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いや、それは買っても仕方ないから(笑)

ヨドバシカメラのサイトでEFマウントレンズ用のリアキャップを検索したら、「ケンコー Kenko KLP-CEOS1DX [液晶プロテクター キヤノン EOS 1DX 専用]」も一緒に勧められた。
これってなにかい?私に「EOS 1DX」を買えと言うことかい?(笑)
「よっしゃぁ!」と言っても2012年6月発売のボディなんか新し(高)すぎて買えません。
なんたって私が持っているボディは一番新しくても2010年2月発売だからねぇ(汗)。
#一番古いのは2004年9月発売の「EOS 20D」で、次は2006年11月発売の「K10D」とその翌日発売の「D40」。
どうせ勧めるなら私の持っているボディ用のを勧めて欲しい(汗)

それにしても二百数十円の商品に千円以上もする商品を組み合わせて来るとはやるな!>ヨドバシ

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広角系は何mmからのが良いかなあ?

一眼レフカメラの利点は用途に応じてレンズを交換できるところ。
現在手元には何本かのレンズがあり、望遠ズームはEOS用の「TAMRON SP70-300mm F4-5.6 Di VC USD(A005E)」をはじめとしてテレ端が300mmクラスの望遠ズームが何本かある(大半がPENTAX用だけど)。
ところが広角系のレンズとなると、EOS用がCANONの「EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS」、PENTAX用もPENTAX純正の「smc PENTAX-DA 18-55mm F3.5-5.6AL WR」(及び「TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical [IF] MACRO(A14P)」)、NIKON用が同じく純正の「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」とそれぞれのメーカー純正でレンズキットに含まれるような標準ズームレンズのみ(PENTAXはちょっと違うか)。
たしかにワイド端は18mmと一見広角に見えるが、ボディが全てAPS-Cサイズの撮像素子を搭載したものばかりなので、画角的には35mm換算で27or28.8mmからと広角側が物足りない。
実際に先日の東北旅行でも武家屋敷等を撮る際にもう少し画角が欲しいと思ったことが何度もある。
そこで広角系のズームレンズの購入を考えているが、ワイド端が18mm未満のレンズとなると17mmスタートのレンズや16mmスタートのレンズがある。
それらは比較的安価なものもあり、手頃ではあるんだけど、18mmに比べ1-2mmしか焦点距離が短いだけ(それでも画角は対角で3度から6度程度も広くなるが)で、ちょっと物足りなく感じてしまう。
そうなるとワイド端が10mmとかさらに短い8mmとかからのレンズということになるが、ここまで広角になると価格的に結構きつくなってくる。
価格的にはTOKINAの「AT-X12-28F4 PRO DX」辺りが比較的手ごろで良さそうな感じ。
TOKINAのレンズはいつぞやヨドバシカメラの店員さんに「AT-X116 PRO DX2」を勧められ、スペック的に魅力的に感じたがやはり価格が・・・(汗)
と思ってあらためてみると値下げされている・・・
これなら広いし明るい(開放F2.8)し結構良いかも?

今見たらメーカーのネット販売で未使用だけどちょっとしたわけあり品が安く売られている・・・
うーむ、見なければ良かったか?
どのマウント用にするかという問題が残るなぁ(汗)。

SIGMAのこれも良さそうだけど、ちょっと暗いか。
暗くても我慢できるならTAMRONの「SP 10-24mm F3.5-4.5 DiII(B001)」も安いしテレ端が24mmというのも使いやすそう。

うーむ、迷ってしまうけど、この迷っている間が楽しいね!

