先日価格等の情報がリークしたリコーのAPS-C一眼レフのフラッグシップ「PENTAX K3-III」が正式に発表された。
発売は4/23で既にショップでは予約の受付が始まっている。
価格はボディのみでおよそ25万円、バッテリーグリップ等が含まれるプレミアムキットでおよそ29万円となっている(ともに最安値)。
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比較するのも変だけど、同程度の価格でフルサイズの「K1 MarkII」にレンズとバッテリーグリップの付いたセットが買えるんだなぁ・・・
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特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
先日価格等の情報がリークしたリコーのAPS-C一眼レフのフラッグシップ「PENTAX K3-III」が正式に発表された。
発売は4/23で既にショップでは予約の受付が始まっている。
価格はボディのみでおよそ25万円、バッテリーグリップ等が含まれるプレミアムキットでおよそ29万円となっている(ともに最安値)。
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比較するのも変だけど、同程度の価格でフルサイズの「K1 MarkII」にレンズとバッテリーグリップの付いたセットが買えるんだなぁ・・・
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デジカメ関連の情報サイトでリコーの「PENTAX K-3 Mark III」は今後一週間以内に発表されるとの情報が掲載された。
今年の二月に開発にはもっと時間が必要だと公式に発表されていたんだけど、思いの外早くに発表されるようだ。
噂になってから中々発表されず、PENTAXユーザーがしびれを切らしそうなので急いでいるのかな?
発表されたら前のモデルで市内の中古カメラショップにも入荷した「K-3II」の中古市場価格になんらかの影響が出そうだな。
リコーが全天カメラの「THETA Z1 51GB」を正式に発表した、発売は四月下旬の予定。
このモデルは「THETA Z1」の内蔵メモリを19GBから51GBの増量したもので、他の仕様はほぼ同じ。
ユーザーから見るとSDカードもしくはmicroSDカードといった外部メディアに対応してくれる方が使いやすくなると思うんだけどなぁ、、、
また、操作にスマートフォンアプリを使うのも悪くないけど、専用のリモコンもあればそれなりに売れるんじゃないのかな?
まぁ、撮影者がカメラの死角に入る必要があるから画面を転送できるスマフォの方が良いのかもしれないけどね。
このカメラは不動産業で室内写真を撮影するのに重宝されているので、その方面のユーザーの声も取り入れて欲しい気がするなぁ・・・
リコーがデジタル一眼レフのフラッグシップ機「PENTAX K-1 MarkII」のカスタムモデル「PENTAX J Limited 01」を発表した。
現行モデルとしては同社唯一のフルサイズ機をカスタムパーツや専用の塗色でドレスアップし、USERモードに写真家協力のもとあらかじめスペシャル設定を設定してある。
一部マニアの物欲を刺激するモデルだねぇ・・・
生産は完全受注生産で価格は最安値で30万円強となっている。
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リコーが同社が2/25-28の「CP+2021」頃の発売に向けて開発中としていたAPS-Cフラッグシップ機「PENTAX K-3 Mark III」の発売延期をアナウンスしている。
昨年10月には今月末のCP+頃に発売予定と発表していたが、部品供給の遅れや製品品質のさらなる向上を目指すために発売時期を延期するとしている。
新たな発売時期は未定で、近日中にアナウンスするとしている。
ミラーレス機が台頭する中でも待っていた人も多いと思われるが、メーカーとしては中途半端なモノは出したくない(出せない)ということになるのかな。
この延期でユーザーが離れてしまわなければ良いけど、PENTAXユーザーはそうそう見捨てないと踏んでいるのかな?
リコーが開発中のAPS-C機の開発状況と名称を発表した。
モデル名は「PENTAX K-3 Mark III」で「K3-II」の後継機という位置付けがはっきりしたものとなった。
そっかー、「K3-III」ではなく間に”Mark”を付けて来たか(汗)。
スペックも発表になっているが、連写速度が毎秒12コマで「K3-II」の8.3コマを大きく上回ってきた上、AF測距点が一気に109点まで増えた。
またファインダーが以前からメーカーが公表していたように視野率100%で倍率が1.03倍となっており、かなり見やすいと思われる(コストがかかっているんだろうな)。
反面GPSが非搭載になったとか、ライブビュー時のAFがコントラストAFで像面位相差の採用が無いとか、価格が30万円近くになりそうだとかマイナス点もそこそこありそうだ。
個人的にはGPSが載らなければあまり欲しいとは思えず、これなら新機種登場で中古の価格が下がる(かもしれない)「K3-II」の方が良いと思えてしまうな・・・
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以前から噂になっているPENTAXの新型APS-Cフラッグシップ機の情報が小出しに出てきている。
今回はファインダーの見易さに関することと、アイセンサーの搭載に関してだった。
ファインダーにはかなり拘っているというのは以前から言われていたが、アイセンサーの役割に関しては今回ようやくはっきりとした。
用途はファインダーを覗く際に背面液晶をオフにすることだそうで、これは他社のカメラと同じだ。
驚いたのはPENTAXがこの機能を搭載するのは初めてということ。
他社ではかなり前からエントリークラスにも搭載している(私の持っている2008年発売のNikonの「D60」にも搭載されている)機能なんだけど、PENTAX(リコー)は今まで採用してこなかったのには特別な理由でもあったのかなぁ?
カメラ情報サイトにリコーのAPS-Cフラッグシップ機がFCC認証を通過したので発表が間近と思われるとの情報が掲載された。
APS-Cフラッグシップ機と言うとK3-II後継機?と考えてしまう。
PENTAXのAPS-Cモデルと言うと先の「K3-II」は既に生産を終了しており、他に現行機として「KP」及び「K-70」がある。
「K3-II」に関しては以前から後継機の開発がされているとの確度の高い噂が流れており、今回の情報もそれを裏付けるものと考えて良いと思う。
このところ新型一眼レフ機の発表の無かったPENTAX(=リコー)だけに期待されているだろうなぁ。
リコーが同社のデジタル一眼レフPENTAX「K-50」(を含む数機種)に対するカスタマイズサービスを本年五月一杯で終了すると発表した。
私も4年前の正月にヨドバシカメラの福箱「デジタル一眼レフの夢」に入っていた同機を持っているけど、カスタマイズサービスを利用する気は無いし、そもそもそんなサービスの対象になっている機種ということすら認識していなかったから関係無いな(汗)。
リコーは360度撮影可能なカメラ「THETA」シリーズの新型機「THETA SC2 for Business」を発表した。
名前の通りビジネス用途を前提としたカメラで、屋内撮影時に窓の外が明るくても適正な露出で撮影できるHDR設定をデフォルトとしたプリセット”ROOM”を搭載し、起動時にはこのプリセットになっているという。
まさに不動産業者が室内写真を撮影するための機能と言えるだろう。
また、二つのレンズのシャッターを時間差をおいて切るセルフタイマーもあり、撮影者が反対のレンズ側に移動することで自分を写さずに全周写真が撮れる。
発売予定は3月中旬で、ネットショップでは既に予約の受付が始まっている。