楽天市場の上海問屋で32GBのSDHCカードが特価販売されているとDMが来た。
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SDカード 32GB クラス10 [ SDHCカード class10高速 記録用 デジカメ用 データ用 大容量 SDcard 写真用 ] |
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SDカード 32GB クラス10 [ SDHCカード class10高速 記録用 デジカメ用 データ用 大容量 SDcard 写真用 ] |
昨日発生して丸一日対応していたRidocのトラブルは解消した。
といっても原因が判明したわけでもなく、いろいろサーバをいじったりLANケーブルを交換して貰ったりしても駄目で、取り敢えず運用には支障が無い様にしておいた。
一晩経ってからFAX機(SL3400)の通信ログを見ると、対処を諦めた直後に一通のFAXを受信していて、それがサーバに無事に送信されていた。
実際にRidocDeskNavigatorで確認すると新規のFAXがサーバでも受信されていたうえ、イベントビュアーに出ていた大量のエラーの発生も私が最後に確認した時のを最後に止まっていた。
試しに現地の人にサーバ宛にスキャンデータを送信して貰ったところ、昨日は出ていた「サーバに宛先が登録されていない」というエラーも出ずにきちんと送信された。
その後も複数の着信があり、全てサーバに送信されているのでエラーは解消したようだ。
問題が解消したのは良いけれど、原因がはっきりしないのはなんとも・・・
参考までに下はサーバのイベントビュアーに出ていたアプリケーションエラー。
ソースは”ScanRouterDriverV2”となっていて、最初に配信エラーとなったFAXの受信時から1分毎に記録されていたが、突然止まっていた。
——————————————–
The following error was occurred.(Mes0x6)
ErrMan(97):ERROR DRVERR_SCANDATACONNTIMEDOUT data connect timeout(900 seconds) to aaa.bbb.ccc.ddd(実際にはFAX機のIPアドレス)
Driver Error
Function: FUNC_FTPCMD_RETR_NORMAL
Thread[8]
——————————————–
遠隔地の現場から
「昨夜遅くからのFAXがサーバに送られずエラーになっている」
との連絡が入った。
サーバにリモートで接続して配信ログを見ると、昨夜遅く日付が変わってから以降の受信FAXが配信されていない。
FAX機(SL3400)側の送受信レポートを見ても同じ。
サーバ側のイベントログを見ると、アプリケーションログの中に大量のエラーが出ている。
出ているエラーはScanRouterDriver V2が出している「data connect timeout(900seconds)」というエラー。
どこかで見たな、と思ってこのブログの記事を漁って見ると、3年前の9月にも同じエラーが出ていたことが判明。
その時はLANケーブルの交換で復旧したとなっていたので、現場の人にお願いしてLANケーブル(FAX機側、サーバ側両方)を交換して貰ったが改善しない。
おかしなことに、FAX機側からサーバのフォルダにスキャンデータを送ろうとすると、「指定された宛先はサーバに登録されていません」というような(文言は少し違うかも)メッセージが出てスキャン操作を受け付けて貰えない。
やはりFAX機とサーバの通信が上手くいっていない模様。
ところが私の使っているPCからはFAX機のWEBインターフェースにもftpポートに接続が出来るし、サーバ機へのリモートアクセス及びサーバ機からFAX機のftpポートへの接続も可能。
つまり通信状況におかしなところは無い様に見える。
でも、どこかがおかしいんだよなぁ・・・
もしかして8月になったのでどちらかが夏休みに入った?んなわけないか(汗)
Windows7ProをインストールしてあるDELLの「Optiplex 390」をWindows10にアップグレードしてみた。
結果は一応成功。
”一応”というのは、Windows7時にインストールされていた一部のアプリが起動時にエラーで止まってしまうためだが、特に使っていて必要を感じないアプリだったので特に対策はしていない。
エラーを出しているのは”Conexant SmartAudio HD”というアプリで、”Conexant HD Audio”というデバイスが無いというエラーを出して終了してしまう。
サウンドデバイスなんだけど取り敢えず音は内蔵スピーカーから出ているので、特に検証はしていない。
恐らくだけど、Windows10にアップグレードした際にデバイス名が変わってしまったのでは無いのかな?
