キリンフリー10万名プレゼントに応募した

キリンがビアテイスト飲料「キリンフリー」を先着10万名に無料で試してもらうキャンペーンその名も
「新キリンフリーを先着10万名様へプレゼント!!」
を今日(3/5)から明後日(3/7)までの限定で実施している。
キリンの専用サイトから応募すると無料で350ml缶2本セットを貰えると言うものなので早速応募した。
締め切りは3/7の24:00となっているけど、10万名に達した時点で打ち切りなので欲しい人はすぐにでも応募したほうがいいよ。

URLは→http://kirinfree2012.jp/
(リンクは張らないのでブラウザのアドレス欄にコピーペーストしてね)

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ラーメンのイベントかぁ

アリオ札幌で「ご当地グルメスペシャル」というイベントをやっているらしい。
ところが今日が最終日ということなのでちょっと無理かなぁ?
京都の「天天有」と大阪のラーメン道「柊」の2店(どちらも聞いたこと無い)とのことだけど、どんなラーメンなのかな?
あの食べログを見る限りは美味しいらしいけど、ラーメンは好みがあるからなぁ、、、、、、、

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LBP-3930だけでは無かった

今日故障したのはLBP-3930だけではなく、古いLBP-1610も一台紙を詰まらせたと連絡が来た。
こちらは現場の人では取れないくらいに紙が詰まったとのことだったので、電話で連絡を受けた時点で定着ユニット内部に紙が巻き付いたであろうことが想像できた。
たまたま近い現場にいたのでその足で向かい、現物を見ると想像通りで定着ユニットのローラーにきっちり巻き付いていた。
この手の症状は焦って紙を取り除こうとすると反対に取り除き難くなるので、早い時点で諦めて連絡をくれたのは正解だ。
早速定着ユニットを外して巻きついた紙を取り除き始めたが、思った以上に固く巻き付いていたので少々手こずった。
最終的にはピンセットとラジオペンチとマイナスドライバ(小)を使って紙を取り除くことは出来たが、巻き付いた原因はカラー印刷をされた裏紙を使ったこと。
もともとレーザープリンタは裏紙を使うと故障する可能性があると説明書に書かれているのだが、コスト的に裏紙を使うところがあることは確か。
裏紙を使った場合は一度定着したトナーが定着ユニットの熱で溶け出し、溶けたトナーが定着ユニットのローラに付着することで紙が巻き付きやすくなってしまう。
それでも印字面積の少ない紙ならそれほど問題にならないが、カラーで写真等を印刷している(印字面積の多い)場合は巻きつく可能性が高く、現に過去に紙が巻き付いてSOSを出して来たケースではカラー印刷の裏紙を使っていたところが多いので、その度にカラー印刷された裏紙は使わないようにとは言って来た。
今回の現場の責任者にもカラー印刷された用紙は使わないようにお願いしてきたが、このような情報を現場全体で共有してくれないものだろうか?
人が変わる度に同じ事を何度も言わなくてならないのは困るんだけどなぁ・・・・・・・

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プリンタが相次いで故障している

先々週の週末にCanonのLBP-3930が一台故障した(印刷の一部が残像となって繰り返し印刷される)。
業者さんに修理見積りをお願いしたところ、定着ユニットの交換が必要とのことで費用が5万円を超える見積りが来たorz。
もうちょっと足せば新品のLBP-8610が買えてしまう金額なので、現在検討してもらっている。

ところが今日になって更にもう一台のLBP-3930が異音を出し、トナーの下の部分に紙が詰まるということなので現場に行って見てきた。
最初電話で症状を聞いたときにはトナー(再生品)の不良かと思ったが、現場に付いて新品のトナーに交換しても同じ音がするので、トナーが原因では無いようだ。
用紙が詰まるのが定着ユニットの入り口なので、その部分のローラーが回転していない様な雰囲気。
こちらも最悪は定着ユニットの交換が必要になるかもしれないので、そうなると修理費用が高額になる可能性がある。

この2台のプリンタはどちらも購入してから3年も経過していないので、定着ユニットが駄目になるには早すぎる気がする。
印刷枚数も片方は12万枚、もう片方も15万枚程度なのでまだまだ使える筈なんだけどなぁ、、、、、、、

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へー、増子さんがNHKラジオにねぇ、、、、、

声優の浅野真澄さんが呟いていたけど、4月から最終日曜日の23時~0時の枠でNHKラジオ第一放送で怒髪天の増子さんと番組を始めるとのこと。
http://cgi2.nhk.or.jp/navi/detail/index.cgi?id=12s8920120429
を見ると「怒髪天 増子直純のロックな労働相談室」というのが番組タイトルらしい。
ちょっと気になるけど、ウチにはラジオが無かったような・・・・・・・・・

