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「ガンダムビルドファイターズトライ」第六話

最初のほうのルール説明でいろいろな機体が出てきたり今回も小ネタが満載だった。
大会の相手チームが使っていたガンプラを3機ともEz8ベースと見破ったユウマは凄いが、その相手チームの編成はまるでドラグナーチーム(笑)。
その相手チームは事前に収集した情報を基に作戦を組み立てるが、トライファイターズはラルさんの助言を入れて敢えて事前情報無しで対戦に臨んだ。
いうなれば「ぶっつけ本番」だけど、良く言えば「臨機応変」に戦うことが出来るということ。
緻密な作戦ほど予想外の事態になった場合には対処が難しくなるけど、相手にとって今回の対戦はまさにその通りとなった。
#フミナ部長のウイニングガンダムってあんな分離するんだ・・・さすがSD。

そんなことよりED後のCパート。
なんだよあれ(笑)、ABパートを押しのけて全部持って行った感じだな(笑)。
「俺のねぐら、どこ?」って、お前は学校に寝泊まりする気か?

次回はジャングルジムの上で運命に向かって語りかけていて小さな子供を連れたお母さんに変人扱いされていたのが登場。
どんな変態なんだろう?(爆)

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GBFTを見忘れた!

昨日は水曜日で「ガンダムビルドファイターズ トライ」の放映日。
帰宅後に観ないとならないなと思っていたけど、すっかり忘れていた(汗)。
今日こそは観よう!
その他もいろいろ溜まっているんだけど・・・

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「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」第六話のサブタイトルが(笑)

いや、まだ見ていないんだけどサブタイが「モモカが来た!」なので、これだけで笑えてしまう(笑)。
サブタイだけみると「どこの下衆女子高校生が来るんだ?」となってしまうよ。
まぁあの下衆っぷりならアルゼナルの連中(ヒルダ一派とか)が相手でも十分やっていける気がする(笑)。
いや、もしかするとモモカ一人でDRAGONを相手にできるかもね(爆)。

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「ザ・デイ・ビフォア」では無かったようだ(汗)

前回の「SAOII」の予告で最新話のサブタイトルが「森の家」となっていたので、てっきり「ザ・デイ・ビフォア」をアニメ化すると思い込んで前回の感想に書いた。
まだ最新話「森の家」をちゃんとは見ていないが、出だしだけ見ると舞台が「新生アインクラッド」 の22層となっていたので、「マザーズ・ロザリオ」編に入ったようだ。
※ま、この家は「ザ・デイ・ビフォア」に出てきたのと同じ家(のコピー)だけど(笑)

時間が出来たらゆっくり観ることにしよう。

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「ガンダムビルドファイターズトライ」第五話

今回から地区大会が始まった。
ということは各対戦でのMOBが楽しみというわけだ(笑)。
今回もいろいろとマイナー&マニアックな機体が沢山登場していたが、それらに混じってザクタンクにジムヘッドを載せたのがいた。
なんの為の改造なのか良く分らないよ(汗)。

水泳部チームは海パンで戦っていたけど、何故?ぱっと見では単なる変態だよ?あれじゃ(笑)。
まぁ部長もスパッツにへそ出しと露出は高めだったけど、男の水着姿は要らないな(誰得?)。
たまたまフィールドが水際だったから相手を水中に引き込めたけど、(ユウマも言っていたが)それ以外のフィールドだったらどうするつもりだ?
ズゴックやゴックはともかく、ゾックなんて地上戦では使い物にならないよなぁ(後方に置いて支援のビーム砲台としてなら使えるかも?)。

水着と言えばお姉さんの競泳水着姿を早々と登場させてしまっているけど、もしかして水着回は今回だけなのかな?
で、そのお姉さんは相変わらず弟と部長さんを物陰から見守って変な期待をしていたらしい(笑)。
つか、弟にナニを期待しているんだ?

今回はキャラの作画に少々難のある箇所があったのが少し気になったけど、バトルシーンが凄かったので良かったな。

それにしてもフミナ部長の憧れというラストに出てきた金髪パッツンの女の子は一体???メイジンカワグチとはどんな関係???

