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早くも”在庫限り”の文字が・・・

先だってNECが発売した小型軽量が売りのノートPC「LAVIE Direct HZ」。
NECから来たダイレクトメールを見ると、そこにはクーポン利用で安くなると書かれている。
どんなもんかと思って直販サイトを見に行ったところ、”在庫限り”となっていた。
流石に人気機種らしく早くも在庫が無くなって来たらしい。
あまり買う気は無いけど構成変更でどの程度の価格になるか試してみようとして、SDDを標準の128GBから256GBに変更しようとしたらそこには”販売終了”の文字が・・・
実は職場用として買うことになり、数日前に256GBの構成で注文したが、その時にはまだ売っていたのでその後にパーツの在庫切れとなったらしい。
いやぁ、危なかったなぁ(汗)。

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さすがSamsung(笑)

GIGAZINE等によれば韓国Samsung製のWindows搭載PCでWindowsUpdateが勝手に無効化されているのが判明したらしい。
記事によれば、
”「Disable_Windowsupdate.exe」というアプリケーションが、PCを起動するたびに実行され配信されるはずのWindows Updateを無効化していたことです。さらに調査を続けたところ、「Disable_Windowsupdate.exe」というファイルが「Samsung SW Update」というサムスン独自のアップデートおよびソフトウェアインストールツールに含まれていたことも分かりました。”
とのこと。
そこでSamsungのカスタマーサポートに問い合わせると、最初は「Samsung SW Update」はWindowsUpdateには何の影響も与えないと言っていたが、最後には一部のハードウェアのドライバがWindowsUpdateによって標準のものと置き換わってしまい、ハードウェアが動作しなくなる可能性があるので、WindowsUpdateを無効化していると言ったとか。
全く何をやっているんだか・・・ホント信用出来ないメーカーだな。

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ちょっとこのハブ欲しいかも

NETGEARのギガビットハブ「GSS108E」の特価販売のDMが来た。
何の気なしに販売ページを見に行くとこれがただのハブでは無いことが判った。
最近ネットワーク機器のチェックをしていなかったので知らなかったけど、このハブはループの検知やLANケーブルのチェック等も出来るし、ポートミラーリングの設定も可能なインテリジェントなハブだった。
うーん、この機能で1万円少々ってかなり安いような気がする・・・・・しかも保証はライフタイム保証。
職場用としてもだけど、自宅用にも一台欲しくなったな(汗)。
なにせ自宅のギガハブは5ポートしかなくて空きが無いので置き換え用に8ポートのハブが欲しかったところだから丁度良いかな?

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旧いWEBカメラをWindows8.1で動作させるのに苦労した

PCをSurfacePro3に置き換えるためセットアップしていて、中に一台パナソニックの旧いWEBカメラにアクセスする必要のある機体があった。
そのWEBカメラで動画の表示をするためにはカメラ内からダウンロードするactiveXを動作させる必要があり、さらに音声対応のカメラの内旧い機種(BB-HCM310)はJavaのランタイムが必要。
動画表示の方はactiveXのインストールが必要で、単にブラウザ(IE11)を起動しただけではインストールが出来ないので動画の表示が出来ない。
インストールするためにはIEを”管理者権限で”起動してカメラにアクセスし、そこでカメラからダウンロードされるactiveXモジュールをインストールする必要がある。
対象のカメラの数が多いので面倒だったが、一応全台にアクセスして再生可能な状態にした。
もっと面倒だったのは音声の再生の方で、BB-HCM310よりも新しい機種はactiveXで再生できるので問題無かったけど、BB-HCM310はJavaで再生用のモジュールを動作させる必要があり、カメラ側では古いJavaSEのインストールを促してくるがその通りにインストールしようとしてもOSが新しすぎる(なにせ対応OSの欄を見るとWindowsNT4.0-XPまで)ためかインストールが出来ない。
どうしようかと思ったが、駄目元でJavaSEの最新版(現時点ではJava SE 8u45)を
http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/jdk8-downloads-2133151.html
からダウンロードしてインストールしたら動きそうになった。
”そうになった”と言うのはインストール前はインストールのためのタイヤログボックスが表示されていたところがインストール後はJavaのセキュリティ警告の表示に変わったため。
それでも警告が出るだけで音声の再生はされず、再生を行うにはJavaのセキュリティ設定でカメラのアドレスを例外設定に追加しなければならない。
そこでJavaコントロール・パネルのセキュリティタブにある例外サイトリストに全てのカメラのアドレスを追加した(一括で追加する方法が分からなかったので全てのカメラのURLを手動で追加した)。
これでようやくカメラのアクセスが以前とほぼ同様に行えるようになったが、BB-HCM310だけは毎回セキュリティ警告が出るのでOKボタンを押さなくてはならないのが面倒、、、
でもまぁ使えないよりマシか(汗)。

ちなみにBB-HCM310はメーカーサイトにあるWindows7以降での動作確認された機種リストには入っておらず、またそのリストに書かれていない機種に関しては動作確認を行う予定も無いことが明記されている。

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やっぱり特価チラシは見ておくべきだな・・・

今週末のツクモのチラシを見ると、Class10のMicroSDHCカード(32GB)が限定5枚1,180円(税抜き)となっていた!
しかも販売日は今日なので既に完売しているだろうし、もし残っていてもこの後はオフ会に行かなくてはならないので買いに行けないorz
最近は増えた(?)ボディ用にSDカードが要り用だったので丁度良かったんだけどなぁ、、、

と思ったら明日は32GBのSDHCカードが同価格で売られるらしいから、それを買いに行くと言う手もあるなぁ、丁度札幌駅方面に出掛ける用事もあるし。
そーだ、そうしようっと!

