シグマが2/21にミラーレス用超望遠単焦点レンズを発表するという情報が海外サイトに掲載された。
それによると500mmF5.6の単焦点でマウントはEマウントとLマウントに対応とのこと。
価格はソニー純正の400mmF4とかよりはるかに安価で、同社のEF/Fマウント用500mmF4(下記の広告)よりも1500-2000ドル安くなると推測しているとの話。
これが本当なら日本では40万円台後半になるのでは?という予想も出ている。
超望遠は夢だよなぁ・・・
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
シグマが2/21にミラーレス用超望遠単焦点レンズを発表するという情報が海外サイトに掲載された。
それによると500mmF5.6の単焦点でマウントはEマウントとLマウントに対応とのこと。
価格はソニー純正の400mmF4とかよりはるかに安価で、同社のEF/Fマウント用500mmF4(下記の広告)よりも1500-2000ドル安くなると推測しているとの話。
これが本当なら日本では40万円台後半になるのでは?という予想も出ている。
超望遠は夢だよなぁ・・・
Canonが認証機関に「DS126922」なるカメラを登録した。
”DS”はレンズ交換式カメラに付けられている記号なので、これもレンズ交換式カメラと推測される。
となると、昨今噂になっている「EOS R1」なのかもしれない?
Canonがミラーレス一眼の一部製品の価格改定を行ったとのこと。
実施は2/1で「EOS R3」が6万円程度、「EOS R5」が3万円程度の”値下げ”となったとか。
”価格改定”と言うからてっきり値上げだと思ったけど、逆だったのでちょっと驚いた。
今月のCP+でいよいよフラッグシップの「EOS R1」の発表があるので、それに向けての「R3」の値下げかな?
「R5」も値下げということは「R5 MarkII」も発表されるということかな?
ただ、新価格が実売価格に反映されるのは少し先になるかも???
フジの「X100VI」のフィルムシミュレーションに「REALA ACE」が追加されるという噂が出ている様だ。
というか、そもそも「REALA ACE」ってなに?そんなフィルムあったかな?と思ってググったら1989年発売のカラーネガフィルムだそうな。
そっか、私がカメラから離れた後に発売になっていたのねぇ・・・全然知らなかったよ(汗)。
フジの「X100VI」に関する新たなスペック等の情報が出てきている様だが、国内での反応を見るとスペック等には不満を感じている人はあまり見られないようだ。
それよりも供給体制に不安を感じている人が多いようで、製品に関しは不安が無いが買えるのだろうか?という意見が多い。
確かに新製品を発売しても注文してから数ヶ月経っても入手出来ていない人もいると言われるようなので、不安に思うのも仕方が無いよなぁ・・・
ホントに作っているのだろうか???(笑)
市内の中古カメラショップにニコンのミラーレス一眼「Z6II」が入荷している。
そろそろ後継機の「Z6III」が出るという噂もあるから、それに向けて買取価格が下がる前に手放したのかな?
同じ日にZマウントレンズ複数本とアクセサリも入荷しているから同じ人がシステム全部を手放したのかもしれない・・・
OMデジタルソリューソンズ(OMDS)は昨日かねてから噂のあった新型ミラーレス一眼「OM-1 Mark II」を正式に発表した。
前モデルの「OM-1」からの変更点は少なくセンサーも同じだが、AFと連写用バッファが強化されている。
IBISも最大8.5段分となり手持ちでのスローシャッターが使いやすくなっている。
発売は2/23の予定で価格はオープン、国内ではamazonでボディ単体275,220円(税込)となっている。
https://www.amazon.co.jp/OM-1-Mark-II
市内の中古カメラショップにリコーのデジタル一眼レフ「PENTAX K-7」が入荷している。
安いんだけど、今更「K-7」ではなぁ、、、「K-5IIs」なら値段によっては考えたかも?(汗)。
昨日の記事にニコンがFマウント製品の生産を終了したという情報があると書いた。
その真偽のほどは不明とも書いたが、メディアがニコンに問い合わせたところ正式に「生産は終了しておらず、販売もサポートも続けている。」との回答を得たということだ。
まぁメーカーとしては正式に決定して発表するまではこういった情報が正しいとは言えないよねぇ(汗)。
なので、現時点では生産はしているが、いつ終了してしまうかは判らないといったところだな。
そろそろ正式発表と思われる富士フィルムの新モデル「X100VI」にはボディ内手振れ補正(IBIS)が搭載されるようだ。
少し前から具体的なスペックがリークされていて、センサーが40MPクラスになるということでネット上ではIBISの搭載を望む声が多かった。
今回出て来た新たな情報ではIBOS搭載ということで安心した人もいると思うが、それよりも「発売したらちゃんと供給して欲しい」という声も多いので、メーカーには生産体制を整えて欲しいよね。