北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテの試合は、1-2の9回裏1死からファイターズが田中の四球、中田のセンター前安打で作った一二塁のチャンスで5番の近藤がライト前に適時打を放ち土壇場で同点に追いついた。
その後満塁になったが、残念ながらサヨナラとはならず試合は延長に入った。
10回表のファイターズのマウンドには増井が上がった。
ロッテ打線は二番からと上位に回るが、増井にしっかり抑えてもらってその裏で9番西川からの打線でサヨナラ勝ちと行ってくれ!
同点!さらにサヨナラか?
札幌ドームで行われている北海道日本ハムファイターズ対千葉ロッテの試合は、1-2の9回裏にファイターズが同点に追いついた。
さらに1死満塁となったが、三塁ライナーであわや併殺というところだったが、3塁走者の中田が必死に帰塁し2誌満塁。
さぁ、一気にサヨナラと行こうか!
ファイターズ3連勝はなるか?
北海道日本ハムファイターズは札幌ドームで千葉ロッテを迎えての三連戦の最終日。
一昨日昨日と連勝して今日勝てば今シーズン初の同一カード三連勝となる。
先発の大谷がロッテ打線を2点に抑えてはいるが、打線が相手先発のスタンリッジに1点に抑えられ8回まで1-2でリードを許している。
残る攻撃は9回裏を残すのみ。
2番からの好打順なのでぜひとも逆転で三連勝を飾って欲しい・・・と思ったら2番の松本が三振で1アウト・・・
難しいかなぁ?
「EOS 5D Mark IV」は8月に発表か
CANONのデジタル一眼レフの中でフルサイズ機である「EOS 5D Mark III」の後継機、「EOS 5D Mark IV」は今年の8月に発表されるかもしれない。
また発表は8月でも発売は9月か10月になるという話だ。
初代の「EOS 5D」が発売されたのが2005年9月、現行の「EOS 5D Mark III」の発売が2012年3月なので、初代からは11年、現行からは4年半でのモデルチェンジということで、サイクルとしてはほぼ4年ということになりそう。
初代はミラーの脱落と言う一眼レフカメラとしては致命的な欠陥があったけど、対策されてからはCANONの一眼レフの中心的モデルとして販売されてきた。
それが今年後半にモデルチェンジされるということで待っていた人も多いかと思われる。
私自身もフルサイズ機が欲しいと思う時もあるけど、いろんな意味でまだまだ買えないよなぁ(汗)。
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D Mark III ボディ EOS5DMK3
「学戦都市アスタリスク」第十三話
先日は夜中に見ようとしたところ見始めて数分で寝てしまったので、今朝再度挑戦した。
始まったばかりで新キャラが登場とは、しかもなにやらきな臭い感じがする。
主人公ペアが勝つのは既定路線とはいえ、あまり意外性の無い展開。
決着の付き方で試合のルールを思い出させてくれたのはありがたいかも(笑)。
そうそう、ルール以外にも主人公には姉絡みの事情もあったことも思い出させて貰えたのは、製作側の意図したことだったのかな?
だとすると、意外と考えられた作り方をしているのかも?
「ふらいんぐうぃっち」第一話
弘前を舞台にした”ご当地アニメ”が始まった。
原作に関しても全く知らなかったけど、先月(3月)北東北に行った際に宿泊した弘前の弘前駅等にはポスターや看板があったので気になっていた。
というか、それらで初めて知ったというのが本当(汗)。
第一話の冒頭で描かれていた弘前駅のホームや駅舎の再現度はなかなかのものだった。
もちろん細かいところの違いはあるし、駅舎の上部のカットでは”弘前駅”はしっかり映った(ただしJR東日本のロゴは無し)けど、”弘南鉄道”の部分は”弘”と”鉄”しか映されなかった。
その後描かれていたバスも”弘西バス”となっていたので、使用許可が下りなかったのかな?と思ったけど、冒頭の外観にはちゃんと描かれていた。
ちなみに和歌山バスには”弘西(ひろにし)”という停留所があるけど、これとは無関係だろう(笑)。
私は駅前しか知らないのでその他の風景の再現度は判らないけど、ロケハンをしっかりしていると感じたのでその他の風景も実際に存在するであろうことが想像できる。
ということで冒頭の弘前駅の外観と改札口を実際の写真と比較してみると下のようになる。
細かく見ると異なる点はあるけど、かなりの再現度だと思う。
第一話は物語の導入部分なので話は始まったばかりだけど、今後が期待できる作品だと思う。
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「ハンドレッド」第二話
第一話に引き続いてすぐに第二話を見た。
最初のシーンで”男子生徒”として主人公のルームメイトになったのが実は・・・なんて辺りはまるでIS(笑)だった。
まぁこのキャラクターはEDの曲のヴォーカルを担当していて、それを示すテロップでは女性名で表示されていたのでスタッフは隠す気が無いらしい。
ブラコンの妹が出てくるわ、高飛車な生徒会長も主人公が気になるのか病室に顔を出したりとか、さっそくハーレム状態になってきた(笑)。
妹に関しては病弱ということで”さすおに”とは違うけどね(笑)。
そうそう、愛称が”シャル”というキャラ(当然女性)が出てくるのはISへのリスペクト?(んなわけは無いと思うけど)。
「ハンドレッド」第一話
ラノベを原作としてアニメ化された番組らしいけど、原作自体を知らず単にタイトルだけでチェックする気になった作品。
なので予備知識は全く無くアニメを見て初めて設定やキャラクターを知ったという(汗)。
異生物と戦う特殊能力を持つ”若者”が主人公で、しかも舞台は何故か”学校”という辺りはISっぽいかな?(笑)
さすがにISほどハーレム状態ではなく”学校”は共学で男子生徒もいた。
お約束の高飛車なお嬢様生徒会長の登場とかその一方的な物言いに対する主人公サイドのキャラクターの反発とか、それによってとっても強い生徒会長と主人公がいきなり戦うことになるあたりはちょっと強引かと。
第一話は終わってみると世界と設定の説明で終わったように見えるけど、これはこれで仕方がない。
というか、比較的上手にまとめていたと感じたな。
とりあえずこの後も見ていこうかな。
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「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」第二話
ゲーム内での描写が多かった第一話とは対照的にリアルでのシーンが多かった今回。
アコの残念さがさらに強調されてきた。
学校の中でハンドルで呼ばれるのはたまったもんじゃないだろうなぁ(笑)。
これはゲームに限らずネット上(mixi、facebook等のSNS)でのハンドルでも同じこと。
私もniftyのフォーラムで活動していた頃は頻繁にオフ回があって、その中では皆ハンドルで呼び合うんだけど傍から見ると怪しい集団に見えてただろうなぁ(笑)。
今回で下準備が終わった感じなので、次回からはちょっと話が動き出すのだろうな。
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ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? (電撃文庫)
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外れた?!
今年のRSRの場内駐車場チケットの限定先行抽選の発表が昨日あった。
今回はテントサイトチケット当選者のみを対象としていたので、ウチでは妻が申し込んでいた。
残念ながら今回は抽選が外れてしまったので、5/19からの抽選先行販売で再チャレンジしないとなぁ。




