インド宇宙研究機関(ISRO)が昨日8/23に同国の月着陸探査機「チャンドラヤーン3号(Chandrayaan-3)」が月の南極地域に着陸したことを発表した。
同国による月への着陸成功は初めてて、米国・ソ連(現ロシア)・中国に続いて4ヵ国目となった。
More from: 2023
連日の猛暑日・・・
札幌の気温は11:40に35.0度を観測し、2日連続での猛暑日となった。
札幌で猛暑日が連続するのは2000/7/31(36.0度)-8/1(35.9度)以来23年ぶり2回目。
最新の予報では予想最高気温は朝の時点の35度から36度に上がっているので、今日も昨日並みの暑さになるのかも?(もうなっているって(汗))。
大谷は第2試合にも先発出場
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は今日のレッズとの第1試合に先発登板したものの、緊急降板。
DHとしても三回の第2打席で代打を送られたので心配だった。
その後の球団の発表で降板の理由は「腕の疲労」ということだったが、なんと第2試合のメンバー表には2番DHとなっている。
疲労ならば休ませるかと思ったのでちょっとビックリ。
(語弊はあるけど)打つだけなら大丈夫という判断をしたのだろうが、やっぱり心配だよ(汗)。
暑いorz
札幌の気温は順調に上昇中。
8時には31度、9時には33度、10時過ぎには34度まで上がり平年の最高気温(26.0度)を大きく上回っている。
これでも予想最高気温には届いていないので、まだ上がると思うと気が重いよ、、、
やっぱり負けたorz
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスは地元でのレッズ戦。
ハリケーンの影響で日程を変更しこの日はWヘッダーとなっている。
その第1試合には予定通り大谷翔平が先発登板し、初回の第1打席で先制の今季第44号2点本塁打を放ったが、直後の二回一死で緊急降板。
その後を受けた投手陣が味方の拙守もあってリードを守れず逆転されると、試合の後半では追加点も奪われ4-9で敗れ三連敗となった。
昨日より早く真夏日になった
札幌の気温は昨日より少し早く7時半過ぎに30度を超えて真夏日となった。
札幌の夏日はこれで4日連続、今月に入って18回目となり八月としては1951年の19回に続く観測史上単独2位の記録となった。
また年間合計でも26回目となり、1924年の31回、1951年と2021年の27回に次いで観測史上4番目に多くなった。
既に暑くなっているけど、予想最高気温は35度なのでまだまだ暑くなりそうorz。
恒例の”なおエ”か?
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスは地元でのレッズ戦のWヘッダーの第1試合中。
初回に大谷の今季第44号本塁打で2点を先行し、三回にもレンヒーフォの適時二塁打で1点を加えた。
ところが、大谷が緊急降板し後を受けたタイラー・アンダーソンが四回に2本の安打と内野ゴロの間に1点を返され、続く五回には四球と味方の失策で走者をためたところに一発を浴びて逆転されてしまった(アンダーソンの失点は4だが自責点は1のみ)。
エンゼルスも三回以降は毎回安打で走者を出すものの決定打がなく追いつけない。
このままだと恒例の”なおエ”となってしまうなぁ、なんとか逆転で勝って欲しい!
昨日並みに暑い!
今朝の札幌は晴れていて気温も昨日同様に高くなっている。
6時の気温は27度ちょうどで最高気温の記録を更新した昨日の同時刻よりも0.4度だけ高い。
この調子だと昨日同様8時前には30度を超えて真夏日になるかも?
予報では今日も猛暑日になる可能性が高いくらいなので、この程度はまだマシだと思っていなければならないのかな?(汗)
でも暑いorz
大谷の11勝目はならず!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのレッズ戦に2番投手で投打同時先発出場。
先の記事に書いたように初回に今季第44号の2点本塁打を放って自身の投球を援護したが、直後の二回に緊急降板し今季11勝目はならなかった。
大谷は初回を2三振を含め三人で片づけたものの、二回は先頭打者に四球を選ばれて出塁を許した。
次打者は打ち取ったものの、3人目の5球目に94.2mil/hのフォーシームを投げてファールにされたところでマウンドからタイムを要求。
ベンチから水沢通訳を伴ったネヴィン監督とトレーナーがマウンドに行きしばらく話した後で大谷がマウンドから降りた。
降板してもDHでの出場を続けるかとも思ったが、三回の第2打席でシャヌエルが代打に送られ大谷は退いた。
今までも緊急降板はあったが、DHで残るケースが多かったのでちょっと心配だな(汗)。
大谷が4試合ぶりの一発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのレッズ戦に2番投手で投打同時に先発出場。
初回の第1打席で四球のレンヒーフォを一塁に置き相手先発のアボットから右翼席に4試合ぶりとなる今季第44号の2点本塁打を放った。
捕手の構えとは逆に内寄りに入ってきた93マイルを完璧に捉えると打った瞬間に本塁打とわかる打球は観客席に飛び込んだ。
打球初速115.7mil(約186.3km)/h、飛距離442feet(約134.7m)、右翼手は動かずに見送るだけだった。
これで打点は91、得点は96となり、また一歩100打点/得点に近づいた。
