秋葉原のショップ「三月兎2号店」等でiPhone4の白バージョン(のモック)が売られているとのこと(黒もあり)。
モックなのでもちろん動作はしないが、通常モックがわざわざ販売されることは無いので、いかにiPhone4の人気が高いかを象徴するようなことだと思う。
しかも1,500円というモックとは思えない価格が付いているのにも驚きだ。
本物のiPhone4のホワイトが販売されることはあるのだろうか?・・・・・・・
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秋葉原のショップ「三月兎2号店」等でiPhone4の白バージョン(のモック)が売られているとのこと(黒もあり)。
モックなのでもちろん動作はしないが、通常モックがわざわざ販売されることは無いので、いかにiPhone4の人気が高いかを象徴するようなことだと思う。
しかも1,500円というモックとは思えない価格が付いているのにも驚きだ。
本物のiPhone4のホワイトが販売されることはあるのだろうか?・・・・・・・
2~3日振りにiTunesを起動してiPod touchを接続したら「iPodソフトウェアの最新版があります」みたいなメッセージが出てきて、アップデートを促された。
読むとiOSの4.2が公開されたらしいので、とりあえずダウンロードだけでもしておこうと思ったが、結局アップデートしてしまった。
一応インストール前に説明を読んだが、iPod touchの3Gを使う分には機能的に影響は無さそうだったので、別にアップデートする必要も無かったのかな?
でもまぁ、バッテリの持ちが改善されていれば嬉しいな。
ホワイトバージョンの発売が来春まで延期になったiPhone4だけど、apple製ではない所謂「社外製」の裏蓋がまた発売になっている。
今回はブルー、グリーン、レッド、ピンク、パープル、ゴールドの6色同時に発売になったらしく、一気にスーパー戦隊物の色が揃った感じ(笑)、おっと、イエローが足りないかな?
これでイエローが出れば、既に販売されているホワイトとオリジナルのブラックを合わせて、大体の戦隊物の色を揃えることが可能かと思う。
まぁ、でも裏蓋を交換すると改造扱いになってしまい、appleの保証が受けられなくなるので、そこは覚悟が必要だ。
発売が待たれているiPhone4のホワイトバージョンだけど、アップルから正式に発売延期の発表があったので、今まで以上に「なんちゃって」ホワイト化するケース類の売り上げが好調らしい。
最近はホワイト化するシールも発売されたらしく、これは裏面のロゴやカメラのレンズ部分はくりぬくことが出来るらしい。
iPhone4全体を収める形のケースは、普通に保護ケースとしても結構良さそうだし、アンテナ問題の解決法にもなりそうだけど、シールも表面(裏面)に傷が付かないようにするには有効かもしれない。
以前香港から輸入して販売されていたSIMフリー版のiPhone4をホワイト化改造したものは既に売り切れで、再入荷の予定は無いとのことなので、現状純正に近い形のホワイトバージョンを入手することは不可能に近い。
「補修部品」のホワイト版外装部品はまだ販売されているので、それを利用して自分でホワイト化することは可能だが、そうすると改造品となりアップルの保証を受けられなくなるだけでなく、電波法上携帯端末としての使用が出来なくなる恐れがある。
単にコレクションとするのであればそれでも良いかもしれないが、電話としても使うのであればリスクが高いので、純正の発売を待つのが得策だろう。
それにしてもいろいろな色のケースが売られているが、やっぱり「白」にしたい人が多いのかな?
先だって発売になったappleのiPod nano(第6世代)はそれまでのクリックホイールを廃し、マルチタッチ液晶で操作するようになった。
そのためサイズが小さくなり、ほぼ全面が液晶というデザインになった。
このnanoには時計機能があり、液晶全体を表示エリアとする時計として使うこともできる。
さらに第2世代shuffleのように裏側にはクリップが付いているので、いろいろな所に固定することが可能だ。
ここに目をつけた人は多いらしく、適当なベルトを取り付けて腕時計として使っている人もいるのではないだろうか?
そんな人たちのためにnanoを腕に留めるためのベルトが発売になっている。
ベルトの一部に切り欠きがあり、そこにnanoをクリップで固定するようになっており、誰でも簡単に位置決めができるようになっていると同時に、腕にはめてからnanoの位置がずれることを防いでいる。
価格も1,000円以下とのことなので購入もしやすいと思う。
こういうのってはアイディアだよなぁ、、、、、、
#先日買ってきた鮭とばが旨い!(笑)
PhotoFastから先日発売になったばかりの新型MacBook Air用のSSD「PhotoFast GM2 SFV1 Air」が発表された。
容量は64/128/256GBの3タイプなので、11インチモデル(純正では64GBもしくは128GB)に256GBを搭載することも可能だ。
新型MacBook Airは全モデルでHDDを廃し、ストレージは全てSSDとなったが、今までのような2.5ないしは1.8インチのHDDとは全く異なる形状(メモリチップが載った基板のみ)なので、市販のSSDと交換することは不可能。
今回発表された製品は純正のSSDを同形状で、筐体を分解して純正のSSDと交換するタイプ。
コントローラーはSandForce 製のSF-1200を採用しているので、性能面でも「純正の30%の性能アップ」と謳っている。
もともと起動が非常に速い(電源投入から15秒で起動完了)のがもっと速くなるのか気になるところ。
問題は筐体を固定しているネジが五角形のトルクスネジということで、分解するのが面倒だということだが、この辺りは対応の工具が出回るのではないだろうか(というか出回って欲しい)。
もしかするとSSDに同梱されるなんてことは無いかなぁ?
