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なにやら白い物が・・・

昨日の朝、外に出たら視界の端をなにやら白い物が横切った。
ん?と思って見ていると、白い小さな虫が飛んでいる・・・
これってもしかして”雪虫”というものか?(汗)。
昨日の朝はちょっと暖かったので意外だったけど、そろそろ山の方からは雪の知らせが届き始めるかな?(既に初冠雪が観測された山はいくつかある)。
冬タイヤへの交換も考えておかないとなぁ・・・

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明日は交通規制が多いorz

明日10/6は札幌で大規模な交通規制が実施されると少し前から予告されていて、規制対象の道路には看板が置かれている。
なんでも大きなマラソン大会が行われるそうだけど、大通公園以南では東西の交通が遮断されて移動が非常に困難になる。
また大通りを境にして南北の交通も遮断されるため、市民生活に多大な影響が出ることは必至。
毎回思うんだけど、別にマラソン大会をしないでくれとは言わないが、せめて市の中心部を分断するような形のコース設定はやめてほしい。
主催者等の関係者さんは”移動には地下鉄を使えばよい”と思っているのかもしれないけど、どうしても自家用車等での移動が必要なことも多いので、影響を最小にするような開催方法を考えて欲しい。
う回路まで結構遠かったり、皆う回路付近に集中するので渋滞してしまう。
一か所当たりの通行止め時間は数十分だとしても、渋滞の解消まではそれ以上の時間がかかる。
日曜の朝から規制されると周辺の道路も非常に混雑し、渋滞も多くなるので大変なんだよなぁ、、、
本当はそんな日は外出したくないんだけど、弔事にどうしても出なければならないので、そうも言っていられないんだよねぇ・・・

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ルノーがF1パワーユニットの製造を2025年で終了

フランスの大手自動車会社ルノーは傘下のF1チームであるアルピーヌ向けに製造しているF1マシン用パワーユニット(PU)の製造を2025年をもって終了すると正式に決定。
F1では2026年から新しいレギュレーションに基づくPUの導入が決定しており、ルノーも開発をしていたがこれを中止、開発拠点は新たにハイテク・エンジニアリングセンター「ハイパーテック・アルピーヌ」に配置転換する。
従事している人員には「アルピーヌ・ハイパーテック内の新たなポジションが提案」するとしているが、報道では一部は転職を検討するとされており、また他の報道ではFerrariのチームマネージャーのメールボックスには履歴書を添付したメールが多数届いているとのことだ。
「ハイパーテック・アルピーヌ」は今年の年末までに稼働を開始する計画ということなので、ルノーがF1との関わるのを継続するとしてもリソースはかなり削られることになるようだ。
さしあたって2025年はAlpineに対してのPU供給は行われるものの、2026年からの新規格PUの供給元は決まっておらず、一部ではMercedesだとかと囁かれているし、RedBullと離れAston Martinに供給すると発表しているHondaでは?という声もある。
少し前には供給先が1チームだけになるHondaに対してF1側が依頼するという報道もあったので、あながち根拠のない話でも無さそうだ。
でも、そういう理由なら2026年からの参入を表明しているAudiでも良さそうな気もするな。

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「北海道スピードウェイ」

昔、北海道白老町の竹浦というところに「北海道スピードウェイ」というサーキットがあった。
若い頃に先輩たちと一度だけ行ったことがあるが、その頃には既に閉鎖されており、路面のアスファルトの一部が剥がされたり、メインストレートにはコンクリート塊がばらまかれていたりしていた。
さらに高さ数十センチ程度のコンクリートの壁がコースの2か所を横断して作られていて通過できなくされていた(舗装外のエスケープゾーンは通行可能)。
これらは不法走行を防ぐものだが、壁の一部は上部が削られて少し低くなっており、さらに前後には少し土が盛られていて二輪車であれば乗り越えることが可能だった。
私たちは二輪車で行ったので舗装が剥がされていた所とコンクリート壁のところを気を付ければ一周することも出来た。
コースレイアウトは左回りで小さなコーナーは最終コーナー手前の2つだけの高速レイアウトだったので、50ccのバイクなら1コーナーとか最終コーナーは全開で回れた。
久しぶりに思い出したのでGoogleMapsで探して見ると、現在はソーラー発電所になっているようで、コースレイアウトの一部が残っていることしか確認できなかった。

ソーラー発電所が完成する前の航空写真がWEB上にあったり、「トヨタ・モータースポーツ・クラブ」サイト上には当時のレイアウト図が掲載されていた。

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Ricciardoが更迭、後任はLawson

自動車レースのF1 GPに参戦しているRBは同チームのドライバーの一人であるDaniel Ricciardoとの契約を解除し、リザーブドライバーのLiam Lawsonを次のUS Grand Prixから正ドライバーとして起用すると発表した。
今季の序盤から同僚の角田裕毅と比較して結果を残せておらず、去就が注目されていてSingapole Grand Prix前から更迭が確実視されていたが、噂通りになってしまった形だ。
実際はSingapole Grand Prixの前から決まっていたとLawson他が談話で話しており、契約の関係で正式発表がこの時期になったとのこと。
Ricciardo本人も知っていたので、今後(F1引退)に関してを匂わせていたようだ。

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帰宅!

