PCの処分

昨年から先々月に掛けて職場のPCの入れ替えをしてきた。
言うまでも無くWindowsXPのサポート終了に備えての入れ替えだったんだけど、それはつまりWindowsXPをインストールしたPCが余って出てくるということだ。
しかも新規に購入したPCは全てディスプレイも一緒に購入しているので、古いディスプレイ(17-19インチクラスのスクエア液晶)も余るということになった。
古いPCの一部は既に処分してしまっているが、それでも残っているのでその一部を処分することにした。
中には故障して動作しないPCもあるが、まだ動くものが殆どで使おうと思えば使えるんだけど使い道が無く、保管場所も取るのでこの際一気に処分してしまうことにした。
処分対象となるのをざっと数えたところPCが25台と液晶ディスプレイが23台ほどあったので、明日にでも業者さんに引き取って貰うつもり。
その他にもPS/2のキーボード/マウスやUPSの使用済みバッテリとかもあって、これらを引き取って貰うとスペースが出来るのでちょっと嬉しい。

引き渡す前に処分するPCを棚から運んだので腰が痛いよ(汗)。

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今日から五月だ

気がつけば月が変わって今日から五月。
つまり2014年も1/3が終ったということだ。
昨日の夜から今日の午前中に掛けてちょっとした作業で忙しかったので月が変わったことが頭に無かったよ(汗)。

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電撃G’s magazine2014年6月号

電撃G’s magazineの2014年6月号が書店に見当たらない。
また付録が人気キャラのフィギュアかなにかで売り切れているのかな?と思って公式サイトを見ると、今月号の付録はラブライブのキャラクタのフィギュアだった。
「なるほどこれなら売り切れることもあるなぁ。」と納得しかけたんだけど、実は発売日が昨日(4/30)なので北海道にはまだ入って来ていないだけらしい(汗)。
私自身はラブライブには興味が無いので、今月から3号連続で付録がラブライブのフィギュアということがわかり、それなら買う必要が無いとわかったのは収穫だったな。
電撃G’s magazine (ジーズマガジン) 2014年 06月号 [雑誌]
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「STAR WARS EPISODE7」のキャストが発表された。

2015年12月に公開される予定の映画「STAR WARS」の最新作である「EPISODE7(仮題)」のキャストが発表された。
その中には「EPISODE4:A New Hope」から「EPISODE6:Return of the Jedi」までのレギュラーであるハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、マーク・ハミルの3人の名前と、その後製作された「EPISODE1」から「EPISODE3」を含めた全作品に出演していたアンソニー・ダニエルズ、ケニー・ベイカーの二人、「EPISODE3」から「EPISODE6」まで出演しているピーター・メイヒューの名前がある。
現時点では配役は発表されていないので、誰がどの役を演じるかは不明だけど、C-3POとR2-D2役及びチューバッカ役はほぼ決まりじゃないかな?
それにしても写真を見ると第一作当時は若かったマーク・ハミルとキャリー・フィッシャーは老けたなぁ(36年も経つから無理も無いけど)。
それを差し引いても来年暮れの最新作の公開が楽しみだ(笑)。
スター・ウォーズ コンプリート・サーガ ブルーレイBOX (初回生産限定) [Blu-ray]
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キザシが2台

スズキの「キザシ」という車は月間販売台数が三桁に達することが殆ど無い車(一桁のことも珍しくない)だった。
この「キザシ」が2013年の2月に大量に売れたことは以前にもネタにしたことがある。
この時は各地の警察署に大量に導入されたのだが、今年も同じことがあったのだろうか3月に688台も売れた(正確には”登録された”だが)。

昨年は北海道警察にも導入されたらしく、一般販売されているグレードとは一部異なる警察納入用車両を何度か目にすることがあった。
今日も2回見かけたが、色違い(白とシルバー)だったので別々の車両であることは明白なんだけど、両方とも警察の車両だった(笑)。
というか、ここしばらくは一般に販売されたのを見たことが無いのではなかろうか?(笑)。

