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魔法少女まどか☆マギカの萌えタクシー

先日から札幌市内を走りだした「魔法少女まどか☆マギカ」の萌えタクシーをようやく目撃できた。

長栄交通の「魔法少女まどか☆マギカ」萌えタクシー

長栄交通の「魔法少女まどか☆マギカ」萌えタクシー

このタクシーは札幌のタクシー会社「長栄交通」が運行する1台で、11月に市内で開催される「魔法少女まどか☆マギカ複製原画展」とのコラボレーションで企画されたとのこと。
今日はたまたま信号待ちで止まっている所を目撃したので、片側からしか撮影することが出来なかった(しかも全体が入っていないという)。
今度見かけたら反対側も撮影したいな、と(汗)。
いっそのこと予約して配車して貰おうか?(爆)

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「ハイスクールD×D」

思い立って録り溜めてあった「ハイスクールD×D」を観た。
と言っても先日まで放映されていた第二期の「ハイスクールD×D NEW」のほうではなく、第一期のほうだけど。
原作のラノベのほうを読んでいないのだけど、アニメの方は主人公が「エロが全て」な感じなのは「だから僕はHが出来ない」と同じ。
と言ってもあちら(僕H)はヒロインが死神でこっちは悪魔であることや、あちらはヒロインの胸は残念だけどこちらは十分以上だという点など異なる点は多い。
まぁあまり考えずに観ることが出来たのでなんとか消化することが出来たのは良かった。
続けて第二期のほうも観たいけど、なかなかまとめて観る時間が取れないのが辛いところだな。
と書いていたら子供が寝付いてくれたので、少しなら観ることが出来るかも?(汗)

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「IS2」

「IS2」と言っても旧ソ連陸軍の重戦車(別名スターリン)ではなく、先日から放送が始まったアニメ「インフィニットストラトスII」のこと。
今回の放送は第二期で第一期は女性キャラクタの可愛さで好評となり、OVAまで製作された。
早速第一話を見たわけだが、ヒロイン5人は相変わらず魅力的だし、主人公の一夏の鈍感ぶりも相変わらずだ。
この作品はストーリーを追うよりキャラクタの可愛さを見るためのものだから、その点から見れば「フォトカノ」と同じと言えるが、こちらは一応原作があってとりあえずはストーリーが存在するので「フォトカノ」よりはマシになるんじゃないかと思う(期待し過ぎか?)。
それにしてもシャルとラウラのお出かけシーンはなんのためにあったのだろう???
ま、二人とも可愛かったいいか(汗)

ところで劇中で箒が一夏のことを「唐変木(トウヘンボク)」だと言う台詞があるが、ちょっと言葉の意味を取り違えているのではないのかな?

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「涼宮ハルヒの憂鬱」シリーズの新刊はいつになる?

2003年に発行された小説「涼宮ハルヒの憂鬱」はアニメ化されるなど非常にヒットした作品だ。
小説も2013年現在までで9巻(実際には9巻目にあたる「涼宮ハルヒの驚愕」は2冊なので冊数は10冊)発行されている。
コミカライズも本編が19巻まで刊行されていて原作に追いついてしまい、連載のほうは先月末発売の「月刊少年エース」11月号で完結してしまっている。
こうなると小説版の続きが読みたくなるが、次の巻が発売されるのは一体いつになることやら・・・

というのも最初の頃はかなり刊行ペースが早く、2003年には「涼宮ハルヒの憂鬱」と「涼宮ハルヒの溜息」が、翌2004年には「涼宮ハルヒの退屈」「涼宮ハルヒの消失」「涼宮ハルヒの暴走」の3冊が、さらにその翌年の2005年には「涼宮ハルヒの動揺」と「涼宮ハルヒの陰謀」の2冊が出ている。
その後は刊行ペース(執筆ペース)が落ちてきて、2006年には「涼宮ハルヒの憤慨」が、2007年には8巻目にあたる「涼宮ハルヒの分裂」が出ているが、現時点での最新刊である「涼宮ハルヒの驚愕」が刊行されたのは4年後の2011年。
このペースで間隔が延びることになると次の巻が発売されるのは早くても2015年、遅いと2027年になる?
うーん、どっちにしてもかなり気長に待たなくてはならないだろうなぁ。

アニメの第三期(消失の後)も見てみたいけど、こっちも期待薄だねぇ、、、

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「カプール」よりも「カプル」だよねぇ

ここで言う「カプール」と「カプル」はガンダムシリーズに登場する水陸両用のモビルスーツで、デザインも良く似ている。
「カプール」はZZガンダムに、「カプル」は∀ガンダムに登場している。
似ているのは「カプル」は「カプール」のデザインを元に多少簡略化されただけのものだから。
「カプル」のほうは設定上のサイズが「カプール」よりも1割以上小さくなっているし、劇中での動作も時折可愛らしく描かれていることもあり、私はこちらのほうが好みだな、と。

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ヤマト2199の劇場版キター!