正午前に帯広の妻の実家を出発、市内の洋菓子店で買い物をしたり、給油をしたりしている内に正午を回ってしまった。
道中の清水町で昼食をとってお店を出た時には13時を大きく回っていた。
しかも道東道の夕張ICと追分町ICの間は事故で上下線とも通行止めとの情報が入っていた。
元々夕張ICで降りるつもりではあったが、同ICで全ての車が下りることになり出口渋滞が予想されたので、状況を見ながら一つ手前のむかわ穂別ICで降りることも考えて道東道に入った。
ICを通過する度に表示板をチェックするも、むかわ穂別ICに着いた時点でも通行止めは解除になっておらず、出口渋滞も2Kmとなっていたのでここで降りることに。
何気にむかわ穂別ICを利用するのは初めてだったりするので景色が新鮮だった。
ICから国道274号線に出ると交通量は多くはないがそれでも普段よりは多かったのかも?
夕張紅葉山を過ぎて夕張ICに差し掛かった頃には通行止めは解除されており、見たところ出口渋滞も無かった。
ところが、そこからしばらく進んだところでは工事による通行規制(片側交互通行)が実施されており、そこを先頭に渋滞が発生。
その渋滞を抜けるのに20-30分ほどかかっただろうか?とにかく工事区間を過ぎると対向車線もかなり長い渋滞の列ができていた。
そこからはかなりスムーズに流れていて、混雑が予想される長沼の道の駅の前も問題なく通過でき時間のロスは無かった。
北広島市内でコンビニに寄ってから自宅に向かうとさすがに札幌市内は車が多く時間がかかったものの、17時過ぎに無事に自宅に到着。
昨日のメークイン祭りで詰め放題で買ってきたメークインを含む荷物を自宅に運び込んで一段落、ちと疲れたなぁ(汗)。

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Norrisが独走でポールトゥウィン!

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand Prixの決勝が昨夜Marina Bay市街地コースで行われた。
ポールポジションからスタートしたMcLarenのLando Norrisが一度もトップを譲ることなく2位に20秒以上の大差をつけて圧勝。
2位にはポイントリーダーのMax Verstappen(Red Bull)が入ったものの、ポイント差は52点に縮まった。
3位にはMcLarenのOscar Piastriが入りMcLarenがダブル表彰台を獲得、コンストラクターポイントでRed Bullとの差を41点に拡大した。
Red BullのSergio PerezはQ2落ちの13番グリッドから10位入賞で1ポイントを獲得したが、McLarenの大量得点の前では霞んでしまった。
5戦ぶりに予選Q3進出を果たした角田裕毅はスタートの蹴り出しが悪く1週目で3ポジションダウンの11番手に後退、その後も抜かれて12位でフィニッシュとなりポイント獲得はならなかった。
同僚で今GP限りでシートを失うと噂されているDaniel Riccardoは完走中最下位の18位でフィニッシュとなったが、最終盤でソフトタイヤに履き替えNorrisからファステストラップ(の1ポイント)を奪い取った(11位以下なのでポイントは付かない)。

次戦は3週間開けて10/18-20のRound 19 United States Grand Prixとなる。

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角田が5戦ぶりにQ3進出!

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand Prixの予選が日本時間の昨夜行われた。
唯一の日本人ドライバーの角田裕毅はHungarian Grand Prix以来5戦ぶりにQ2を突破し8番グリッドを獲得した。
ポールポジションはMcLarenのLando Norris、セカンドグリッドはRed BullのMax Verstappenが獲得しチャンピオン争いをしている二人がフロントローに並んだ。
決勝は今日21時(日本時間)スタートの予定。

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角田がトップ5入り

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand PrixがMarina Bay市街地コースで始まった。
初日の昨日はフリー走行の1回目と2回目(FP1/2)が行われ、RBの角田裕毅が両セッションともトップ5に食い込み、今日の予選が楽しみだという談話を残した。
FP1のトップタイムはFerrariのChales Leclercで、角田はちょうど0.5秒落ちの5番手タイム。
FP2はFP1で2番手だったMcLarenのLando NorrisがLeclercを0.058秒抑えてトップ、角田はそこから0.741秒遅れの4番手タイムを記録した。

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Piastoriが優勝も波乱の幕切れ

自動車レースのF1 GP Round 16 Azerbaijan Grand Prixの決勝が日本時間の昨夜行われ、McLarenのOscar Piastriが優勝した。
Piastoriは20周目のメインストレートでDRSの恩恵を受け、50m以上あったトップのChales Leclercとの差をグングン詰め、ターン1の飛び込みでパスしトップを奪取。
その後この2台はトップ争いを繰り広げるが、両車ともラインを外すことがありその間に三番手のSergio Perezが追いつく展開となる。
最終盤までこの3台は接戦を演じることが多く、そこにCarlos Sainz Jr.も加わりトップ4台が3秒以内で表彰台を争うことに。
そして50周目のターン1でPerezがLeclercを抜きにかかるも絶妙なブロックで抑え込まれアウト側に膨らまざるをえなくなると、そこを直後にいたSainzに突かれてオーバーテイクされてしまう。
次のターン2でPerezが仕掛けるも抜くまでには至らず、続くストレートで半車身差で走行中にSainzの左リアとPerezの右フロントタイヤが接触、SainzのSF-24がPerezのRB20を巻き込んでコース左側のバリアにクラッシュ、二人のレースが終わった。
このところ不調で進退がささやかれていたPerezは得意とするこのBakuで大量ポイントを獲得する絶好の機会を奪われた。
このクラッシュでヴァーチャルセーフティーカー導入となり、そのまま51周のレースが終了。
トップに立っていたPiastoriがHungarian Grand Prix以来キャリア2勝目を挙げた。
2位はChales Leclercで今年もまたポールポジションからのスタートながら優勝を逃した。
3位にはMercedezのGeorge Russell、予選17番手で16番グリッドからスタートしたMcLarenのLando NorrisがMax Verstappenをかわして4位、Verstappenはチャンピオンシップ争いのライバルに追いつけず5位に終わった。
角田裕毅は1週目にLance Strollに接触されマシンにダメージを受け結局16周目にピットに戻りそのままマシンをガレージに入れリタイアの憂き目にあっている。

次戦は9/20からのSingapore Grand Prix。

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