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出荷されたらしい

一昨日の夜にamazonで注文した品が昨日出荷されたらしい。
発送元を見て見ると思っていた通り深圳なので、配送予定日は5/26-31と幅がある。
急ぐものでも無いから無事に届いてくれれば良いな。
ちなみに注文したのは「EOS 5D」のUSB端子カバー

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TAMRONのA010が入っている・・・

市内の中古カメラショップにTAMRONの「28-300mm F/3.5-6.3 Di VC PZD」(A010)が入荷している。
フルサイズ向けの高倍率ズームでVCの名が示す通り手振れ補正機構付き。
2014年発売のモデルで、2007年発売の「AF28-300mm F/3.5-6.3 XR Di VC LD Aspherical [IF] MACRO」の後継モデル。
マウントはEFマウントなので、私の「EOS 5D]で使うにはちょうど良い。
ネットで探した中古品の価格の中でも最安に近いのは非常に魅力的だなぁ(汗)。

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釧路湿原のタンチョウ

5/10-11の二日間で根室-釧路-網走を回った際に釧網線で釧路湿原を通って来た。
その時に茅沼駅を過ぎた辺りでタンチョウを見かけたので急いでカメラを向けてシャッターを切ったところ、なんとか写っていた。

釧路湿原のタンチョウ

一眼レフでノーファインダーだったけど、なんとか画面中央に写っていて、上の写真はその中心付近を等倍で切り出したもの。
画面中心と左側に見える白いのがタンチョウ。
前日の花咲線の途中の別保-上尾幌間でも見かけたけど、その時はシャッターを切れなかったので、この時はなんとか写っていてくれて良かったよ(汗)。

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「EOS 5D」のUSB端子カバー

先日手に入れたCanonのフルサイズ機「EOS 5D」は古いモデルだけあって左手側の端子カバーが劣化している。
手元に来たばかりの時はまだ割れていなかったんだけど、端子を見ようと外したところリモートスイッチ側のカバーにひびが入り真ん中から下半分が取れてしまった。
USB端子側のほうも根元にひびが入っていつ取れてもおかしくない状態。
交換できないものかと思ってググってみたら意外と簡単に交換出来そうなことが判った。
モノ自体はAmazonで買えるようで値段も安いから1個買って交換してみようかな。

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フルサイズ用の便利ズーム

先だって手に入れたCanonのフルサイズ一眼レフ「EOS 5D」用に落札した便利ズームが届いた。
落札したのレンズはTAMRONの古い「AF28-300mm Ultra Zoom XR F/3.5-6.3 LD Aspherical [IF] MACRO (Model A06)」。
発売が2002年とのことなのでもう20年も前のモデル。
届いたのを見て驚いたのがそのコンパクトさ(と綺麗さ)。
フィルター径が62mmと小さいので安く済みそうなのはありがたいし、レンズも鏡筒も新品とまではいかないけどかなり綺麗な状態だった。
リアキャップは無かったがフードはあるのでこのままで十分使えそう。
昔のレビュー記事を読むと高倍率の割には画質は悪くないとのことなのでちょっと期待していたりする(汗)。
手ブレ補正(VC)は無いので、シャッターを切る際はしっかりホールドする必要があるが、それも練習と思えば良いか。

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Canonの「EOS M6 Mark II」がディスコン?

CanonのEF-Mマウント機「EOS M6 Mark II」が生産終了という噂が海外の情報サイトに掲載された。
ミラーレス機で売り上げランキングで上位に入る人気機種で国内では正式にアナウンスされていないが、いくつかの国では生産終了という情報が流れているらしい。
RFマウントのAPS-C機の噂もあるので、いよいよCanonがEF-MマウントからRFマウントへ切り替えの動きの前触れなのかも?

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「RF20-40mm F4 STM」を開発中?

