Bluetoothが認識された(汗)

T42に載せたBluetoothユニットが使えるようになった。
単に「Fn+F5」キーを押して「ワイヤレス(I)」の項目に出てくる「Bluetooth無線」をONにするだけだった。
これでドライバが自動でインストールされ(T42のBluetoothユニットのドライバはWindowsXPに含まれている)利用可能になった。
判ってしまえばなんてことは無いのだが、これに気付くまでかなり悩んだなぁ(汗)。
使えるようになったついでに液晶ユニットを含む上半身を交換した。
Bluetoothユニットの入っていたT42(パスワードロックのかかった個体)の上半身にはBluetoothのインジケーターが付いていたので、この上半身をL8Jに載せて見たところ、この液晶もSXGA+ということが判明!
ファンユニット目当てで落札したT42だったけど、メモリは512Mモジュールが2枚入っていたり、CPUがPen-Mの745だったり、DVDマルチバーナーが付いていたりで結構掘り出し物だったのかも(COAシールも・・・・・)。

使えるようになったのは良いけど、家にはBluetoothデバイスがiPod touchくらいしか無かったという罠(爆)。

←クリックしてくれると嬉しいです。
PR

コメントを残す