amazonからのメールで「会員登録でもれなく1,000ポイント」っていうので詳細を見たら。。。。。
上の通り学生限定のサービスの開始に伴うキャンペーンだった・・・・・・
なので私には応募資格無し。
あれ?放送大学のようなところの学生でもいいのかな?
さらに・・・・・・・
amazonからのメールで「会員登録でもれなく1,000ポイント」っていうので詳細を見たら。。。。。
上の通り学生限定のサービスの開始に伴うキャンペーンだった・・・・・・
なので私には応募資格無し。
あれ?放送大学のようなところの学生でもいいのかな?
さらに・・・・・・・
今日の昼に外を歩いていたら正面からTシャツを着た人が歩いてきた。
そのTシャツの胸の部分にはオレンジ色の顔らしきものがデザインされていて、小さな字で「YONTORY occhan」と書かれていた。
つまりサントリーのnacchanのパロディだったというわけ(笑)。
で、着ていた人も結構な年齢の「おっちゃん」に見えたので、すれ違ってしばらくしたら笑いを止められなくなってしまった(爆)。
現場で電源が入らなくなったPCが出たので預かった。
電源自体は予備として購入してある電源ユニットに交換することで直ったのだけど、OS(Windows7)のアップデートを始めたらこれがなかなか大変(笑)。
なにせ前回の更新から3年ちょっと経過しているので、対象となるアップデートの数が多い。
そもそもSP1すら当たっていないのでどれくらいの時間がかかることやら・・・・・・
まずはSP1を当てる前に130個のアップデートを当てているが、これが終わったらSP1を当て、さらにそこからも数十個のアップデートを当てる必要がある。
こりゃ終わるのは明日だなぁ(笑)
JR北海道の青函トンネル内にある世界初の海底駅「竜飛海底駅」が来春にも廃止されることになった。
海底駅は「竜飛海底駅」と「吉岡海底駅」の2駅があるが、7年前に「吉岡海底駅」の運用が休止され、現在は「竜飛海底駅」に特急列車が上下4本(上り1本、下り3本)が”見学目的で”停車するのみ。
北海道新幹線の工事の関係で来春にもこの両駅の廃止が検討されている。
現在停車している特急列車も11/10を最後に停車を取りやめるとのこと。
今まで一度も青函トンネルを抜けたことが無いので、今の内に乗りに行きたいけど難しいなぁ、、、、、、、
アメリカで「トランジション」という”空飛ぶ自動車”(米国のテラフージア(TERRAFUGIA)社製)が、初の一般向け公開テスト飛行に成功した。
この「トランジション」という”空飛ぶ自動車”はアメリカ国内での法規に準じていて公道を走ることも出来、走行時は折りたたんである翼を広げれば飛行機にもなるとのこと。
アメリカ(には限らないが)では昔からこの手の”空飛ぶ車”が作られているが、商業的に成功したといえるものは殆ど無い。
それでも作られるのは”ロマン”があるからかなぁ?
それとも実際に必要だからなんだろうか?
「ちょっと友達の家まで行って来るわ」
って言って片道百キロ以上もある家まで行くとか、買い物に行くにも車だと数時間かかるから飛んだほうが早いとか・・・・・・
アメリカの田舎ならありそうで怖い(笑)
職場のFAXにDELLからの広告が届いていて、デスクトップPCやノートPCの安価な製品が載っていた。
その中にはタワー型のサーバー(PowerEdge T110)も載っており、OSレスで価格は29,980円となっている。
スペック的にはたいしたことの無いサーバーだけど、CentOSでも入れて個人ユースや小規模オフィスでファイルサーバー/プリンタサーバーとして使うには充分なんじゃ無いだろうか?
#CPU:CeleronG550、メモリ:2GB、HDD:500GB等
安価ながらもサーバー製品なので標準保証で1年間の訪問修理(翌営業日)が付いているのもちょっと魅力かも?
