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Canonが来年3機種のAPS-C一眼レフを出すという噂

Canonが2019年に3機種の一眼レフ機を出すという噂が出て来た。
しかもその3機種ともAPS-C機とのこと。
現在Canonが出しているAPS-Cの一眼レフ機は7Dシリーズ、二桁D機、4桁D機、kiss2機種の4ライン5機種。
それぞれのモデルチェンジサイクルは7Dが約5年、二桁Dが約3年弱、4桁Dとkissが約2年。
さらにそれぞれの最新モデルの発売が7D2が2014年、80Dが2016年、9000Dが2017年、X9i/X9が2017年で、2019年は全てモデルチェンジの時期となる。
さてさて、どれが出てくることになるんだろう???

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SONYが「α7000」を出す?

SONYは同社のAPS-C機のフラッグシップ機を開発中であることを公言しているが、そのモデル名が「α7000」だという噂が出て来た。
この”7000”という数字は、SONYのカメラ部門の前身であるミノルタが1985年に発売した「α-7000」と同じ。
まさかこのネーミングを持ってくるとはねぇ、、、かなりの自信作なんだろうな。
って、ことは、次はもっと上のプロモデルで「α9000」というのを出すための布石なのか?

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「D7100」も売れていた

市内の中古カメラショップに入荷していたNikonのDXフォーマット機「D7100」。
入荷後はしばらく売れずに残っていて、少し前に値下げされていた。
その後も残っていたんだけど、昨日在庫をチェックしてみたら売れていた。
これも気になっていたんだけど、売れてしまっていては仕方ないな(汗)。

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Nikonの「Z7」とCanonの「EOS R」に触ってみた

先日、久しぶりに大型量販店に行ったので、ついでにカメラ売り場に行ってNikonとCanonのフルサイズミラーレス機に触ってみた。
どちらもファインダーが明るくて見やすく、さらに動体への追従性も良くて十分だと思えた。
触ったのは合わせても数分だし、店内の光景だけしか見なかったけど、このファインダーなら通常使用になにも問題は無さそうと感じた。
#まぁ両メーカーとも通常使用で支障が出そうなモノは出さないだろうけど(汗)。
重さも意外と軽く感じたなぁ、、、

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Nikonが「Z6」の発売日を発表

Nikonのフルサイズミラーレス機で未発売の「Z6」の発売日が11/23と発表された。
この日に発売されるのはボディ単体・ボディ+24-70㎜レンズキット・ボディ+FTZアダプターキット・ボディ+24-70mm*FTZアダプターキットの4種類。
同時に発表され既に販売されている高画素機の「Z7」に比べると実売で15-17万円ほど安いので、こちらを予約していた人の方が多いのでは?
となると、今月のミラーレス機のシェアがどうなるか興味深いな。

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ソニーのフルサイズミラーレスのシェアが大幅にダウンしているようだ

BCNランキングによると、10月のフルサイズミラーレスカメラのシェアはトップのソニーが67%、2位のCanonが22.1%、3位のNikonが10.4%とのこと。
Nikonが9月末に、Canonが10月末にこの市場に参入して新製品(「Nikon Z7」「Canon EOS R」)を発売し、8月までのソニーのシェア(99.5%)を一気に減らした格好だ。
機種別でも発売後一週間しか経っていないCanonの「EOS R」がトップで、2位と3位がソニーの「α7III」(ボディ単体及びレンズキットで、合計すれば34%でトップ)、Nikonの「Z7 24-70mm FTZアダプターキット」は台数ベースのシェアでは5%と少ないが、価格が高く金額ベースではシェアがもう少しある筈。
とは言え、ソニーは全体の2/3のシェアを持っているわけ(半分は「α7III」)で、今後NikonとCanonがどの位上積みしてくるかが注目される。
特に「Z7」がイマイチ伸びていない印象のNikonは安価な「Z6」が今月末に発売になるのでメーカー別のシェアを伸ばしてくるのはほぼ確実。
Nikonが伸びる分、他の2社の数字がどう変化してくるものなのか?

NikonにしてもCanonにしても他社からの乗り換えユーザーがどれほどいるのだろう?
購入者の殆どが自社のレフ機からの乗り換えならメーカーとしては旨味がないだろうなぁ・・・

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オリンパスの「E-M1X」は大型化する?

オリンパスが開発しているという新型マイクロフォーサーズ機「E-M1X」には縦型グリップが付いて大きくなるのでは?という噂がある。
他社で言うとCanonの「EOS 1DX」系やNikonの「D5」のようなデザインと位置付けになるとか・・・
つまり性能もほぼプロ向けとなるようで、価格もそれなりになると思われる。
メーカーとしては東京オリンピックを控えて本気でプロ用機材を出すという考えなのだろう。

これに関してネットでは”大きくなるなら買わない”とか”小型軽量を求めている”等の反対意見が多く見られる。
まぁ、そう反対意見を述べる人は買わなければ良いだけで、必要な人が買えば良いだけだと思うんだけどね。
そういう私もマイクロフォーサーズにはコンパクトさを求めるので、大きくて重たいのは敬遠してしまうだろう。
反対に考えればレフ機のフラッグシップ並みの性能がフルサイズのレフ機よりも小型化されているなら必要とするユーザー層がいるかもしれないということだろう。

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値下げされてる

しばらく前に市内の中古カメラショップに入荷していたNikonの「D7100」が値下げされている。
これまでは手を出さずに済む値段だったけど、現実的な値段になって来たから、これはちょっとまずいなぁ(汗)。

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「EOS 50D」が入荷か・・・

札幌市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C機「EOS 50D」が入荷している。
ボディがマグネシウム合金でエンジニアリングプラスチックの後継機「EOS 60D」と異なっているうえ、連写速度も少し速い。
私も今メインで使っている「60D」を中古で見つける前はこの「50D」が欲しくて探していた。
今回入荷したのは同機の中古としては程度は良さそうだし、価格も結構こなれている。
メーカー修理対象からは外れているので故障したら終わりだけど、シャッター数も少ないからしばらくは大丈夫そうだなぁ、、、

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