80V型というと、画面サイズは縦が約1mで横が約1.8m(177.1cm×99.6cm)と畳1畳分よりもちょっと大きいサイズ。
ちなみにメーカー発表の「最適視聴距離」は3m程度のこと。
これじゃぁウチには置けないなぁ・・・・・・・・・
値段も95万円程度になるということなので、やっぱりウチでは買えないなぁ(笑)。
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
80V型というと、画面サイズは縦が約1mで横が約1.8m(177.1cm×99.6cm)と畳1畳分よりもちょっと大きいサイズ。
ちなみにメーカー発表の「最適視聴距離」は3m程度のこと。
これじゃぁウチには置けないなぁ・・・・・・・・・
値段も95万円程度になるということなので、やっぱりウチでは買えないなぁ(笑)。
今週発売になったIntel製の新型SSD(330シリーズ)が思いのほか安い。
今日(2012/04/14)現在で札幌のツクモでの価格が
60GB:7,980円
120GB:12,980円
180GB:19,980円
となっている。
Intel純正で6GbpsSATA対応モデルの価格としては安いと思う。
しかも性能は上位の520シリーズに迫るというから結構お買い得かもしれない。
うーん、OS用(起動用)ドライブに120GB辺りが欲しいかも?
Intel SSD 330 Series 2.5inch MLC 9.5mm 120GB ResellerBOX SSDSC2CT120A3K5
Intel SSD 330 Series 2.5inch MLC 9.5mm 180GB ResellerBOX SSDSC2CT180A3K5
イオシスから「MacBook Air」そっくりなノートPC「ioBook Air」が発売される予定とのこと。
見た目は「MacBook Air」そっくりとのことで、写真を見ると確かに良く似ている。
と言っても似てるのは外観だけで、中身はATOM N2800(デュアルコア、1.86GHz動作)をCPUに採用し、チップセットもNM10Expressを搭載したWindows用のノートPCだ。
画面の解像度は1366×768で「MacBook Air」の1440×900には及ばないが、単なるノートPCとして見るとそこそこ良さそうな感じがする。
その他の仕様はメモリが4GB(DDR3 SODIMM1枚)、ストレージとして64GBのSSDを搭載し、光学ドライブは非搭載となる。
OSは付属しておらず、Windows7の32ビット版のみ動作確認がとれているそう(64ビット版は非対応とのこと)で、イオシスのサイトを見るとWindows7のインストールサービスも行ってくれるようだ。
予価はOS無しの状態で39,800円となっており、同時にWindows7のHome Premiumを購入すると+11,800円、さらにインストールサービスは+5,000円とのことなので、合計すると56,600円となる(Windows7Proなら+3,000円、Ultimateは+7,199円)。
その他のソフトウェア(オプション)としてはMicrosoft Office XP(!)とかMicrosoft Office 2003等もあり、それぞれ3,000円と7,000円となっているが、一体どこから持ってきた在庫なのやら(笑)。
デザインは良いのだけどスペックと価格がちょっと合わないような気が・・・・・・その分はデザイン料と思える人には良いのかもしれない。
でもまぁSSD搭載のモバイルノートと考えれば結構アリな製品なのかもね。
あとはappleがデザインに対して文句を言ってこなければ良いけどね(過去にiMacに良く似た製品を出したメーカーに対して抗議をしたことがあるくらいだからなぁ、、、、、)。
CPU(APU)に組み込み用のFUSIONを搭載した超小型のPCが登場した。
CompuLabの「fit-PC3」がそれで、AMD G-T40N(1GHz動作)を搭載した「Basic」と、AMD G-T56N(1.65GHz動作)を搭載した「Pro」の2種類。
どちらのCPUもデュアルコアでTDPはG-T40Nが9WでG-T56Nのほうは18Wとどちらも低い。
両モデルの違いはCPUの違いによる消費電力(8W-17Wまたは9W-24W)と内蔵GPU(Radeon HD 6290またはRadeon HD 6320)で、GPUの違いでディスプレイ出力に若干の違いがある。
ディスプレイ出力はBasicがHDMI1.3aなのに対し、ProのほうはHDMI1.4aとなっている他、DisplayPortもBasicは1920×1200までなのに対しProは2560×1600までの対応となっている。
見た目もBasicは滑らかな表面の筐体に収まっているが、Proは表面に溝のある筐体となっていて、サイズもProのほうが少々大きい(それでも19cmx16cmx4cmと超小型)。
