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「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」

今期のアニメの中では私の中でトップクラスの作品が「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」だ。
原作の小説は未読だけど、コミック版の三巻目までは先日読む機会があった。

アニメのほうは出来るだけ遅れないように観ていて、毎週楽しみにしている。
スタッフロールを見ていて気付いたのだけど、原画スタッフの中に”大森英敏”という名前があった。
この人には1987年の4月頃に両国公会堂であったイベントで「Robot Carnival」のT-シャツにサインを書いていただいたことがある。
さらにサインだけじゃなくてリリス・ファウも書いていただいた(汗)。
他の人は皆ガウ・ハ・レッシィを書いて貰っていたみたいで、私も「レッシィでいいですか?」と訊かれたのだけどそこは「リリスでお願いします!」と(笑)。
そっかぁー、あれから28年、まだこの世界にいらっしゃったんだなぁ、凄く懐かしいよ。

他の作品でも懐かしい名前を見かけることがあるけど、それはおいおい・・・

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「空戦魔導士候補生の教官」というアニメ

「空戦魔導士候補生の教官」というアニメが今期放映されている。
「どこかで聞いたようなタイトルだな」と思って見始めたが、実際には全く知らない作品が原作だった(汗)。
それでも折角見始めたので見続けているが、いつになったら面白くなるんだろう?
最初は面白く思えなくても三話まで見れば面白くなってくることがあるのでこの作品も少しは期待したんだけどなぁ、、、
キャラクターにもストーリーにも深みが感じられなくて一向に面白く思えてこない。
それでも見始めたのだからと言う一点だけで見続けているけど、やっぱり面白くない(笑)。
まぁそれでも残り話数も少ないから最後まで期待しながら見るつもりだけどね(笑)。

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「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイヘルツ!」第六話

第3話から第5話までは番外編及びオリジナル回が続いていたが、ようやく原作に基づいた話に戻ってきた(笑)。
なにせ原作の残りページ数が少なくなって来ているのでいかに尺を稼ぐかが大変なんだろうけど、これでやっと話が進む(笑)。
バゼットさんがすっかり駄目人間になっていたけど、次回は久々にバトルシーンでの活躍が見られそう。

関係無いけどルヴィア(ゼリッタ・エーデルフェルト)の中の人が「監獄学園」の白木 芽衣子(副会長)の中の人と同じなので、続けてみると頭の中で被ってしまうのが難点だ(汗)。
そう言えばルヴィアとバゼットさんの組み合わせって桂姉妹(ヒナギク、雪路)と中の人が同じだなぁ(笑)

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あれ?ウチのTVにもHDMI端子があったなぁ、、、

前の記事で「Miracast」についてちょっと書いたけど、「Miracast」用のディスプレイ外付けアダプタはTVのHDMI端子に接続する製品が多い。
ということはHDMI端子のあるTVならアダプタを付ければノートPCやスマホの画面を写すことも可能と言うことだ。
そっかー、アダプタは安いから一個買って試してみようかな?

と思ったら、ウチには「Miracast」に対応したPCもスマホも無かったと言うことに気が付いた(汗)。
仕方が無いからノートPCのどれかをWindows10にアップグレードしようかなぁ、、、
と思ったら、今度はTVの解像度がノートPCの解像度よりも低いことに気が付いたorz
ウチで普段使っているノートPCのディスプレイはWUXGA(1920×1200)かWSXGA+(1680×1050)で、TVの解像度が1366×768なのでPC側の解像度をかなり下げないと写せない・・・
うーん、こうなったらTVを少なくともフルHD(1920×1080)にしないとならないかな?。
あれ?目的が変わってる?(笑)

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「零(レイ)」と「ゼロ」

今しがたTVを見ていたら番組中で数字の「0」の読み方の「零(レイ)」と「ゼロ」には意味に違いがあると言っていた。
番組に出て来た専門家の説明によると「零」は数字(数値)であり、対する「ゼロ」は「何も無いことを示す」ということだそうな。
例として「服のセンスがゼロ」とは言うが、「服のセンスが零」とは言わないという話をしていた。
ここまでは「なるほどー」と思わせてくれる内容だった。

ところがその最後にくりーむしちゅーの有田が「戦闘機にゼロ型ってのがあるけど、ゼロ戦というのは”無い”わけじゃないよね」というような発言をしていた。
これはとてもおかしな話で、そもそも”ゼロ戦”という呼び方は間違い。
「零戦」は「海軍零式(レイシキ)艦上戦闘機」を略している呼称なので、「零戦(レイセン)」と呼ぶのが正しい。
そもそもこの「零式」というのは皇紀2600年(昭和15年=西暦1940年)に制式採用されたために年の末尾二桁から付けられた制式名称で、数字としての”0”を意味していて”何も無い”わけでは無い。
#「零戦」の4年前に制式採用された艦上戦闘機は「九六式艦上戦闘機」というように旧日本軍の兵器の制式名称は年号から付けられていた。
なので映画が製作されて話題になった「永遠の0(ゼロ)」という小説のタイトルも言葉としておかしいということになる。
これはマスコミが今でも「零戦」のことを平気で「ゼロ戦」と誤った呼び方をするのも影響していると思う。
さっさと間違いを認めて正してくれれば良いのにな。