NTT-Xストアでも同じDELLのPowerEdge T320がクーポン利用で19,980円で売られているけど、こっちはメモリがRDIMMなので増設にコストがかかるのが難点だよなぁ。
9月にフルモデルチェンジが予定されているホンダのコンパクトカー「フィット」の燃費が判明したと一部で報道されている。
それによると売れ筋となると思われる13G(CVT)の燃費(JC08モード:以下同)は26.0Km/Lで、一部の雑誌等で予想されていた28.0Km/Lどころか先日発表されたスズキの「スイフト」の26.4Km/Lにも届いていない。
ということで(HV、PHVを除く)登録車最高のミラージュ(27.2Km/L)にも届いておらず、ホンダが以前表明した「全てのクラスで最高の燃費」とはならなかった。
個人的には現行のフィットハイブリッドの26.4Km/Lを上回ってくるのを期待していたので少々残念。
それでもこの26.0Km/Lという数値は日産の「ノート」(25.2Km/L)やマツダの「デミオ」(25.0Km/L)を上回り、トップクラスの低燃費であることは確か。
他のグレードでは1.5Lエンジン搭載の15Xが21.8Km/L、RS(CVT)が21.4Km/Lとなっており、RSはライバル(?)のトヨタ「ヴィッツ」の18.8Km/Lを大きく上回っているし、他社の1.5Lクラスと比べてもトップクラスの低燃費だ(カローラアクシオが20.0Km/Lで近い値となっている程度)。
上のグレード表記にわざわざ”(CVT)”と書いたのは13GとRSにはマニュアルトランスミッション(MT)も用意されているためで(RSは現行にもある)、燃費は「13G」で21.6km/L、「RS」で19.0km/Lとなっている。
やはり燃費ではMTよりもCVTのほうが有利ということなんだけど、逆に言うとCVTのセッティングは燃費重視になっているということも言えそう。
クラッチを人間が操作するMTよりも機械が最適なギア比を選択するCVTのほうが効率が良いのは確かだ。
それにしてもここ何年かでの燃費の向上にはすごいものがあるなぁ・・・・・・・
今日の札幌の最高気温はほぼ予報通りの26.7度。
昨日は29.1度だったのでそれよりも2.4度低いことになる。
その割には体感気温が高く感じられ、昼に外を歩いていたらけっこう汗をかいてしまった。
まぁ湿度が少々高めだからなのかな?
早いもので今日から8月だ。
先月は子供が産まれたりであっと言う間に過ぎた気がする。
なんか8月もあっと言う間に過ぎ去ってしまうような気がするなぁ、、、、、、(汗)
でも8月にはRSR(8/16-18)があるし、下旬にはヤマト2199の第七章の上映(8/24から)が控えているからちょっとだけ急がしいかも。
北米マツダが販売する「マツダ6(日本名アテンザ)」ベースのレーシングマシンがアメリカの伝統あるサーキット「インディアナポリスモータースピードウェイ」で行われたレース(「グランダムシリーズ」)に出走した。
これだけなら特に変わったことではないのだけど、変わっているのは搭載しているエンジンがマツダお得意の「SKYACTIV-D」(クリーンディーゼル)だということ。
北米マツダによればインディのコースで行われるレースにディーゼルエンジン搭載車が出走するのは約60年前の1952年に「インディアナポリス500」に参戦した「カミンズ・ディーゼル・スペシャル」というインディカーだったとのこと。
今回の出走はそれ以来ということで、およそ60年ぶりにインディのコースをディーゼルエンジン搭載車が走るということになる。
既にレースは行われていて、結果的に出場した3台のうち1台(カーナンバー#70)が出走した「GXクラス」で優勝し、インディのコースで優勝した初のディーゼルエンジン搭載車となっている。
「グランダムシリーズ」としては4月の第4戦ロードアトランタで初優勝していて、その後第5戦デトロイト、第6戦ミッドオハイオ、第7戦ワトキンスグレンを勝って4連勝し、今回のインディで5連勝を飾ることになった。
シリーズ自体は全12戦で行われているので、シリーズチャンピオンはまだ決まっていないが、このままの調子で行けばマツダのチームがチャンピオンを取る可能性もある。