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フォーカシングスクリーン

カメラで写真を撮る時に撮影者が決めなくてはならないことに「被写体」とか「構図」とかがあるけど、折角それらを決めても「露出」や「フォーカス(俗に言う”ピント”)」が正しく合っていないと折角の被写体も無駄になってしまう。
幸い「露出」に関しては1970年代以前から露出計内蔵が始まり、ほどなくして「露出」を自動で合わせてくれるAE機構を搭載するようになった。
「フォーカス」に関しては一眼レフでは1980年代初頭にオートフォーカス(AF)カメラ(というかレンズ)が登場し、その後1985年発売の「ミノルタ α7000」が爆発的にヒットし各社が追随した。
現在ではカメラの殆ど(スマートフォンや携帯電話内蔵も含む)はこのAF機構を持つようになり、一眼レフカメラも例外ではない。
そのため撮影者が自分でフォーカスを合わせる機会はあまり無くなっていると言えよう。
ところが一眼レフの交換レンズの中でもAF登場前の旧い製品は当然ながらAF機構を搭載していないものばかりで、当ブログでも何度か書いているが私自身その様なレンズを何本か所有している(AF機構が壊れているものも含む)。
またこれも何度か書いているが私が旧いレンズを使うために入手したNIKONの「D40」はAF対応レンズの中でも比較的新しいモーター内蔵のレンズで無ければ、たとえ”AF”と謳われていてもマニュアルでフォーカスを合わせなくてはならない。
AF登場以前はこれが当たり前だったので、一眼レフのフォーカシングスクリーン(以降”スクリーン”)もフォーカスを合わせやすくするためのものが多かった。
その中で私が昔使っていた「PENTAX ME」には「スプリットマイクロマット」というスクリーンが載せられていて、これが現在のデジタル一眼レフのスクリーンよりもフォーカスを数段合わせ易い。
ということは現在のデジタル一眼レフにこのタイプのスクリーンを載せればマニュアルフォーカスでの使い勝手が良くなるということだ。
なのでマニュアルフォーカスで使うことが多くなる「D40」のスクリーンを交換してみようと思ったが、NIKON純正のスクリーンは発売されていない(というか「D40」は公式には交換できないことになっている)。
それでも調べてみると交換自体は比較的簡単に行えるようで、実際に国内外の業者が交換用のスクリーンを販売している。

例:http://blog.monouri.net/archives/51772166.html

また楽天市場でも販売されていたらしいが現在は品切れとなっている。

先のサイトで購入しても良いのだが、e-bayでは交換用の工具の付いたセットが20.9ドル(約2,600円)で送料無料と1,000円程度安かったので、思わずこちらをポチった。
手元に届くのは遅いと来月半ば過ぎになるとのことなのでちょっと待つことになるが、届いたら時間を見て交換をしてみるつもり。

また妻が使っている「PENTAX K10D」及び私が普段撮りに使っている「PENTAX K20D」用のスプリットマイクロマットもあって、こちらは楽天で買える(高いけど)。

先日の旅行でも被写体によってはAFが効き難かったので、出来ればこちらも交換したいと思っている(PENTAXの二機種はメーカーが交換可能としている)。
PENTAX用もe-bayで販売している方が安いので、買うならこちらかな?

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後一時間

フェリーが函館に到着するまで残り一時間となった。
船は既に津軽海峡を渡っている。
陸地から離れたせいかiPad miniがLTEの電波を掴めなくなっていて、現在は3G回線で接続中。
その分遅くなるけど、船の上からでもこうやってネットに接続出来るのって凄いな。

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スーパーファミコンかぁ、懐かしいなぁ、、、え?新品???

amazonで何故か「スーパーファミコン」の本体を勧められた。
へー、今でも扱っているお店があるんだなぁ、と思って値段を見ると定価より高い!
さらに良く見るとなんと新品・・・
私は発売された年(1990年)の12月に日立市の鈴木書店で買ったが、この時の価格は定価の25,000円だった(定価は後に9,800円に下げられている)。
今amazonで売られている新品はそれより3割ほど高い値が付けられている。
それにしても良く残っていたなぁ!
つか、どんな人が買うんだろう?
スーパーファミコン(本体)
B0001PW264
ちなみに中古品だと900円位から出品されている模様。

amazonだけかと思ったら楽天市場でも新品を売っているお店があった・・・なんなんだ?(汗)

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「#タイトルを100倍にすると盛り上がる」、だそうな

twitterで「#タイトルを100倍にすると盛り上がる」というハッシュタグを付けたtiwtが流行しているらしい。
どういうことかというとTV番組や本等のタイトルにある数字を100倍したらどうなるかをtwitするもの。
既にいろんなのが出てきている模様で、皆結構面白い。
「アタッククイズ2500」とかはパネル数が5×5の25枚から50×50の2500枚になり、回答者も400人となるもの。
パネルの色の分け方が凄く大変になりそう・・・こうなったらパネルは色分けじゃ無くて回答者の番号を書くとか、プラモデル用塗料の番号で分けるとか・・・

「200人はプリキュア」ってのもあったけど、この頃のプリキュアって二人一緒で手をつながないと変身できなかったら大変かも(笑)。
「あれ?あの子がいない!」
「あ、さっき先生に呼ばれて職員室に行っちゃったー」
「そういえばあっちの子は今日は休みだって~」
とかの場合はどうするんだろ?まぁ変身しての戦闘時は周りの人は皆寝てしまうことになっていたから、職員室程度なら抜け出して来てもばれないとは思うけど、休みの子は家から緊急参戦?。

他にもいろいろある中で上手い!と思ったのは
「永遠の0」
うん、0に幾ら大きな数字を掛けても0だもんね!

