More from: CANON

CanonがDOレンズを開発中?

Canonの”DOレンズ”というと回析格子の特性を利用したレンズで、これまでに3モデルが発売になっている。
ただ、その中の1モデルの「EF400mm F4 DO IS USM」は既に後継モデルの「EF400mm F4 DO IS II USM」に置き換わっているので現在販売されているのは「EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM」と合わせて2モデルのみ。
「EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM」の発売は2004年と古くそろそろ新モデルが出てもおかしくは無い頃。
そんなDOレンズの新製品が開発されているという話があるらしい。
事実2015年のCANON EXPOで「EF600mm F4L IS DO BR USM」が展示されているが発売にはなっていない。
このモデルが新製品として発売されるということなのだろうか?
まぁ、出ても普通の人には手が出せないほど効果なんだろうけど・・・そもそも”ロクヨン”なんて一般人には使いどころがないレンズだろうけどね(汗)。

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CFを買わねば・・・

デジタル一眼レフ用のメディアとしてコンパクトフラッシュを買わなくては・・・
メイン機では無いのでそれほど高性能な品物は要らない筈なので、下の製品辺りが適当かな?

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「EOS 5D」が安く入っていた

市内の中古カメラショップにCanonのフルサイズ機「EOS 5D」が入っていた。
修理期間が過ぎてしまった初代とはいえちょっとビックリするくらい安価だったんだけど、流石にすぐに売れてしまっていた。
売れていたから迷うことも無くて良かったのかも(汗)。

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「EF-S17-55mm F2.8 IS USM」が入ってる・・・

市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C用標準ズームレンズ「EF-S17-55mm F2.8 IS USM」が入荷した。
”隠れLレンズ”とも呼ばれることもあるレンズで気にはなるが、価格もかなりなモノ。
今回入荷したのは価格が新品の半分以下ではあるが、それでも高いよなぁ、、、(汗)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Canon 交換レンズ EFS17-55/2.8 EFS17-55/2.8
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「EOS R」のフラッグシップが来春発表される?

Canonのフルサイズミラーレス機「EOS R」シリーズにフラッグシップ機が登場するという噂が・・・
発表は来年2月の「CP+」の前に発表されるとのことなんだけど、スペック等の詳細は全く不明。
”フラッグシップ”となると、レフ機では「EOS 1DX」となるが、ミラーレス版のフラッグシップ機は1DXのような高速連写機となるのか、それともNIKONの「Z7」のような高画素機でCanonのレフ機では「EOS 5Ds/R」に相当するモデルになるのか?
まだまだ信憑性の低い噂だけど、ありえない話でも無いよなぁ、、、

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「EF-S10-18/4.5-5.6IS STM」が入っている!

市内の中古カメラショップにCANONのAPS-C機用広角ズームレンズ「EF-S10-18/4.5-5.6IS STM」が入荷している。
前々からEOS用の広角ズームが欲しかったのでこれは気になる・・・
でも値段を調べて見るともう少し出せば大手量販店で新品が買えてしまうから、今回のは見送りだな(汗)。

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RFマウントのAPS-C機の噂

海外のサイトでCanonがRFマウントのAPS-C機をテストしているという噂が取り上げられた。
国内の情報系サイトではこの噂について様々な意見や推測が飛び交っている。
個人的にはあってもおかしくない話だとは思うが、そうなるとEF-Mマウントの行き先がどうなってしまうのか疑問。
フランジバックを比較するとRFマウント用(20mm)レンズをEF-Mマウント(18mm)に装着するマウントアダプターは開発できるかもしれないけど、逆は補正レンズが必要になってしまい実用性には疑問が残る。
もちろんボディーレンズ間通信のスペックも異なるので一概に流用可能とはいかないだろうけど(汗)。
完全に別路線として両方のマウントを存続させていくことになるのだろうか???
ただでさえレンズラインナップの少ないEF-Mマウントだけに切り捨てられるのだろうか???

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桁を間違っているんじゃ・・・

ヤフオクでCanonの古いデジタル一眼レフ「EOS D60」を探していて見つけた中に、ボディと充電器のセットで3万円から、というのがあった。
同じ機種が数千円で落札されていたり、同じ程度の価格でも入札がなかったりする中での価格付けなのでちょっとビックリ。
一桁間違って入力したのでは?と思えてしまうよ(汗)。
まぁ、人それぞれの事情があるのだろうけど、これで入札があったらあったでビックリするよ。

#3万円だったら「EOS 60D」が買えてしまう。

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CANONが「EOS R」システムを正式に発表

先月から噂になっていたCANONの発表会が開かれ、噂のフルサイズミラーレス「EOS R」システムが正式に発表された。
「EOS R」ボディ及び「RF レンズ」4本とマウントアダプター4種、バッテリーグリップ、ドロップインフィルター3種が発表され、仕様はほぼ事前情報通りとなっている。
異なっていたのは標準ズームレンズとなるであろう「RF 24-105mm F4L USM」には手ブレ補正機構「IS」が搭載されていたこと(35mmマクロにはISが搭載されることが判明していた)。
他の2本にはISが搭載されていないのは事前情報通り。
期待されていたボディ内光学手ブレ補正は非搭載(動画撮影時の電子式5軸手ブレ補正機能搭載)。
#対応レンズ(「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」、「RF24-105mm F4 L IS USM」)使用時はセンサー上の画像情報からブレを検知しレンズ側に伝えることで高精度の手ブレ補正を行う「デュアルセンシングIS」が動作。

気になる撮影可能枚数は約370枚で、同じ「LP-E6N」を使用する「EOS 5DMarkIV」の900枚(ファインダー撮影時)に比べると大幅減となっている。
ま、これは仕方のないところだろうけど、このカメラを買うような人は予備を複数本用意しないとならないだろうなぁ。

予約受付開始は9/12で、本体とレンズの発売は10月下旬(「RF 24-70mm F2L USM」「RF 35mm F1.8 MACRO IS STM」以外)、12月下旬(「RF 24-70mm F2L USM」「RF 35mm F1.8 MACRO IS STM」)となっている。
アクセサリ類は「マウントアダプター EF EOS R」(15,000円)「コントロールリングマウントアダプター EF EOS R」(30,000円)とバッテリーグリップ「BG-E22]が10月下旬、「ドロップインフィルター マウントアダプター EF-EOS R ドロップイン 円偏光フィルター A付」(45,000円)「ドロップインフィルター マウントアダプター EF-EOS R ドロップイン 可変式NDフィルター A付」(60,000円)が2019年2月下旬となっている。
#うわ、マウントアダプターが高い!

本体価格はオープンで、レンズは最も安い「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」が75,000円、「RF24-105mm F4 L IS USM」が155,000円、明るい単焦点の「RF50mm F1.2 L USM」が325,000円、最も高い明るいズームレンズ「RF28-70mm F2 L USM」が420,000円となっている。
※価格は全て税抜き

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