昨日Windows7のアップデートがうまくいかず、MicorsoftUpdateからWindowsUpdateに戻したらうまくいった。
ところがWindowsUpdate終了後に再度MicorsoftUpdateに戻そうとしたところ、Windowsの更新画面にあった筈の選択肢が消えていて戻せなくなってしまった。
件のPCにはMicrosoft Officeも入っているのでそれらもUpdateの必要があるんだけど、このままでは出来ない。
ググっていると同じ現象が発生して解決した人のブログを発見。
そこの情報によるとコントロールパネルのWindowsUpdateの画面にある”その他のマイクロソフト製品の更新プログラムを入手します。”の下の”詳細情報”をクリックするとマイクロソフトのサイトが表示され、そこでMicrosoftUpdateをインストールすると良いらしいが、実際にはクリックしてもインストール画面とは違う画面が表示されてしまう。
この現象の原因はIE11では本来のページが表示されないためで、既にIE11がインストールされている環境ではMicrosoftUpdateのインストール画面には行けないとのこと。
そこでIE11の互換表示に問題のページのurlを加えることでインストール画面が表示されるようになるらしい。
画面が表示されれば画面の指示通りにすればMicrosoftUpdateへ戻せるらしいので、後で試してみよう。
それにしても自社サイトのページを正しく表示できないIE11って・・・(笑)。
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Windows7のアップデートはなんとか出来ていた
昨夜Windows7のアップデートでエラーが出ていたPCのアップデートはなんとか出来た。
昨夜も書いたようにMicrosoftUpdateからWindowsUpdateに切り替えたところ更新の確認でエラーが出ることは無くなり、そのままダウンロードからインストールまで進めることが出来た。
1回目の83個の更新中1個がエラーを起こしたが他は全てインストールされ、2回目も4個の更新が見つかり2個はインストールされ、再起動後に3個目もインストールされた(残り1個は必要なしとしてインストールされず)。
この状態で一応重要な更新は無くなったので一段落といったところ。
あとはWindows以外の更新がどれくらいあるかだなぁ、、、
あれ?MicrosoftUpdateに戻せないぞ???
うーん、まだなにかありそうだ(汗)。
Windowsのアップデートでエラー
久しぶりに動かしたPCのOSのアップデートでエラーが出てしまう。
OSはwindows7pro(32bit)。
症状としてはコントロールパネルの更新プログラムの確認から更新をチェックすると、「サービスが動作していない」というメッセージが出てしまう。
サービスを止めていたかな?と思ってWindowsのサービスを見ても動作しているのでどこかおかしい。
エラーコードを基に調べたところMicrosoftのサイトに対処方法があったので順に対処してみたが、結果的にエラーコードが変わっただけで改善しなかった。
最終的にはMicrosoftUpdateをWindowsUpdateに切り替えることで自動での更新チェックは出来るようになったので現在インストール中(重要77個、オプション7個)。
このアップデートが終わったらMicrosoftUpdateに戻して他の製品のアップデートを試してみるつもりだけど、明日になりそうだな(汗)。
無事に”1809”になった
昨夜Windows10のアップデートをかけたThinkPad Edge E530は無事にバージョン1809になった。
更新の履歴を見ると
”Windows 10、バージョン 1809 の機能更新プログラム amd64 2019-03”
となっている、やっぱりamdなのね(笑)。
1809が来た・・・のか?
今、この記事を書いているThinkPad Edge E530のOS(Windows10 Pro)のバージョンはいまだに1803のまま。
そこでアップデートをチェックしたらバージョン1809がようやく引っ掛かって来た。
ところが更新の内容が何故か
”Windows 10、バージョン 1809 の機能更新プログラム amd64 2019-03”
となっている。
このThinkPad Edge E530はIntel CPU(CPUはCore i5 3320M)で、OS自身もそのように認識している。
これって本当に正しい1809になるのだろうか?少々不安である(汗)。
「ゆうちょ銀行」を名乗るメールが来ていた
私宛に「ゆうちょ銀行」からメールが来ていた。
え?メールアドレスを登録した覚えは無いんだけど???
