたのは番組用に特別にピンクに塗られたもので、後に近い色に塗られた完全限定品が発売された。
今回入荷した中にこの”ディケイドモデル”もあり、他の色のモデルよりも高い値付けがされている(販売時も少し高かった)。
限定品は既に完売しているので発売当時に買い逃した方はどうぞ。
【blackbird, fly(ディケイドピンク)】仮面ライダーディケイドで、主人公・門矢士が愛用モデルのブラックバードフライ 35mmフィルム仕様の2眼レフで、ビビッドで美しい写りです。(PowerShovel)
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PowerShovel (blackbird, fly(イエロー))35mmフィルム仕様の2眼レフ広角レンズでビビッドで美しい写り。ホルガロモなどのトイカメラファンも必見のブラックバードフライです。 / 3013y |