その他のインターフェース等はほぼ同一で、USB3.0が2ポート(リア)、USB2.0が6ポート(リア2、フロント4)、オーディオは7.1ch、有線LANがGbit対応ポートが1、無線LANが802.11b/g/n対応のカードがPCI Express Mini Cardスロットに装着されている。
電源はACアダプタ供給で、対応電圧は10-16Vとなっている。
搭載できるストレージはSATAの2.5インチHDD(orSSD)が1本だが、eSATAポートが2つあるので、外付けケースに入れたHDDをeSATAポートに接続して使うことも出来る。
過去に同社から発売されたATOM搭載の同シリーズPCに比べるとGPU内蔵のFUSIONを搭載している分グラフィック性能ではアドバンテージがあると思われ、SSDを搭載すれば無音PCとなるのでかなり魅力的だと思う。
気になる価格は5万円台半ば(Basic)から6万円前後(Pro)となっていて、ちょっと高いのがネックかなぁ?
写真を見るとフロントにはUSB2.0ポートが4つあるのみなので、大き目のUSBハブに見えないことも無いし、昔のモデムに似ている感じもするな(笑)。
先日からイベントや一部のPCショップでの展示が始まったIntelの新チップセット「Z77」を搭載したマザーボードは今夜(4/7)遅くから販売になるようだ(実際には4/8の0時から)。
Intelの新CPU「Ivy Bridge」に対応したチップセットで、新し物好きの人にはたまらない製品だろう。
現時点では「Ivy Bridge」のCPUは販売されていないが、現行のSandyBridgeにも対応しているので、Ivy Bridgeが登場するまではそれを使うことになるのだろう。
私はIntelのCPUを使うことが無い(デスクトップに関してのみ。ノートは殆どがIntelCPUを搭載している)ので、今回の製品(郡)も見送りになる。
7シリーズもその内廉価版が出て低TDPのCPUが安価に供給されるようになれば考えるかも?
6シリーズの時の様な致命的なエラーが無ければ良いねぇ(笑)。
つい先日AMDから動作クロックが4GHzを越えるCPUが発売になった。
4コアのFX-4170(通常4.2GHz/ターボコア時4.3GHz)がそれだが、今度は6コアで4GHzオーバーのCPUが発売になる予定で価格は1万6千円程度らしい。
ただしこのCPU、動作クロックが4GHzを超えるのはターボコア時だけで、通常のクロックは3.8GHzとなる。
これでBulldozerコアのラインアップには全てのコア数で4GHzオーバーの製品が揃ったことになる。
6コアのBulldozerということでモデルNo.はFX-6200となり、同じ6コアのFX-6100(通常3.3GHz/ターボコア時3.9GHz)の上位モデルとなる。
動作クロックは通常で3.8GHz、ターボコア時4.1GHzで6コアモデルとしては初の4GHzオーバーとなる(8コアでは既に発売されているFX-8150が通常3.6GHz/ターボコア時4.2GHzと4GHzオーバーを達成しているし、下位のFX-8120でも通常3.1GHz/ターボコア時4.0GHz)。
FX-6100に比べて大幅にクロックが向上したためかTDPが95Wから125Wへと増加しているが、これは4コアのFX-4170と同様だ。
ターボコア時に4GHzを越えるのも魅力だが、通常のクロックが3.8GHzと高いのも魅力的だ。
AMDの高クロックCPUで組みたい人にとっては選択肢が増えることになるが、増えすぎて迷ってしまう人もいるのかな?(笑)
なお、FX-6200はFX-6100同様倍率固定がされていないブラックエディションとなっている。
昨日(3/24)はたまたま札幌駅近辺に出かけたので、ついでにアップルストアに行ってiPad(もちろん新型)を見てきた。
アップルストアに行くのは開店の時に開店記念のTシャツを貰いに行って以来だ(笑)。
店内は土曜日のせいか来店者が多く、奥のほうの購入カウンタは満席の状態で待っている人もいたようだ。
で、お目当てのiPadは入り口近くのコーナーに8台ほどが展示されていて触り放題だった。
流石にRetinaDisplayは綺麗で肉眼でドットを見分けることは出来なかった(いや、老眼のせいもあるだろうけど)。
背面カメラで近くを撮影してみたけど、AFの合焦も早くて下手なコンパクトデジカメよりも撮りやすいくらい。
撮影後の処理も早くてすぐに次のシャッターを切ることが出来るのは良いな。
まぁカメラとして使うには大きすぎるけどねぇ(笑)。
iPadを触る度に思うのだが、非常に面白いデバイスだけれど、自分で使うシーンが想像できないのでイマイチ買う気が起きない。
やはりあの大きさがネックになっていると思われる。
もう二周り程小さいほうが私の場合は使いやすいのではないかな?と思う。
複雑なジェスチャーは要らないから小さいのを出してくれないかなぁ?