これ以外は特にエラーも無く動いているので、取り敢えずはこのまま使えそう。
ディスプレイアダプタは、Windows7時には”Intel HD Graphics2000”となっていた(CPUが第二世代Core i3のため)。
このアダプタのWindwos10用ドライバはIntelが提供していないので、この点が気にかかっていたが、アップグレード後は”Intel HD Graphics”となってUXGAの解像度のディスプレイに問題無く表示出来ている。
今後、なにか問題が起きるかもしれないけど、今のところは使えているのでしばらくはこのまま使ってみよう。
このブログ「徒然日記」を書き始めたのが2008年10月。
翌2009年の7月28日からは毎日継続して書いていて、一昨日で丸七年となった。
飽きやすい私がよく続けられたものだなぁ・・・
これもひとえに読んでくれている方々がいるからだと思う。
当初は一日のアクセスが一桁から良くて二桁だったのが、今では四桁近くあるのも書き続けるためのモチベーションになっている。
有名人のブログのように一日に数万~数十万ものアクセスは無いけど、これからものんびりと書いていこう。
Windows10ではWindowsUpdateが不可避になり、Windows8.1までのようにコントロールパネルで自動更新を”しない”にすることが出来なくなった。
Windows自体の不具合やセキュリティ向上の面からも通常は自動更新を行ったほうが良いんだけど、稀に自動更新で不具合のある更新やドライバがインストールされトラブルになる場合もある。
またソフトの検証等が目的のPCでは敢えて”最新では無い”状態を必要とする場合もあり、このようなPCでは自動更新は邪魔者扱いされる。
Windows8.1まではユーザーレベルで自動更新を抑止することが出来たが、Windows10のコントロールパネルからはその項目が削除された。
ところがMicrosoftが最近になって自動更新を抑止する手段を公開した。
下記のリンク先にあるツールをダウンロードすれば自動更新をしないようにすることが出来るらしいので、今度試してみよう。
”Windows 10 で Windows やドライバーの更新による再インストールを一時的に防止する方法(マイクロソフトナレッジデ-タベース)”
電源故障で廃棄となり引き取ったDELLの「Optiplex 390 SFF」はCPUに「Core i3 2120」を搭載している。
ラインアップには「Core i5 2400」(ともにSandy Bridge)を搭載したモデルもあるので、載せ替えても動作すると思われる。
この2種のCPUの違いはi3 2120の2コア4スレッドに対しi5 2400が4コア4スレッドということと、L2キャッシュの容量がi3の2MBに対しi5は2倍の6MBになっている点。
動作クロック自体はi3 2120が3.3GHzなのに対し、i5 2400はベース時3.1GHzと200MHzほど下だがターボブースト時は3.4GHzと100MHzほど高い(ついでにTDPもi3 2120は65W、i5 2400は95W)。
さらにコア数の違いとL2キャッシュの容量の違い(その他vPro対応やVT-d対応等の細かい違い)等でi5 2400のほうが上位モデルと位置付けられている。
ちょっと探してみると中古なら8千円弱程度で売られているようなので、その内にでも載せ替えてみたいな。
Intel CPU Core i5 i5-2400 3.1GHz 6M LGA1155 SandyBridge BX80623I52400
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昨夜Windows7SP1のアップデートがようやく始まったPCは、更新の個数が226個(オプションを含む)もあり、ダウンロード容量が1GBを軽く超えることになっていた。
アップデートを始めたが、なかなかに時間がかかり、結局寝る前には終わらなかったのでそのままにしておいた。
朝になるとさすがに終わっていて、自動的に再起動したのかログイン画面に戻っていた。
ログインすると早速Windows10へのアップグレードを促す画面が出ていたので、これでようやくアップグレードが可能になったらしい。
このPC(DELL OPTIPLEX390 SFF)を復活させた元々の目的がWindows10へのアップグレードなので、今夜にでもアップグレードを始めようかな。
恐らく駆け込みでアップグレードをする人が増え、マイクロソフトのダウンロードサーバは混み合うだろうなぁ。
混んでいるようなら以前作成したアップグレード用のUSBメモリを使ってやってみることにしよう。
#DELLはOPTIPLEX390に関してWindows10へのアップグレードの検証をしていないと公表しているが、実際に”誤って”アップグレードしたものは問題無く動作している。
2015年7月29日にWindows10がリリースされ、Windows7/8/8.1ユーザーは無償アップグレードの対象となった。
その無償アップグレードが可能なのもリリースから1年経過する明日2016年7月29日が期限となっている。
職場でもWindows7/8.1のPCが多数あり、その中でアップグレードが可能だとメーカーが公表している百数十台についてはアップグレードを行った。
ところがその内の数台に関してはアップグレード後に謎のフリーズに悩まされたり、原因不明の再起動が頻発したりした。
これでは通常の業務が行えないので元のOSへロールバックをしたが、そうすると一部のアプリ(主にadobeのreader)が使えなくなると言う不具合が出ている。
adobeのreaderが使えなくなるとpdf形式のファイルが開けなくなるので、別のpdf閲覧用ソフトをインストールしているが、この辺はどうにか対策されないものなのかなぁ?
他にも取引先のシステムを使用する関係でVPN接続のためのクライアントソフトの提供を受けているPCもあり、そのクライアントソフトのWindows10対応予定を確認して貰ったらなんと来年(2017年)。
さすがに動かないと困るのでそのソフトを使っているPCのアップグレードは見送りとなった。
同様に他社製ソフトの関係でアップグレードを見送ったPCが複数台あるので、最終的には対象となったPCの85%ほどがWindows10になった。
Windows7/8.1の時に比べると不具合や使い勝手に関しての問い合わせが増えたけど、今のところなんとかなっている。
さて、次回は8/2と言われている大規模アップデートでなにか出なければよいけどなぁ、、、
プレヴュー版をインストールした人に聞くと「Windows8.1っぽくなったよ」とのことらしい・・・うーん(汗)
早朝にWindowsUpdateを始めたPCが、夜になっても更新の確認が終わっていなかった。
聞くところによると、特定の更新を手動で当てると速くなるとのこと。
早速「windows7 アップデート 進まない」ググってみると、対策を載せているブログを発見。
”ネットセキュリティブログ-「Windows 7」で「Windows Update」の確認が終わらない場合の対策方法について”
上記のブログを参考にさせていただき、上記のページの他、ページ下部の関連記事にある
「2016年4月度版」!「Windows 7」で「Windows Update」の確認が終わらない場合の対策方法について
「2016年6月度版」!「Windows 7」で「Windows Update」の確認が終わらない場合の対策方法について
「2016年7月度版」!「Windows 7」で「Windows Update」の確認が終わらない場合の対策方法について
の三つの記事に書かれていた下記の更新を手動で当ててやることで更新の確認が1時間もかからずに終わるようになった。
KB3050265
KB3138612
KB3145739
KB3161664
KB3168965
当てる順序は上記の順番の通り(つまり番号の若い順)で、私の場合は順番を飛ばすと手動更新がいつまで経っても始まらなかった(汗)。
ダウンロードページのURL等は先のブログの記事に書かれているので、そちらを参考に。
ちなみに上記5個の更新は一つ当てる度に再起動を必要とするので、意外と手間と時間がかかった(汗)。