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札幌市電A1202号車

札幌の市電に新型低床電車が導入されたのは2013年の5月。
2014年度にはさらに2編成が導入される予定となっていたが、今日(4/30)から導入された2編成目のA1202号車を見かけた。

2014年4月30日から導入されたA1202号車。

2014年4月30日から導入されたA1202号車。新車だけにさすがに車体がきれい。


編成数が2倍になると単純計算では一日に運行される本数が2倍になるということになるので、今までよりは乗る機会が増えることになるそうだ。

で、これで廃車になるのはどの車両なんだろうか?
過去の報道では211-214号車の4両が廃車予定ということだけど・・・先ずは車内の改装が見送られた211号車と212号車(昨シーズンの雪ミク電車)のどちらかなんだろうなぁ、、、

市電211号車

市電211号車

市電212号車

市電212号車

同じく市電212号車だけど、2012-13年シーズンに運行された雪ミク仕様

同じく市電212号車だけど、2012-13年シーズンに運行された雪ミク仕様


1/150 雪ミク電車 2013年モデル 札幌市交通局3300形電車 札幌時計台セット
B00ATUXKOY
1/150 雪ミク電車 2014年モデル札幌市交通局3300形電車 札幌時計台セット
B00HJLWR7M

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ノートPC

職場でノートPCが必要になった。
それも今日中にとかいうレベルで(笑)。
急いで店舗在庫を探しているけど、安いのはCPUにCeleron(もしくはAMDのA-1200等)を採用した低スペックのものばかり。
Coreシリーズを搭載して安いモデルはあるのだけど、店頭在庫が無いものが多く通販で買うかショップブランドをオーダーして買うことになり、納期的に苦しいものばかり。
これが秋葉原だったら探せばいろいろ出て来るんだろうけど、札幌ではショップ自体が少ないのでなかなか見つからない。
そんな中でヨドバシにASUSのX551の在庫があるのを見つけたので、それを勧めてみるつもり。
さらにDo-夢にもNECのノートPCの新品があるらしいので、どちらかを買いに行くことになりそうな予感。
どっちが良いのかなぁ?

ASUS X551CA NB / Black ( WIN8.1 64BIT / 15.6 inch / i3-3217U / 4G / 500G / DVDスーパーマルチドライブ ) X551CA-3217B
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今日はランカの誕生日らしい

今日4/29は昭和天皇の誕生日でかつて昭和の時代には「天皇誕生日」という祝日だった(その後「みどりの日」となり現在は「昭和の日」)。
というのは置いといて(爆)、同じ4/29はランカ・リーの誕生日と設定されている。
設定上の生年は2043年なのでまだ生まれていないことになるけど(笑)。

その誕生日を前にした昨夜、ランカの声優と歌を担当した中島愛がデビュー当時から続けていたブログ「まめぐめも」の更新を今月一杯で修了すると発表した。
すでに音楽活動を休止すると発表し、現在は「ハピネスチャージプリキュア」でキュアラブリー役の声優として活動しているのみ。
そこにさらにブログの更新停止とは一体何があったのだろうか?
事務所の移籍?もしかして結婚→引退?
等々ネット上ではいろいろな憶測されているけど、当人にとって良い方向への変化だと良いね。