もちろん解像度は画面サイズにあったもので良いからね。
ポート数が16個もあるUSB2.0(と思われる)ハブが販売されているらしい。
一般的に売られているUSBハブはポート数が4~7程度だが、今回見つかったのは16ポートもある製品。
16ポートもあると全てのポートに定格の500mAの電流を流すには8Aが必要になるけど、付属のACアダプタが供給できるのは3A~4.5Aとのこと。
つまり全てのポートUSB電源として使えるものでは無いということで、USBポートを電源として使う機器はそれほど沢山接続することは出来ないという、なんか中途半端な製品だ。
それほど電力を必要としない機器、例えばUSBメモリとかキーボードを沢山繋ぐには良いのかもしれないけれど、キーボードを5つも6つも繋ぐことは無いだろうし、USBメモリだってそんなに沢山は同時に使う必要な無いような気がする。
あとは電源を別に持っている機器、例えばプリンタとか3.5インチHDDケースとかを沢山繋ぐことが出来ると言うことか。
だとしても16もポートが必要になる使い方って???
うーん、一体どんな使い方を想定して開発されたんだろう?
AMDから定格動作時でも4GHzを超えるCPUが発売になった。
4コアのBulldozerで製品名は「FX-4170]。
動作クロックは通常時4.2GHz、ターボコア時4.3GHzで、通常時のクロックが4Hzを越える製品は初。
TDPはFX-4100の95Wに対し125Wと増加しているのは残念だが、クロックが高いのは魅力だ。
実売価格は1万3千円前後とのことなので6コアのFX-6100と同程度だが、クロックはこちらのほうが1GHzも高いのでコア数よりもクロックが必要な人には良い選択肢になるかも。
最近のノートPCや小型マザーに採用されているPCI Express Mini Cardスロット用のSATAカード「MPX-9125」が販売されているとか。
販売しているのは秋葉原のPCパーツショップで、超小型マザー(シングルボードコンピュータ等)や工業用マザー&ケースを出しているCOMMELLブランドの製品とのこと。
ショップではこのCOMMELLのマザーでしか動作保証は出来ないしているが、他のマザーでも動作すればSATAポートを増設するのに使えそうだ。
私が自宅で24時間稼動させているD510MOにもPCI Express Mini Cardスロットがあるので、もしかしたら動作するかもしれない。
D510MOは標準でSATA3Gbpsポートが2個しかないので、多数のHDDを接続するためにはPCIスロット用のSATAカードを取り付けるしかなかったけど、今回のSATAカードが動作するようならPCIスロットを他の目的に使うことも出来そうだ。
私自身の環境ではケースが複数台のHDDを収容できないので、ケースを換えなければポートが増えても意味が無いんだけど(汗)。
なお、同じショップではPCI Express Mini Cardスロット用のGbit対応ネットワークカード(1ポート及び2ポート用)も販売しているとのこと。