おまけ(?)としてUSB3.0対応のケースが付属してくるので、外した純正のSSDを内蔵して外部ストレージとして活用したり、組み込み前に純正SSDの中身をコピーしたりといった用途に使えると思われる。
なお、発売時期や価格は未発表とのこと。
アップルが昨日発表したけど、今年の年末に発売を予定していたiPhone4のホワイトバージョンの発売を来年の春に延期するそうな(理由は明らかにしていない)。
iPhone4の発売直前にブラックバージョンの一ヶ月後の7月に発売を延ばすと発表し、その後年末に再度延び、今度はさらに延びて来年春になってしまった。
アップルはここ3年は毎年6月に新型iPhoneを発表しているが(初代のみ1月発表6月発売)、このままだとiPhone4のホワイトより先にiPhone5が先に出るのでは?なんて記事もある。
iPhone4ホワイトバージョンの実際に製造されたサンプルはあるが、もしそうなったらiPhone4のホワイトは幻になってしまうかもしれない。
ホワイトを待っている人がどれだけいるか判らないけど、下手をすると永遠に手に入らないかも?
待っている人は諦めてブラックを買うか、iPhone5を待つか、ブラックを買ってホワイト風のケースに入れるか、外装を交換してホワイトバージョンにするか、それとも今回の発表を信じて来年春のホワイトの発売を待つか。
それにしてもそんなにホワイトの製造は困難なのだろうか?
「発表」って何が?
そりゃもちろんappleの新MacBook Airのこと。
昨夜の「Back to the Mac」で新型のMacBook AirとMacOS 10.7 「Lion」が発表された。
MacBook Airは予想通りより薄く軽くなり、バッテリの持ちも良くなって、価格も引き下げられてエントリモデルで88,800円からとなった。
ディスプレイは11.6インチと13.3インチのモデルが用意され、ストレージは全てのモデルでSSD(専用と思われる)を採用。
SSDを新開発の小型のものにすることによってリチウムポリマー電池の搭載量を増やせたので、連続使用時間を5時間(11インチモデル)~7時間(13インチモデル)と長くなった。
13インチモデルにはSDカードスロットが搭載されたのもデジカメユーザーには嬉しいところだと思う。
今まではなんでもかんでもUSB経由だったので、これは進化と言える(というかユーザーの利便性を考えれば必須だったのかも)。
細かいところでは内蔵スピーカーがモノラルからステレオに変更されている。
搭載されているOSは同時に発表された10.7「Lion」ではなく10.6(10.7「Lion」は2011年夏出荷予定)。
アップルストア(http://store.apple.com/jp/)では本日(10/20)から販売しているので、そちらで細かい仕様等を見ることが出来る。
見てると欲しくなってくるよなぁ、、、、、、、
作家の林君(誰?)も買うつもりって言ってたしなぁ。
MacBook Airの発表に合わせて従来のMacBook及びMacBookProの価格が引き下げられているので、そちらも要チェックかも。
米アップル社のイベント「Back to the Mac」が日本時間の今晩26時(明日午前2時)から始まる。
噂の新MacBook Airは小さくバッテリの持ちも良くなり、なにより安く(エントリーモデルで999ドルだとか)なるらしい。
ギズモードジャパンではイベントの内容をリアルタイム翻訳で速報してくれるとの事なので、Mac好きの人は今夜は眠れないかも(笑)
残念ながら7インチiPadはジョブスが公式に否定してしまったので発表されることは無くなってしまった。
iPhone4は未だに黒バージョンしか発売されていないが(前の記事のホワイトバージョンは除く)、安価にブルーやピンクに出来るケースが売られている。
背面のロゴ等が本物同様に印字されたバックプレートと透明なフレームを組み合わせたような構造で、手軽にiPhone4をブルーやピンクにして楽しむことが出来る。
色はブラック・ホワイト・レッド・ブルー・ピンクの5色があるようで、まるで戦隊物のようだが実際に電撃戦隊チェンジマンのレギュラー戦士の色がこの5色になる。
#チェンジグリフォン(黒)、チェンジマーメイド(白)、チェンジドラゴン(赤)、チェンジペガサス(青)、チェンジフェニックス(ピンク)
その日の気分によって替えたりして楽しむのもありかな?
「今日はペガサスにしよう!」とかね(笑)
もしくは友人等と5人で5色にしてチェンジマン気分を味わうとか?