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「5D」が値下げされていた

市内の中古カメラショップに入荷していたCanonのフルサイズ機「EOS 5D」が値下げされていた。
少し前に見つけていたんだけど、値下げ後の価格だったら買っていたかも(汗)。
今回のは既に売れてしまっていて私が買うことは出来なくなったが、これで良かったのかも(笑)。

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高画素版「EOS R」の噂が出てきた

Canonのフルサイズミラーレス機「EOS R」シリーズに新機種の噂が出てきた。
以前から噂が出ては消えていた高画素機に関する噂で、今回はかなり信憑性が高いらしい。
その噂によるとセンサーは90MP級ということで、フジの「GFX100」の100MPに迫るもの。
ここまでの高画素となると一般向けではなく、大判ポスター等の撮影をするプロ向けということになり、価格もかなりのものになると予想される。
加えて1枚当たりのファイルサイズもかなり大きくなるので、現像処理にも高スペックのPCが必要になりそう。
まぁ、このクラスのカメラに比べたらPCなんて安いものだから、本当に必要とする人は一緒に買い替えてしまうのかなぁ?(笑)。

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また「5D2」が入ってる・・・

市内の中古カメラショップにCanonのフルサイズ一眼レフ「EOS 5D MarkII」のボディが入荷している。
先日も入っていたが今回のはさらに安くなっているなぁ、、、

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PENTAXの新型APS-C機にアイセンサーが付くようだ

以前から噂になっているPENTAXの新型APS-Cフラッグシップ機の情報が小出しに出てきている。
今回はファインダーの見易さに関することと、アイセンサーの搭載に関してだった。
ファインダーにはかなり拘っているというのは以前から言われていたが、アイセンサーの役割に関しては今回ようやくはっきりとした。
用途はファインダーを覗く際に背面液晶をオフにすることだそうで、これは他社のカメラと同じだ。
驚いたのはPENTAXがこの機能を搭載するのは初めてということ。
他社ではかなり前からエントリークラスにも搭載している(私の持っている2008年発売のNikonの「D60」にも搭載されている)機能なんだけど、PENTAX(リコー)は今まで採用してこなかったのには特別な理由でもあったのかなぁ?

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「EOS R6」のAFは凄いらしい・・・

デジカメ関連の情報サイトにCanonの新型ミラーレス一眼「EOS R6」のレビューが載っていた。
それによると、AF性能が凄いらしく、”飛んでいる鳥の眼を捕捉する”らしい。
既に人間のみならず動物の眼を捉えるAFシステムは他社製品でも当たり前になっているが、飛んでいる鳥にも対応しているというのは凄いと思う。
これだけでも飛ぶもの系を撮る人には魅力的だろうな(問題はEVFの追従性になるが、120FPSにすればかなり改善されるとのこと)。
不思議なのは画素数の多い「EOS R5」に比べて電子シャッター時のローリングシャッターによる影響が大きいということ。
画素数が少ない方が有利かと思っていたけど、読み出し速度の関係なのかなぁ???

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「5D3」が値下がり?

市内の中古カメラショップにCanonのフルサイズ機「EOS 5D MarkIII」のボディの在庫がある。
一月ほど前にもあったような気がするんだけど、その時に比べて数千円だけど安くなって10万円を切っている。
これは値下げされたのか、それとも別の個体なのか???
どちらにしても安いことは安いんだよなぁ、、、(汗)。

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「D200/D300」が入ってる

市内の中古カメラショップにNikonのデジタル一眼レフ「D200」と「D300」が入荷している。
どちらも私がNikonのボディを買うときに検討した機種で、その時は結局もう少し新しい「D7000」にした。
それから数年経っているので価格は当時に比べるとかなり下がっている。
と言っても、今更買う必要も無いよなぁ、、、

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リコーのAPS-Cフラッグシップ機は間もなく発表か?

カメラ情報サイトにリコーのAPS-Cフラッグシップ機がFCC認証を通過したので発表が間近と思われるとの情報が掲載された。
APS-Cフラッグシップ機と言うとK3-II後継機?と考えてしまう。
PENTAXのAPS-Cモデルと言うと先の「K3-II」は既に生産を終了しており、他に現行機として「KP」及び「K-70」がある。
「K3-II」に関しては以前から後継機の開発がされているとの確度の高い噂が流れており、今回の情報もそれを裏付けるものと考えて良いと思う。
このところ新型一眼レフ機の発表の無かったPENTAX(=リコー)だけに期待されているだろうなぁ。

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Nikonが「Z5」を発表していた

Nikonがミラーレス一眼の新製品「Z5」及び標準ズームレンズの「NIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3」を発表していた。
「Z5」はNikon自ら「ベーシックモデル」と謳っているが、スペックはとても廉価機とは思えないハイスペック。
確かに上位機となる「Z7」「Z6」に比べるとスペックダウンされている(肩部液晶が無い等)ところもあるが、決して”廉価機”では無いと思える。
センサーも24MPのセンサーで上位機に比べると少ないけど、Canonの「R6」だって似たようなもの。
明日(7/23)の10時から予約の受付を始めるとなっていて、現時点では価格は不明(オープンプライス)。
事前の噂ではレンズキットで1400ドル程度と言われているので、もしこれが本当だったらかなりのバーゲンプライスと言えると思う。
そのキットレンズである「NIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3」は小型軽量の沈胴型レンズ。
重さが約195gとフルサイズ用としては非常に軽量なので、同じく軽い「Z5」との組み合わせではAPS-C機並みのハンドリングを実現するかも。
開放f値を4-6.3と暗くしたのはコンパクトにするためだろうが、今のボディは高感度にも強いので多少暗くても問題は無いだろうな。
こちらの価格は53,000円(税込みは58,300円)とこれまでのSラインレンズに比べると圧倒的に安価で、”撒き餌レンズ”に近いかも?
「Z5」の価格次第では悩むことになりそうだなぁ(汗)。

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MFT用のパンケーキが入ってる・・・

市内の中古カメラショップにオリンパスのマイクロフォーサーズ用単焦点レンズ「M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8」が入っている。
私が今「E-PL6」で常用しているのはパナソニックの14-42mmのパンケーキズーム。
このレンズは電動ズームなので思ったところで止め難くワイド端だけで使うことが殆どで、これなら単焦点で構わないかなと思っている(ズームが欲しい時は常に持ち歩いているコンデジを使えば良い)。
焦点距離がズームレンズのワイド端よりも若干長いけど、35㎜換算で34㎜相当と広角よりなので使いやすいかな?

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