と思って中を読むと、
————————————————————–
ゆうちょ銀行をご使用いただき、ありがとうございます。
今回、お客様のゆうちょ銀行のアカウントが第三者によって不正にログインされた可能性が高いです。お客様の資金安 全を確保するため、このメールを送信しましたが、ご本人の登録でしたら、このメールを無視してください。本人登録で なければ、直ちに対策処理をしてください
本人登録出ない場合の対策処理のURLは下記の通りです。
https://www.jp-bank-japanpost-jp-yunapy-jp.cn/tp1web/index/xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx(本来はランダム文字列)
■ゆうちょダイレクトのセキュリティに関するお願い
ゆうちょダイレクトをより安全にご利用いただくため、
以下のセキュリティ対策の実施をお願いいたします。
●トークン(ワンタイムパスワード生成機)のご利用(無料)
●OSやインストールしているソフト等は常に最新の状態で使用
●メーカーのサポート期限が経過したOSやソフト等は使用しない
●ウイルス対策ソフトの導入および最新の状態への更新
●不正送金対策ソフト「PhishWallプレミアム」のご利用(無料)
●携帯電話?スマートフォンのメールアドレスを登録
●送金などの操作を行う端末と別の端末で受信するメールアドレスを登録
申し訳ございませんが、このメールへの返信はお受けしておりません。
※この度のお取り扱いに関し、ご不明な点がございましたら、次の連絡先まで
ご連絡をお願いいたします。
※このメールにお心当たりのない方は、至急ご連絡をお願いいたします。
ゆうちょダイレクトサポートデスク
電話:0120?992504(通話料無料)
お取扱時間:平日 8時30分?21時
土?日?休日 9時?17時
(12月31日?1月3日は、9時?17時)
ゆうちょ銀行
————————————————————–
とある。
一見まともそうに見えるが、一部の文字のフォントが正しく表示されず”?”になっているうえ、指定されたurlのTLDがcn(中国)だというのがいかにも怪しい(笑)。
実際urlや電話番号でググると詐欺サイトという報告ばかり。
しかも何年も前から同様のメールが出回っているらしいから情報は結構あったりする。
それでも引っ掛かる人がいるってことなのかなぁ?
確かに利用者の不安を煽る文面だよねぇ、、、気を付けないと。
Facebookが不調?
Facebookで知り合いの何人かが”投稿できない”とか”投稿が消えた”と書き込んでいる。
ちゃんと書き込めてる人もいるし、私はあまり書き込まないので気にならないけど、なんかトラブルでもあったかな?
ルーターの”対応OS”を訊かれても・・・
有線LANルーターを買おうとしてショップのサイトを見ていたら、「このルーターはWindows8.1対応のPCで使えますか?」という質問があった。
いや、ルーターそのものは接続するPCのOSに依存することは無いから・・・(汗)。
そもそもWindowsにしか対応していなかったらMacを使っている人が困るだろうにねぇ、、、
しかもその質問への回答が「(このルーター)発売時のOSはWindowsXPだったかVISTAだったか。最新のものを買ったほうが良いですよ。」だった。
訊く方も訊く方だけど答える方も全く解っていないんだなぁ。
それにしても有線LANのみのルーターは安くなったもんだなぁ、、、
”2日以上”って・・・
PCのHDD間で大量のファイルを移動させる必要が生じた。
10万個以上のファイルを一気に選択して移動先のフォルダに移動させようとしたらPCが固まったように動かなくなった(汗)。
タスクマネージャーで見るとCPU負荷は殆ど無いんだけど、システムドライブの負荷が100%に貼り付いている。
さらにはそのタスクマネージャーの表示も固まってしまいマウスポインタすらまともに動かなくなって強制的に再起動させることも考えたが、10分ほどでまた操作を受け付けるようになった。
ほどなくしてファイルの移動が始まったけど、移動の準備にも時間がかかり、実際に移動処理が始まってから表示された残り時間が”2日以上”。
いや、そこまで待つ気は無いからね(笑)。
#実際には2-3時間程度で終わる見込み(汗)。
安くなった・・・
amazonでたまたまUSBポート用のBlueToothアダプターを見たら最低価格で150円からとなっていた。
送料を入れると高くなってしまうが、他にも送料無料で300円未満の商品もある。
最近のノートPCは内蔵の物も多いし需要が無くなってきて在庫処分でもしているのかなぁ?