あれ?昔貰った大きなCDラジカセがあったかな?
たしかネット経由でも聞けたような気が・・・・・・・・

浅野真澄さんというと「絶対可憐チルドレン」の柏木朧さんというイメージが・・・・・・・

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8コアでTDP65Wかぁ、、、、、

秋葉原の一部ショップではAMDの新CPUが入荷したらしい。
しかも8コアのBulldozerでありながらTDPが65Wという省電力タイプとのことだ。
現在市販されているBulldozerコアのCPUと言えばAM3+のFXシリーズということになるが、今回ショップに入荷したのはサーバー用CPUに位置づけられるOpteronの3000シリーズとのこと。
FXシリーズのTDPが95W~125Wにも達するのに比べてその半分ほどのTDPは魅力的。
動作クロックはFXシリーズ(3.1GHz~3.6GHz)より低い2.4GHzだが、コア数はFX最上位のFX-8000シリーズと同じ8コア。
低TDPで多コアPCを組みたい人にはうれしい製品だが、AMDのサイトには情報が載っておらずスペックは不明(同じ8コアでTDPが65WのOpteron4274 HEは掲載されている)。
実売価格はFXシリーズ最上位のFX-8150と同程度の2万円台後半となっているとのことだ。

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やっと直した・・・・・・・

1月に機器の設置に行った東京の現場のFAX機のデフォルトゲートウェイを設定しないままだったのを、今日になってなんとか遠隔操作で設定した(汗)。
デフォルトゲートウェイを設定していないということは同じネットワークに所属するホストとしか通信できないということ。
それを遠隔で(つまり別ネットワークから)操作するにはなんらかの手段でFAX機と同一のネットワークに入って、そこから操作するしか無い。
件のFAX機はブラウザで設定画面にアクセスして設定するので、同一ネットワークでブラウザを使えるPCもしくはサーバーを経由すれば設定可能だ。
そこで現場にあるWindowsサーバーにリモートデスクトップ接続をして、そのサーバー上でブラウザを使って設定作業をすることにした。
そのためにはリモートデスクトップ接続用のポート(TCP:3389番)に接続可能なようにルーターの設定を変更する必要がある。
この作業も札幌の職場からリモートで行い、ポートを開けたところで東京のサーバー機にリモートデスクトップで接続してブラウザを起動し、FAX機のIPアドレスを入れてFAX機に接続してなんとかネットワークの設定を変更することが出来た。
設定完了後に職場のPCから直接の接続を試したらうまく接続できてほっとした。
無事にアクセスできるようになったので、ルータで開けたポートを閉じて作業終了。

いやぁ、サーバー機へのリモートデスクトップ接続を許可しておいて良かったなぁ(汗)。

実はもう1箇所にも未設定のFAX機があるんだよなぁ、、、、、、、

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冬に戻った?

今日の札幌は昨日までと違って朝から寒く、最高気温が氷点下0.2度と真冬日になった。
今時期の最高気温の平年値はプラスの2度程度なので今日は寒いほうだということになる。
この最高気温も瞬間最高値のようなもので記録したすぐ後に気温が下がり、16時現在の気温は氷点下3.2度となっている。
予報では明日も真冬日と言うことなので、この週末は冬に戻ったようなものだな。

来週は反対に暖かくなる模様で、6日から7日にかかけては荒れ模様の天候なれど最高気温はプラスの5度程度まで上がる様だ。
つか、暖かくなって吹雪くってどういうことだ?(笑)。

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メモリ設定を変えたら少しだけスコアが上がった

1月に組んだA4-3400ベースのマシンのメモリは当初DDR3-1333だったのをDDR-1600に入れ替えている。
入れ替えた直後にFFベンチIIIとHDDベンチ(Ver.2.61)を走らせてみたが殆どスコアの向上は無かった(というか反って下がっていた項目もある)。
これはおかしいと思ったので先日メモリの設定を見直してみたところ、DDR3-1600のメモリを入れているにも拘らずBIOS上での認識はDDR3-1333のままだった。
なるほどこれではメモリの速度が上がるわけが無い訳だ。
速攻でメモリの設定をDDR3-1600に変更してベンチを取り直してみたところ、結果的に多少のスコア向上は認められた。

FFベンチIIIは変更前はLOWで7,000を超えるか超えないかのところ(6,990-7,050辺り)だったのが、常に7,000を超えるようになった、といっても最高でも7,200程度で低いときは7,060程度なので殆ど誤差の範囲か(汗)。
HDDベンチは数値の変動が大きくDDR3-1333の時よりも低い数値が出たりもするので判断が出来ない。
everestのメモリベンチでは数値が向上したのが判ったが、それでも数%ほどなので体感的には全くと言って良いほど速くなった感じはしない。
なお、Windows7のエクスペリエンスインデックスのメモリ項目のスコアは0.1だけ上昇した。

やはりこの辺りは自己満足の世界だなぁ(笑)。

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インストールメディアのせいでは無かったようだ

昨夜試したWindows8のインストールが失敗した原因はメディアでは無かったようだ。
他のPCでインストールイメージのisoファイルをダウンロードし直し、書き込みソフトも変えてインストール用のメディアを作成し、そのメディアでインストールを試したが同じエラーが発生してしまった。
うーん、一体なにが原因でインストールできないのだろうか?

インストールを試したThinkPad T42はHDDも光学ドライブもIDE接続なのだが、これが原因なのだろうか?
そういえばVirtualPC上のHDDも光学ドライブもIDE接続をエミュレートしているようだが・・・・・・・
もしかしてSATAじゃないとダメなのか?

今度はSATAのHDDを搭載しているThinkPad T60かACERのAspire5220辺りにUSB接続の光学ドライブをつないで試してみるか?

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