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「MPV」もモデルチェンジか

マツダネタをもう一つ。
現在マツダの乗用車ラインアップの中でSKYACTIVテクノロジーを導入していないのは「ROADSTAR」「ベリーサ」及び「MPV」の3車種。
この内「ROADSTAR」は次期モデルをフルSKYACTIVで開発しており、そのプラットホームをイタリアのアルファロメオに提供することが発表されている。
残る「ベリーサ」と「MPV」に関しては公式の発表はされていないが、モデルサイクルから考えると両方ともそろそろフルモデルチェンジをしてもおかしくない時期だ。
「ベリーサ」は2004年6月の発売なのでそろそろ満10年、「MPV」も現行モデルの発売が2006年2月で既に8年を経過しているので遅過ぎる感もある。
「MPV」はマツダの中でも不人気車らしく、ディーラーで価格の話になると最初から70-80万円の値引きを提示されることもあるという話だ。
#もちろん全てのディーラーでこの金額を提示するとは限らない。
その「MPV」もフルSKYACTIV導入で新型を開発しているとの話もあり、来年にでもフルモデルチェンジがあるかもしれない。
「プレマシー」よりも1サイズ上で他社では余り見ない全高1,700mm以下のミニバンがフルSKYACTIVでどう変身するかちょっと楽しみではあるな。
少なくとも現行で10.0-11.0Km/Lという燃費(Lクラスクラスが一つ下でエンジンが少しだけ小さいミニバン「ビアンテ」の14.8Km/Lよりだいぶ悪い)がかなり改善されるのは間違いないところだろう。

#2014/05/28追記:「ビアンテ」と「MPV」のクラス分けにクレームが入ったので表記を修正。

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マツダの次期「デミオ」は3ナンバーになる?

マツダのコンパクトカーである「デミオ」は3代目に当たる現行モデルが発売されたのが2007年7月なので、もうすぐ丸7年となる長寿モデルだ。
発売から1年後には同社の新テクノロジーSKYACTIVを初めて採用したSKYACTIV-Gエンジンを搭載し、ハイブリッド以外で初となる10・15モード燃費30.0Km/Lを達成したグレード13SKYACTIVを追加した。
その「デミオ」も年内にもフルモデルチェンジするという噂があり、自動車雑誌の紙面を賑わせることもある。
記事内には予想されるスペック等も書かれているが、次期モデルはボディが若干拡大して幅が1,730mmとなり、3ナンバーサイズになると発表されている。
全長も若干伸びて次期「デミオ」のサイズは全長4,070mm(+170mm)x全幅1,730mm(+35mm)x全高1,450mm(-25mm)となる。
たしかに最近のマツダ車は幅が拡大する傾向があり、昨年暮れにフルモデルチェンジした「アクセラ」は昔の「ファミリア」の後継車種であるのに全幅が1,795mmとトヨタの「クラウン(1,800mm)」に迫り、一昨年(2012年)の11月に発売された現行の「アテンザ」(カペラ後継)に至っては米国をメインマーケットにするホンダの「アコード(1,850mm)」に迫る1,840mmにも達する。
この二車種は最初から3ナンバーで、「アテンザ」が初代から1,780mm→1,795mm→1,840mm、「アクセラ」は初代から1,745mm→1,755mm→1,795mmと順調に拡大している。
どちらも前身となるモデル(「カペラ」と「ファミリア」)は最終モデルでも全幅が1,695mm(エンジンも2L未満)で5ナンバーだったが、車名変更とともに3ナンバー化してしまっている。

「デミオ」は初代が1,670mm(一部廉価グレードは1,650mm)で2代目が1,680mmとなり、現行モデルは5ナンバー枠一杯の1,695mm。
このようにモデルチェンジをすると車体が大きくなる傾向は他社にもあるが、1.3Lクラスのコンパクトカーが1,700mmを超える例は殆ど無い(一部のグレードや特別仕様車ではある)。
現在の自動車税はエンジンの排気量のみで決まるために3ナンバー化しても1.5L以下のエンジンを搭載すれば税額に変更はないが、都市部等の狭い道での取り回しを考えるとあまり幅は拡げない方が良いのではなかろうか?
「デミオ」にしてもライバルとなるトヨタの「ヴィッツ」ホンダの「フィット」日産の「ノート」辺りがしっかりと5ナンバー枠に収めているし、2Lクラスのミニバンである「ヴォクシー」「ノア」「セレナ」「ステップワゴン」ですら5ナンバー枠(グレードによる例外あり)なので、マツダの開発陣&営業はその辺を考える必要があるのではないだろうか?
それとも国内販売よりヨーロッパでの販売をメインに考えて枠に拘るのを止めたのだろうか?
だとするとスバルの「レガシィ」の様に国内販売はどうでも良いってことかな?

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