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「Surface 3」の対応周波数(バンド)は?

タブレットの導入を検討していて業者さんから紹介されたのがマイクロソフトの「Surface 3」。
その「Surface 3」は今日(6/19)発売になるわけで、Windowsタブレットとしては珍しくLTE/W-CDMAに対応した通信モジュールを内蔵している。
そこで気になったのが対応している周波数というかバンド。
業者さんがくれた資料を見ると「Surface 3」で使えるバンドはLTEが「1,3,7,8,20」、W-CDMAが「1,2,5,8」と書かれている。
この内LTEのバンド7とバンド20、W-CDMAのバンド2とバンド5は日本国内では使用されないバンドなので、実質的に使えるのはLTEで「1,3,8」W-CDMAで「1,8」ということなる。
国内大手キャリア3社で使用しているバンドで「Surface 3」が対応しているのは次の通りとなる。

NTT docomo LTE 1,3 W-CDMA 1
au LTE 1 W-CDMA 無しwww
ソフトバンクモバイル(Y!モバイル含む) LTE 1,3,8 W-CDMA 1,8

ここで「あれ?」と思ったのがLTE/W-CDMAともバンド19が無いこと。
バンド19と言えばNTT docomoでは地方における代表的なバンドで、「FOMAプラス」エリアで使用されているバンド。
これに対応していないと地方に行った時につながらないことが多くて都市部以外では使い物にならないと言っても良いほど。
この資料はソフトバンクモバイルで作成されたものなので、自社に不利になるようなことは書いていないのだろうと思っていたが、その後調べてみると本当に対応していないらしい。
折角のSIMフリー端末なので回線契約をせずに買って格安SIMを入れたい人もいるだろうけど、docomo系のMVNOのSIMを使う場合はエリアが限定されると言うことになる。
首都圏に住む人や都市部でだけ使う人ならあまり問題にはならないだろうけど、北海道の地方部に住んでいるもしくは地方部に行くことが多い場合は圏外になる可能性が高いと言うことだ。
自宅ではWi-Fi環境で使うわけだし、外出先で使えない(可能性が高い)ようじゃちょっとなぁ、、、

うーん、ちょっと良いかなぁ~と思ったけど、これならわざわざ高い金額を払ってまで買うようなものではないなぁ。
【歴代最薄・最軽量】 マイクロソフト サーフェス 3 タブレット / Microsoft Surface 3 Tablet ★Windows 8.1 搭載★ [米国正規品] (128GBストレージ、メモリ4GB)
B00X5TC2PY

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「Surface Pro 3」のACアダプター

職場でマイクロソフトのタブレットPC「Surface Pro 3」を購入した。
持ち歩く事が出来るサイズなので電源は内蔵バッテリーか外付けの電源アダプター(ACアダプター)から供給されることになる。
びっくりしたのはこのACアダプターのケーブル。
アダプター自体のケーブル挿入部分を見るとよくある「メガネケーブル」が使えそう。
ところが、「メガネケーブル」を挿してみると緩くて固定出来ない。
つまり「メガネケーブル」とは似て非なるものらしい・・・
添付されているケーブルは硬くて取り回しが悪そうなんだけど、他のケーブルに交換することは出来ないと言うことだ。
ということは断線等をした場合も純正品を買わなくてはならないと(汗)。
幸いオプションのドッキングステーション付属のACアダプタのケーブルとは互換性があった。
とはいえ、なんでこんなパーツをわざわざ専用品にするかなぁ?

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また壊れ出したよ

職場で数年前に大量購入したDELLのPC「OPTIPLEX 760」は電源ユニットが壊れやすく、既に購入した分の8割以上が修理もしくは廃棄対象となった。
修理も3年間の保証期間内はメーカーで修理をして貰ったが、保証期間終了後はメーカーから電源ユニットを売って貰って故障する度に自分たちで交換していた。
最終的に購入した台数のおよそ2/3ほどの電源ユニットを調達したが、それも少し前に底を尽いてしまった。
未修理の本体の残りも少なくなったので新たに電源ユニットの手配をせずにいたら、最近になって立て続けに2台が故障したと連絡が来た。
交換用のユニットが無いので故障したPCを回収して別のPCにデータを移す等して対応しているが、これなら電源ユニットを手配した方が楽かも?
一応amazonとか楽天で買えることは買えるんだけどなぁ、、、
Dell OPTIPLEX 760 SFF用電源ユニット
B00ABF14X6

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SSDが安かったのか!

先週末のツクモのチラシを見ると土日ともSSDの特価品が出ていたらしい。
土曜日は120GBのSSDが5,480円(税別、以下同)で、日曜日は240GBのSSDが10,490円だった。
うーん、ここんとこあんまりチェックしなかったから見落としていた・・・
買い置きのSSDが底を尽いたのでちゃんとチェックしておけば良かったな(汗)。

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Intelのスティック型PCがようやく発売?

5/11付けの記事「Intelもスティック型PCを発表の予定」で取り上げた「Compute Stick(STCK1A32WFC)」がようやく発売になった模様。
すでにショップの店頭や大手の通販サイトでの取り扱いが始まっている。
価格はWindows8.1 with bing搭載モデルで2万円強からと先行して市場に出ているマウスコンピューターの「Stick PC MS-NH1」より若干高めとなっている。
インテル スティック型PC Intel Compute Stick Windows 8.1 32bit搭載モデル BOXSTCK1A32WFCR
B00UZ3CYE2

五月に発売の予定だったが、一部ロットに不具合があって延期されていたので待っていた人も多いのではないかな?

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