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ヘリが飛んでる

昼間札幌市内中心部でヘリコプターの音が聞こえた。
しかも音の感じからすると上空を通過しているのではなく、ホバリングもしくはそれに近い状態。
ビルの間からは音しか聞こえなかったけど、ヘリの浮かんでいるであろうと思われる近くにいくと思った通り極低速で飛行(殆どホバリング)しているのが見えた。
最初は警察のヘリがなにかしているのかなぁ?と思ったけど、望遠で撮影してみると北海道のTV局のヘリだった。
ちょうど明後日(8/30)には「北海道マラソン2015」が行われるので、中継する局がリハーサルの様な形で飛ばしていたのだろうか。
ヘリが浮かんでいたのがマラソンのコースに予定されている道路の真上に近かったのでおそらくはそうであろうと思われる。
日本で唯一夏に行われるマラソン大会で有力選手も出場するためTV局も力を入れているんだなぁ、、、
あのヘリって一時間飛ばすとどれくらいの経費がかかるんだろうね?
私としてはそっちのほうが気になるな(汗)。UHB-HELI

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今日の「秘密のケンミンSHOW」で

今日(8/27)放映のバラエティ番組「秘密のケンミンSHOW」で福岡の天ぷら屋さんが紹介されていた。
ちょうど台所で洗い物をしていたのだけど、「福岡」「天ぷら屋」と言った単語が聞こえてきたのでTVの前に行くと、写っていたのは福岡では人気の天ぷら屋「天ぷらひらお」の本店。
ここは今年の2月に出張で福岡に行った際に現地の責任者の人に連れて行って貰ったお店。
その時は私が夜の便で東京に移動するということで、夕食は空港に近いところということで選んでくれたのがこのお店。
普段から混んでいるということだったが、この時は運良く待たずにカウンター席に着くことが出来た(それでもすぐに待合用の椅子には沢山の人が座り始めた)。

全く予備知識無しで入ったのでどんなものがどの様に出てくるかも判らず、ただ言われるままにメニューを選んで食券を買い、席で出てくるのを待つだけ。
程なくご飯と味噌汁が出てきて、すぐに揚げたての天ぷらが目の前に運ばれてきた。
それも単品で頼んだ様に一品ないしは二品くらいづつが運ばれてくるので、どれも揚げたてを食べることが出来てとても美味しかった。

このお店はイカの塩辛が無料で食べ放題なのだが、生憎と私は塩辛が苦手でほんのちょっとだけを食べるにとどまった。
塩辛好きの人には堪らないだろうなぁ(笑)。

この番組を観ているといつもは
「こんなのはこの土地でもごく一部だけのことだろう」
と本気にはしていないが、今回のこのお店に関しては一切やらせとか嘘は無かったと言える。

いやぁ、知っているお店が出るとなんか嬉しいね(汗)
ここは本当に美味しいので福岡に行ったら是非行ってみて欲しいと思う。

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「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」は2クールの予定?

今期のアニメの中で私の中でのトップクラスは「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」。
原作は元々WEB小説でそのご書籍化された作品。
と言っても私は原作及びコミカライズ版も読んだことは無く、たまたまタイトルに目を惹かれて観ることにしたわけだ。
この作品も最近のアニメ同様1クール(12-13話)構成かと思っていたら、実は倍の2クールの予定だとか。
毎回観るのが楽しみな作品が長く放送されるのはありがたいな。

今度は原作を読んでみよう・・・
ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり〈1〉接触編
柳内 たくみ Daisuke Izuka
4434142356

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聖闘士星矢(ぎんた゜ま)

3週前のアニメ「銀魂゜」をようやく観た。
それまでの死神話3話がシリアスだったためか、かなりはっちゃけていた(笑)。
あそこまでやってしまって本当に大丈夫なんだろうか・・・
前は監督だった高松現音響監督が頭を丸めたけど、今の宮脇監督が頭を丸めるわけにもいかないだろうからなぁ、、、
劇中で杉田^h^h銀時が言っていたように菓子折りを持って謝りに行くのだろうか?
ある意味下手な怪談よりも怖い話だ(笑)。
つーか、あそこまではっきりタイトルも言っている(ピー音無し)んだから、一応関係各所には許諾を取っているんじゃないだろうかね?

とにかくひどい(褒め言葉)回だったなぁ(笑)

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「THUNDERBIRDS ARE GO」が放映されていた・・・

NHK総合で「THUNDERBIRDS ARE GO」が放映されていた、しかも先週末に・・・
放映されることは知っていたけど、録画予約をするのをすっかり忘れていて観れ無かった(涙)。

「THUNDERBIRDS ARE GO」は言わずと知れたスーパーマリオネーションを使った不朽の名作「THUNDERBIRDS(日本語題「サンダーバード」)」のリメイク版で、オリジナル版(1965年放映)の50年後のリブート作品とされている。

本作は今秋に同じNHK総合で放映される予定となっているが、先週末に第一・二話が先行放映され、今週末の8/22には第三話が放映される予定。
私が見逃したのは第一・二話で、再編集版が8/29の22時から放映される予定になっているので、こちらを観ることにしようか。

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