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「ガンダムビルドファイターズ」第五話

だーかーらー、予告をセイのお母さんにさせるとシードになっちゃうんだからー!(笑)。
ま、スタッフもわかっていてやってるんだろうけど(笑)。

と言うわけで・・・
今回のモブMSはなんだったのか全く判らず、人に正解を教えてもらう羽目になってしまった(汗)。
正解はGガンに出てきた「バトラーベンスンマム(NEL-75C)」で、ジョルジュの執事であるレイモンド・ビショップが使っていたMS。
もう一機はSDガンダムの「サタンガンダム」とのこと(見た目がSDに出てきた機体っぽいなぁとは思ったけど機体名までは判らなかった)。

結局今回もGガンからの選択(出題?)だったな。

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実写版「ヤマト」かい・・・

ハリウッドで構想のあった実写版「宇宙戦艦ヤマト(米国内での放映時タイトルは「Star Blazers」)」が実際に製作されることになるそうな。
実写版といえば木村拓哉主演で製作されたことがあるが、今度はハリウッドでの製作と言うことでキムタク主演のものとは全く関連がない模様。
製作総指揮は初代ヤマトのプロデューサーであり原作者の西崎義展氏の養子である西崎彰司氏とポール・シュウェイク(「スター・トレック イントゥ・ダークネス」「ワールド・ウォー Z」の製作総指揮)との共同制作となる予定とのこと。

うーん、日本のアニメやゲームをハリウッドで実写化すると悲惨なことにしかなっていない気が・・・
「ストリートファイターII」とか「ドラゴンボール」とか・・・

日本で作られた実写版だってストーリーや配役がかなり改変されていて、別に「ヤマト」を名乗らなくても良かったと思えるくらいだし(キムタクの実写版「ヤマト」は嫌いじゃ無いけどね)。

気にはなるけど観に行くがどうかはもうちょっと情報が出てこないとなんとも言えないなぁ、、、
少なくとも脚本が良くないとねぇ。

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何台いるんだろう?

長栄交通さんが運行しているタクシーの中には左の後部ドアに「魔法少女まどか☆マギカ複製原画展」のステッカーを貼っている車がある。
実は今日も1台見かけたんだけど、先日乗せていただいた車とも別の日に見かけた車とも異なる車番だった。
今まで少なくとも4台の異なる車番の車を見たことがあるんだけど、一体何台走っているんだろう???

長栄交通さんに問い合わせればすぐに判るんだろうけどね(汗)。

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やっぱり”量産型”だったんだ(笑)

先週の土曜日に「魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語」を観に行った帰りに偶然左のリアドアにまど☆マギステッカーを貼ってある長栄交通さんのタクシーに乗ることが出来たが、今日の昼間にも同じようにステッカーを貼ってあるタクシーを見かけた。
もちろん同じ長栄交通さんのタクシーなのだが、細かく見ると車番が異なっている。
ということは先週末に乗せて頂いた車とは違う車と言うことで、ステッカーを貼ったバージョンは複数台存在する”量産型”だということが確認できた。

いや、だからどうだって言うわけでは無いんだけど(汗)

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Gガンからこんなに出すんだったら・・・

「ガンダムビルドファイターズ」では国内予選の試合にGガンのモビルファイターが毎回出ている(第三話:ヒラメガンダム、第四話:マンダラガンダム。どっちもプラモは未発売)。
今後は風車に偽装してネオオランダの国内予選を突破したネーデルガンダムや、ヒロインの一人が乗っていたノーベルガンダムとかも出てきたりして(笑)。
いやいや、ここまでは変な形のガンダムばかりだから、ネオデンマークのカニガンダムとかエビガンダムとかかな?
ネオポルトガルのジェスターガンダムとかも面白そう。
もしかするとGガンの最終決戦時にモブで出てきたザンボット3とか、VガンとかRX78とかWとかトールギスとかF91とかGP-01fBも出てきたりして(って、これらは普通にガンプラか)。
この調子で出していったら最終話辺りにはデビルガンダム(しかもコロニー形態)でも出てきたりしてね(笑)

はっ!もしかしてヒラメやマンダラをプラモ化するための伏線なのか?!

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「殺し屋さん」

今期放送されているアニメの中に「殺し屋さん」というのがある。
もともとは漫画アクションに連載されている4コマ漫画らしいのだが、職場でアニメになると話をしたら一人が単行本を4冊とも貸してくれた。
時間を見ては読んでいるのだけど、まだ半分しか読み終わっていない・・・
あまり長い間借りておくわけにもいかないので、早めに読みたいのだけど読んでいると子供が泣き出したりしてなかなか読み進める事が出来ないでいる(汗)。
あー、こんなことを書いている間にでも読めば良かったー!(爆)

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「ヴヴヴ2」第四話

地球に落ちてしまった主人公たち。
敵の装備を奪って移動するという目論見は良い(かなり無理はある)けど、少なくとも作戦通りには動けよなぁ、、、
大体作戦が始まっているのにコックピットに入っていない主人公って、、、
さらに作戦よりも自分の好奇心(欲望)を優先するメンバーなんて、撃たれても文句は言えないよね(広義で解釈すれば利敵行為にあたると思われる)。
あの巨大メカに関しても存在意義があるのだろうか、ちょっと疑問だね(まぁエルエルフが「終った兵器」と言っているから、まだ良いか)。
今期はIS2があるからヴヴヴはまだマシなんだけど、この回はちょっとねぇ(笑)。

なんだかんだ言っても次回が気になってしまって、結局は見てしまうんだよね(笑)。

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確かになりたくない(正確にはなれない)職業(?)だな(笑)

「「魔法少女になりたくない」 将来の夢、ついにランク圏外」
によると、現代の女の子たちは「魔法少女」になりたいとは思わないようだ。
確かに将来等を考えると安定しているとは言えない仕事だし、身分を隠しながら生きなくてはならないのは辛いものがあると思う。
それでも少し前までは「なりたい職業人気ランキング」の上位にあった「魔法少女」だけど、「魔法少女まどか☆マギカ」の影響で人気が落ちているようだ。
そりゃ誰だって首を食いちぎられたくは無いよね・・・
しかも「魔法少女」としての稼ぎはないから他に本業を持たなくてはならないし(「巴マミの平凡な日常」を参照のこと)、決して楽なお仕事ではないしね。
ここはやはり子供に夢を与えるような魔法少女(決して魔砲少女に非ず)に誕生して貰いたいね!

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