列車は占冠を1分半遅れで発車。
新夕張での遅れとほぼ変化なし。
次のトマムではどうなるかな?
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遅れが縮小
列車は新夕張駅を1分少々の遅れで発車した。
追分では3分半の遅れだったので2分ほど遅れを取り戻したことになる。
途中の滝ノ上での上りのスーパーおおぞら待ちがあったのでそこで遅れを吸収したのだろうな。
遅れが拡大
列車は追分では駅を3分半強遅れて発車。
少しだけど遅れが拡大している。
帯広までに遅れを取り戻せるのかなぁ。
遅れは変わらず
新札幌を3分弱遅れて発車した列車は次の南千歳の発車でも遅れはほぼ同じだった。
千歳空港から道東方面に向かう乗客が多いため乗車に時間がかかったのも理由かも。
次の追分ではどうかな?
この後は単線区間で行き合い列車にも影響されるから難しいか?
新札幌でも遅れ
列車は最初の停車駅の新札幌を2分遅れで発車。
僅かに遅れを取り戻したけど、数十秒程度。
まぁ次の南千歳までに取り戻せるかな?
札幌駅を発車
今日から帯広に行くので札幌駅からスーパーとかちに乗った。
始発駅なのに何故か発車が3分遅れた。
車両を変更したということなのでその影響かな?
四国と台湾の駅を巡るスタンプラリー
JR四国と台湾鉄路管理局が友好鉄道協定の締結1周年を記念したラッピング列車を走らせると3/15に発表した。
それに合わせてスタンプラリーなどの記念イベントも行われる予定とのこと。
ラッピング列車に関しては、JR四国の8000系特急形電車を台湾鉄路EMU800形電車に”似せた”デザインでラッピングし、3月30日から来年の2月28日までの運行。
台湾鉄路側はEMU800形を使用しJR四国8000系に”似せた”デザインにラッピングして6月2日から2018年6月30日まで運行する予定。
合わせてJR四国10駅と台湾鉄路10駅を巡るスランプラリーも3月30日から10月13日まで行われる予定。
コアな鉄っちゃんにとっては食指が動く企画だろうなぁ・・・
台湾は無理だけど、四国には行ってみたいなぁ・・・四国って上空から拝んだことしか無いよ(汗)
来週は三連休かぁ
来週末は土曜日(3/18)が休みならば翌週の月曜日(3/20)が春分の日で休みなので三連休となる人が多いと思う。
私もその一人で三連休となる予定。
昨年も三連休となり妻が許してくれたので、初めて一人で北東北を回って来た。
その頃は”北東北フリー切符”という青森・秋田・岩手の三県のJR線が乗り放題という切符があった(今は無くなっている)ので、それを利用した。
初日は弘前まで行った後で大鰐温泉まで行って弘南鉄道の大鰐線で中央弘前まで戻り、その後で弘南鉄道の弘南線で弘前から黒石まで往復してきた。
二日目は「リゾートしらかみ2号」で弘前から五能線経由で追分まで行き、追分と男鹿の間を往復してから秋田、秋田からは「こまち」に乗って田沢湖線で盛岡まで。
盛岡からは「はやぶさ」で新青森、その後青森まで行って終了(青森駅で「はまなす」を見送った)。
最終日は青函トンネルを在来線列車が走る最終日だったので、青森から「つがる」で新青森まで行ってから「スーパー白鳥1号」で青函トンネルを抜けて、函館で「スーパー北斗」に乗り換えて札幌まで帰って来た。
五能線区間では天気もよくなりきれいな景色を堪能することが出来て良い思い出になった。
また機会があったら今度は家族みんなで行ってみたいな。
今週末はJRのダイヤ改正(改悪?)
今週末の3/4にJRのダイヤ改正が予定されている。
以前からの報道にもあるように、北海道内の路線では札幌と稚内を結ぶ特急が減便され、直通列車は1往復のみとなってしまう。
札幌発0730時、稚内着1240時の下り宗谷と、稚内発1746時、札幌着2257時の上り宗谷がそれ。
これまでは3往復あったのだけど、2往復は旭川発着のサロベツ1-4号となる。
うーん、先々週にでも乗りに行ってくれば良かったなぁ(汗)。
でもまぁ、このダイヤだと早起きする必要はあるけど、日帰り可能だなぁ・・・
青函トンネル内の走行速度を引き上げか?
JR北海道は現在140Km/hに抑えている青函トンネルを含む在来線との供用区間(約82Km)の新幹線の走行速度を160Km/hに引き上げる検討をしているとのこと。
僅か20Km/hの引き上げでも同区間の所要時間が3分短縮されるということで、実現すれば最短4時間2分となっている「東京-新函館北斗」間の所要時間が3時間59分と”4時間の壁”を突破できるとしている。
