「EOS M-50」の詳細スペック

情報系サイトにCANONのミラーレス一眼の新製品「EOS M-50」の詳細スペックが掲載された。
それを見るとデュアルピクセルCMOS AFを進化させたセンサーを搭載し、手ブレ補正もレンズ側に加えボディ側にもセンサーを搭載したデュアルセンシング型になっている。
記録フォーマットもCR3 RAWフォーマットとC-RAW圧縮フォーマットに対応する等、かなりの部分で進化している。
さらに外装色は黒に加えて白もあり、面白いことに重さが3gほど白の方が重くなっている。
モデル名から「EOS M-5」の下位にあたると思われるが、それでこのスペックなのは凄いねぇ。
ここまでのスペックが出て来たということは、非常に近い内に正式に発表されるかと。

一台欲しくなってしまうけど、そうそう簡単には買えないね(汗)。

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