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「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」第五話

前回の予告を見たときから嫌な予感はしていたが、やはり無駄な描写が多かった・・・
絵コンテを描いているほうからするとギャグ&肌色成分大目のサービス回のつもりなんだろうけど、どう見ても無理のある動きやカットが多く見ていて首を捻ることがいつもより多かった。
ぐるぐる巻きにされて木に吊るされたタスクが長時間そのままで我慢しているとか、アンジュが危ないと見てとるとすぐにナイフで切って脱出して助けるなんてのはとても不自然。
自力で脱出できるならアンジュが視界外に出たところでさっさと脱出しておけば良いのに。
もしかしてアンジュに助けて貰えるとでも思っていたのだろうか?
それとも内腿が毒蛇に噛まれるのを知っていてそれを待っていたとか?(まさかね)
こうやって書き出すとタスクも変だな。

最後にはアンジュがアルゼナルをホームとして意識するようになったのが収穫だけど、そんなに簡単に意識って変わるかねぇ?
そもそも遭難してから救助されるまでどれくらいの時間が経っていたんだろう?
途中のカットからは数日経過しているようにも見えるし、パラメイルの修理の進捗から見てもかなり時間が経っているように思えるが、反対にそんなに長い日数に渡って捜索を続けているというのは不自然(専門の捜索隊だけならまだしも、前線に出るメイルライダーを伴っての捜索だし)。
パラメイルの修理というと、アンジュが「直して!すぐに!」というのも凄いが、言われて直してしまうタスクも凄いな(だったら遊んでないでさっさと直しておけよ)。
まるで戦闘中にモビルスーツのOSを書き換えて砂漠戦に対応させてしまったスーパーコーディネーターみたいだ(笑)。

それにしてもヒルダが吸気口に押し込んでおいたのがあんな派手な色の下着だったとはねぇ、、、前回の描写では単なる布にしか見えなかったけどなぁ、、、

で、なに?次回はアンジュの”元”メイドさんが登場だって?どんな超展開が待っているんだ?
やっぱり目が離せないな(笑)

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「SAOII」第十七話

先週の記事に書いた”エピローグ部分で一話分は無いから、それも含めて後2回で「キャリバー編」は終ることになるか?”という予想は外れ、今回で「キャリバー編」が終った。
内容はほぼ原作通りで安定した作りだったな。
崩れ落ちる迷宮からトンキーの背中に飛び移るために一度捨てたエクスキャリバーを回収したシノンがキリトに言う時の演技と演出が楽しみだったが、意外とあっさりだったのがちょっと残念。
エピローグ部分はEDと合わせてしまっていたけど、こちらもほぼ原作通りに描かれていたので満足。
残る話数をどう振り分けるのかと思って前回の記事では”「キャリバー編」を後2話、「マザーズ・ロザリオ編」を7話で計9話となる”と書いたが、この予想も外れた。
じゃぁ「マザーズ・ロザリオ編」で8本使うのか?と思いきや、次回予告で表示されたサブタイトルは「森の家」。
これって「ザ・デイ・ビフォア」をアニメ化するってことだろうな。
これなら本編部分で69ページ分だし、冒頭部分は幾分省略することも出来なくは無いだろうから、なんとか1回で終らせることは可能だろう。
このエピソードは時系列的には「アインクラッド編」の時期に戻ってしまうことになるが、書かれたのがアニメ第一期(アインクラッド編、フェアリィダンス編)が放映された後なのだから仕方ない。
とにかくこのエピソードを挟んで最後の「マザーズ・ロザリオ編」に入ることになるのだろう。

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「俺、ツインテールになります。」第四話

今回は敵方の幹部(ドラグギルティ)が直々のお出まし。
テイルレッドと熱い戦いを繰り広げてくれ、同じ思いを持つ者同士で熱く語り合っていたが、その内容は・・・(笑)
遅れてきたテイルブルーが脇でため息をついていたが、あれが普通の反応だろうな。
また冒頭での小ネタ(エロゲあるある)もなかなか(笑)。
それにしてもエロゲ発売の翌日にはすでにほぼコンプするとは・・・桐乃ですらせいぜい1ルートだけなのに。
ま、この作品としてはブレも無くこのままの路線で進めて貰いたいな。

というわけで、次回は新たな戦士の登場となるみたいで、これでOPに出てきている3人の戦士が勢揃いするわけだ。
次回も「テイルオン!」

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「俺、ツインテールになります。」第三話

第三話では新たな戦士が登場!
とはいえ、相変わらずおバカな話だなぁ(褒め言葉です)。
特にTVのキャスター!、「お前ら見るところが違うだろう!、ちゃんと事件の本質を見てコメントしろよ!」とツッコミたくなる(笑)。

青のブレスレットは「巨乳向け」とか言っていたのに、実際に変身したテイルブルーはそうじゃ無かったなぁ?
トゥアールはそれを渡すときに相変わらずエロいことをさらっと言うし(笑)。

やはり一期に一本はこういう何も考えずに観られる作品が欲しいね!

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