昨日で全26話の放映が終わった「宇宙戦艦ヤマト2199」にはサプライズが隠されていた(いや、公にされていたらサプライズじゃ無いだろってツッコミは無しで)。
なんと来年2014年に完全新作の劇場版が公開されることが決定したと公表されたのだ。
製作期間から考えると再編集版かと思ったが、「完全新作」となっているのでそうはならないのだろう。
ストーリーや時代等に関して未公表なのでどんな話になるのかは現状不明。
すでにネット上ではいろんな噂(憶測や希望を含む)が飛び交っており、「さらば」のリメイクだとか「第二次火星沖会戦を描く」とか言われている。
中には「タイトルは逆襲のヤブ」ってのもあって笑わせて貰った(笑)。

再編集版で無ければ後日譚にあたる話になるのかな?と思うのが自然だと思うが、そうだとすると「さらば」のリメイクが可能性が高いと思う。
まぁその内に徐々に情報が出てくると思うので楽しみに待つことにしよう。

古代進と島大助の仕官学校時代の話(土方さんが教官)だったりすると面白かったりして(卒業式で話が終わるとかまるでAGEのアセムパートと同じにするとか)。
まぁ、ありえないよな(爆)。

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レールガン第24話

「とある科学の超電磁砲S」の第24話を観た。
いやぁ殆どのキャラクターが出てくるオールキャストで感動的な最終回だった。

でもやっぱり大人数での
「ジャッジメントですの!」
が良かったなぁ(笑)。

でも最後で第一期のDVD付属の小説に繋がっていくとは思わなかったなぁ。
もしかしてOVAで作るつもり?
だとすると今期のBDの最終巻に収録されるとかもあるのかな?
ま、人気作だから別に発売されるような気もするけどね。

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「艦これ」がアニメ化?

角川から人気ブラウザゲームの「艦隊これくしょん」をアニメ化し、2014年夏以降に公開する計画があることが発表された。
私はこのゲームを遊んだことが無いので詳しいことは知らないが、各艦娘の声優さんはそのままになるとのことなので、ファンの人は待ち遠しいかも。
でも、あのゲームって一貫したストーリーって存在するのだろうか?
まぁストーリーらしいものが無くキャラクタだけがあっただけという状況でもアニメ化された「ストライク・ウィッチーズ」ってのもあるから大丈夫か?

同時にPSVita版の製作及び発売も発表されており、こちらのゲームタイトルは「艦これ 改(仮)」だそうな。

アニメ化で聖地(鎮守府等)巡礼がさらに盛んになるだろうから、各聖地では町おこしにゲームだけでなくアニメを利用する動きが出てくると思われるな。
さすがにブインとかラバウルとは無理だろうけど(笑)、もしかしたら旅行会社がツアーを企画したりして?

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「ステラ女学院高等科C3部」最終回

見た・・・
やはり前回まででメインの話は終わっていたのね・・・
前々回までの重たい雰囲気は何のためにあったんだろう?
こんな番外編をやるならメインの話をもっときちんと作りこめば良かったのではないだろうか?
ま、番外編で久々に植田さんの声が聞けたり(レールガンSにも出てるけど)、黒髪キャラの意外な面が見られたりという良い面もあったけど、そもそもこの番外編を作った意味が判らない・・・
結局最後まで何故か見てしまったけど、なにを描きたかったのかが分からないままだったな。
これならBDの初週売上が200枚程度ってのも頷けるな。
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誰か買う?(笑)

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実写版「パトレイバー」(笑)

実写版「パトレイバー」の概要が公開された。
舞台となる時代は2013年(つまり今年)で、原作の1998年頃よりは多少後の時代となる。
登場人物も殆どが入れ替わり、主人公は「泉野明」と字は原作と同じだが読み方が「いずみの あきら」なる別人で、篠原遊馬や後藤警部補等もそれぞれ似たような名前の別人となる。
今回発表された登場人物の中で唯一原作と同じなのは「シバシゲオ(シゲさん)」のみで、モデルとなった本人でありアニメ版で中の人だった千葉繁さんが演じる。
千葉さんといえば最近では「宇宙戦艦ヤマト2199」で佐渡先生を演じたり、「獣電戦隊キョウリュウジャー」に顔出し出演していたりしている。
つーか、これだけで観に行きたくなっちゃうね(笑)。

公開方式は48分の全12話+0話及び100分の長編を製作し、最初に全12話+0話を7章に分けて2014年に劇場で公開し、長編は2015年に公開予定とのこと。
全12話+0話というからてっきりTVで放映するのかと思ったけど、そうでは無いらしい。

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