More from: アニメ

←クリックしてくれると嬉しいです。

劇場版「魔法少女まどか☆マギカ」興行収入が10億円目前!

「魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語」の興行収入が公開10日で9億5,533万4,350円に達し、10億円目前となったことが発表された(興行通信社発表)。
動員人数は68万4,141人となり、どちらも昨年公開された前後編をはるかに上回っている。
今週末からは劇場でのフィルムプレゼントが始まるのでさらに上積みが期待でき、10億円突破は確実と思われる。

近年で興行収入が10億円を超えたアニメは「エヴァ破(40億)」「けいおん!(19億)」「あの花(10億、現在公開中)」等があり、エヴァ破は別格としてもペース的には19億の「けいおん!」を上回っているし、今週末までに「あの花」を抜くのはほぼ確実かな?
最終的には「劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影(12.1億)」「銀魂 完結篇(16.8億)」あたりを抜き、「けいおん!」「エヴァ序(20億)」と同じくらいまで伸びるだろうか?

←クリックしてくれると嬉しいです。

「IS2」第五話

なにが始まったか?と思ったが、原作者の妄想を基にしたサービス回(イズル的にはそのつもりなんだろう)だった。
前回からの続きの展開は全く無く、ただただ女性キャラの肌を見せることに徹していた。
それはそれでぶれてなくて良いのかもしれないが、だとすると前回のラストの引きの意味は?
と思っていたらCパートでようやく話が動き出した(笑)。
正直言ってこの回はBDの売り上げを増やすためのもので、メインのストーリーには全く影響を及ぼさないので見なくても全く問題の無い回だったな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

IS2のBDが1万8千枚?キャラ人気で売れてるねぇ

インフィニットストラトス2のBD第一巻が初週売り上げ1万8千枚を超え、アニメジャンルのみならず総合でトップセールスとなった(DVDとの合計では約2万3千枚)。
ストーリーは駄目駄目な作品だけど、キャラクターは魅力的なのでそれによるところが大きいのだろう。
特に第一巻に収録されている第一話はシャルとラウラが可愛かったので尚更なんだろうな。
TVでも(キャラが)良いシーンがあったが、BD(DVD)では修正が入ってさらに良くなっているのかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

「ヴヴヴ」第十六話

敵勢力下からの脱出を図る主人公達。
輸送機強奪作戦は作戦通りに動かない一部メンバー(主人公含む)のために失敗しかけるが、エルエルフによる作戦変更等で辛くも輸送機の強奪には成功。
犠牲となったマリエは気の毒だったけど(というか殺す必要はあったのか?)、とりあえずはめでたしめでたし・・・

あれ?入れ替わって潜入していたアキラとサキちゃんの身体はどうなった???

それと、いきなり登場した新勢力(ラクシズとかエウーゴみたいな存在か?)の動きと今後のストーリーへの関与が気になるな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

いきなり「新編」はきついだろ

現在公開中の映画「魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語」は観た人によって評価が分かれていると思う。
私自身は不満点もあるがあれはあれで良かったと思っている。
ただ、良くも悪しくもTV版もしくは劇場版の前後編を観てからでなければ理解することが出来ないと思う。
もちろん事前の情報をあえて拒絶して頭がクリーンな状態で観に行くというのも有りだとは思うが(私も普段はそのほうが多い)、この映画においてはお薦め出来ない。
なにせキャラクターや世界の説明が殆ど無い状態で話が進んでいくので、TVで観ていた人でも直前に復習しないと辛いところがあるほどなのだから。
そのためかTV局でも公開直前に特集番組を放映する等していたくらいだ。

私も一回では辛いところがあるので、もう一度は観に行きたいのだけれど、時間が取れないのが辛いところ。
BDで発売されたら速攻で予約してしまいそうだな(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

「ガンダムビルドファイターズ」第五話

だーかーらー、予告をセイのお母さんにさせるとシードになっちゃうんだからー!(笑)。
ま、スタッフもわかっていてやってるんだろうけど(笑)。

と言うわけで・・・
今回のモブMSはなんだったのか全く判らず、人に正解を教えてもらう羽目になってしまった(汗)。
正解はGガンに出てきた「バトラーベンスンマム(NEL-75C)」で、ジョルジュの執事であるレイモンド・ビショップが使っていたMS。
もう一機はSDガンダムの「サタンガンダム」とのこと(見た目がSDに出てきた機体っぽいなぁとは思ったけど機体名までは判らなかった)。

結局今回もGガンからの選択(出題?)だったな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

実写版「ヤマト」かい・・・

ハリウッドで構想のあった実写版「宇宙戦艦ヤマト(米国内での放映時タイトルは「Star Blazers」)」が実際に製作されることになるそうな。
実写版といえば木村拓哉主演で製作されたことがあるが、今度はハリウッドでの製作と言うことでキムタク主演のものとは全く関連がない模様。
製作総指揮は初代ヤマトのプロデューサーであり原作者の西崎義展氏の養子である西崎彰司氏とポール・シュウェイク(「スター・トレック イントゥ・ダークネス」「ワールド・ウォー Z」の製作総指揮)との共同制作となる予定とのこと。

うーん、日本のアニメやゲームをハリウッドで実写化すると悲惨なことにしかなっていない気が・・・
「ストリートファイターII」とか「ドラゴンボール」とか・・・

日本で作られた実写版だってストーリーや配役がかなり改変されていて、別に「ヤマト」を名乗らなくても良かったと思えるくらいだし(キムタクの実写版「ヤマト」は嫌いじゃ無いけどね)。

気にはなるけど観に行くがどうかはもうちょっと情報が出てこないとなんとも言えないなぁ、、、
少なくとも脚本が良くないとねぇ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

何台いるんだろう?

長栄交通さんが運行しているタクシーの中には左の後部ドアに「魔法少女まどか☆マギカ複製原画展」のステッカーを貼っている車がある。
実は今日も1台見かけたんだけど、先日乗せていただいた車とも別の日に見かけた車とも異なる車番だった。
今まで少なくとも4台の異なる車番の車を見たことがあるんだけど、一体何台走っているんだろう???

長栄交通さんに問い合わせればすぐに判るんだろうけどね(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。