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予約の受け付けが始まっている・・・

今日発表されたCANONの新レンズ「EF 50mm F1.8 STM」の予約受け付けが一斉に始まった。
気になる価格は1万6千円少々(下の楽天のリンク先)からと概ね予想通り。
旧型の「EF 50mm F1.8 II」の9千円程度に比べると定価以上の開きがあるが、これはまぁ新製品なので割引率が低いのは仕方が無い。
ポイントが多く付くヨドバシカメラやビックカメラではヨドバシが17,880円(ポイント分を引くと16,092円)でビックカメラが17,884円(ポイント分を引いて16,096円)とほぼ同等で、これはカカクコムでの最安値(キタムラの16,090円)といい勝負。
うーん、予約してしまおうかな?
Canon 単焦点レンズ EF50mm F1.8 STM フルサイズ対応 EF5018STM
B00XHHB7MI

キヤノン EF50mm F1.8 STM 《5月下旬発売予定》

キヤノン EF50mm F1.8 STM 《5月下旬発売予定》
価格:16,090円(税込、送料込)

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取り上げている意見が偏っていると思うのは私だけ?

某サイトで「男性が理解出来ない女性の趣味」という記事が取り上げられていた。
その中にあったのが「一人カラオケ」で、男性は女性が一人カラオケに行くのが理解できないという。
取り上げられていた意見は「男は『みんなと盛り上がるため』という目的で、大人数でカラオケに行くケースがほとんど。」というもので、個人の考えとしては理解できないことは無いが、これを大多数の男性の意見のように取り上げているのはいかがなものかと思う。
カラオケは盛り上がるというのは間違ってはいないと思うが、単純に”歌いたいから”カラオケに行く人だって多いと思う(私もその一人)。
この記事を読んだ女性が書かれていることを鵜呑みにしなければ良いと思ってやまない。

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レンズが来た

先日ジャンクで購入したTOKINAの「AF 75-300mm F4.5-5.6」は前玉付近のカビがひどく、自分で前玉を外して掃除してみようとしたが上手く前玉が外せなかったので、楽天で見つけた「SMC PENTAX-FA 100-300mm F4.5-5.6」を注文していた。
注文したのは水曜日の夜で翌木曜日の昼前にはショップから注文を受け付けた旨のメールが届いていた。
その日の内に出荷されれば中一日で今日の土曜日に届くだろうと踏んでいた。
注文確認のメールには出荷したら再度メールで連絡すると書いてあったので、待っていたがなかなかメールが来ない。
翌金曜日(つまり昨日)もそのメールが届かないので、今週中に使うのを諦めかけていた。
ところが今日の昼前に出荷連絡のメールが届いたと思ったら、その40分くらい後には商品も配達された。
出荷から40分で埼玉県から北海道まで荷物が届くなんて凄いね!
なんてわけはなく(笑)、単に出荷連絡のメールを出すのが遅くなっていただけなんだろうな。
結果的に当初の目論見通りに届いたことになるわけだけども、なんかすっきりしない感じが残った。
ネットでの通販はお互いの顔も見なけりゃ声も聞かないで取引をするので、こういった連絡はきちんとしないと信用を失いかねない。
今回利用したショップは初めてだったけど、いつもこの調子だとしたら次回の利用はちょっと考えちゃうな。

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「レモンジーナの出荷再開」?

各ニュースサイトで「レモンジーナの出荷再開」という記事が見受けられる。
発売二日後に出荷停止が発表されたと言う商品だけど、こちらではその後もスーパーやコンビニの店頭で普通に買えたけど、そんなに品不足だったのかな?
メーカーは出荷していなかったのかもしれないけど、一部の流通業者が大量に仕入れたからじゃないのかな?
こっちではスーパーの店頭で安売り(一本75円とか)されていたくらいだから、在庫がダブついていた感じだったけどなぁ、、、

一応メーカー自身による品不足感の演出は否定されているけど、本当かどうか・・・(笑)

サントリー レモンジーナ PET420ml×24本入
B00VDTWVW2

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