カメラの情報サイトにCanonが「RF20-40mm F4 STM」を開発中という噂が掲載された。
それによると噂の出どころは中国だとかで、このレンズはパンケーキレンズとのこと。
RFマウントのパンケーキレンズと言えば2年前にも「RF20-50mm F4-5.6 IS STM」を開発中という噂が流れたが実現はしていない。
#”ボディキャップレンズ”ならサードパーティが製品化している。
今回はF4通しらしいので、もしかするとLレンズかのかも?
薄型なので「EOS RP」と合わせるとスナップ用に良いかもしれないし、噂のAPS-C機との組み合わせなら換算で32-64mmという標準ズームにもなりそう。

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APS-C用のRFマウントレンズが出るかも?

Canon RumorsにCanonがAPS-C用のRFマウントレンズが出るという話が掲載された。
それによるとCanonは今年(2022年)中に以前から噂になっている「EOS R7」と複数のAPS-C用レンズを出すということだ。
詳細に関しては全く不明で単焦点なのかズームレンズなのかさえも判っていないらしい。
一眼レフのEF-SではAPS-C機のミラーが小さくバックフォーカスを短縮出来ることを利用して物理的にフルサイズ機には装着できないようにしたが、ミラーの無いRFマウントではフルサイズでもクロップすることで装着可能にしてくることも考えられる。
高速連写機(「EOS 7D MarkII」の後継機)と目される「EOS R7」用のレンズだとすると望遠系と思われるが、実際はどうなんだろう?
それとRFマウントのAPS-C機を出してレンズも出すとなるとエントリークラスのkissもRFマウントに移行するのだろうか?
そしてゆくゆくはEF-Mマウントを廃してRFマウントに一本化する計画なのだろうか?
「EOS M」シリーズのコンパクトさも捨て難いと思うけど複数マウントの展開は無理があるのかな?

EF-MマウントのフランジバックのほうがRFマウントのそれより2mm短いので、全体の直径が小さい点を活かして光学系を単純に2mm後退させればAPS-C専用のRFレンズに出来そうな気もするなぁ。

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”D60”と”5D”が来た

Canonの「EOS D60」と「EOS 5D」が相次いで手元に来た。
どちらもジャンク扱いでヤフオクに出品されていたのを格安で落札したもの。
バッテリーすら付いていなかったけど、両機種とも多数所有している「BP-511(A)」が使えるので問題無し。
これで二桁D機は最初の「EOS D30」から「EOS 60D」まで画素数違いのが揃った(「EOS 30D」は前モデルの「EOS 20D」と同じセンサー搭載なので持っていない)。
もう片方の「EOS 5D」は私自身初のフルサイズ機となり、ジャンク品扱いだったけど手持ちのバッテリーとレンズを付けCFを入れたら撮影出来た。
ミラー落ち対策部品も付いているようだし取り敢えずは撮影可能だったのでジャンクとしては”当たり”だったのかも?
この「EOS 5D」に「EOS D60」に付いてきた「EF 20-35mm 1:3.5-4.5」を付ければ手持ちのCanon機の中で最も広い画角での撮影が出来るようになるな。

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「EOS R7(仮)」は第四四半期に発表される?

CanonのRFマウント機でAPS-Cセンサー搭載機「EOS R7(仮)」は三月に発表と噂されていたが未だに未発表のまま。
最近の情報では今年の第四四半期に発表されるらしいとのこと。
一眼レフの高速連写機「EOS 7D MarkII」のRFマウント版と噂される機種なので、電子シャッターで20コマ/秒程度の連写性能と3000万画素程度のセンサー搭載が期待される。
他にも鳥の瞳が検出可能なAFシステムとボディ内手振れ補正もマストかな?
同じAPS-CサイズでもEF-Mマウント機とは全く違う性能が要求されるよなぁ。
世界的なパーツ供給不足の中で発表時に数を揃られるかというのも大事な点で、ここを見誤ると販売に大きな影響が出ると予想される。
もちろんCanonはその点は重々承知しているだろうけど、発表前後にどれくらいのオーダーが入るか・・・未だにバックオーダーを解消できていない「EOS R3」の二の舞にならなければ良いが・・・
それでなくても「EOS R」「EOS RP」の後継機の話もあることだしねぇ、、、

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