「Rewrite」第四話

静流の能力と過去が語られた・・・
やっぱりこの世界の事が良く判らない(汗)。
相変わらず花澤の香奈ちゃんの台詞は殆ど無いけど、ゲストキャラの喜久子お姉さまの声が聞けたのが唯一の収穫かな?

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今年(2016年)のRSR その7

自宅から会場へ戻り一度テントサイトへ。
妻は「岡村靖幸」を観にレッドスターフィールドへ向かい、私は「サンボマスター」を観にアーステントへ・・・
ではなく、時間があったのでその前にテント脇に三脚を立て夜空の撮影を始めた。
幸いにも予報に反して雲はあまり出ていないし、元々暗いので観測には好条件・・・と思いきや、会場各所に設置されている照明の光が意外と邪魔になってお目当ての流星は一個も見えず写らずだった。
「サンボマスター」の開演時刻が近づいたのでアーステントに向かったら、既に入場規制が敷かれるほどの大盛況で、テント脇のスペースもオーディエンスで一杯(汗)。
とてもステージが見えるところには行けそうも無かったが、それでも比較的ステージに近い場所で聴く事に。
時刻通りにステージが始まり、オーディエンスの盛り上がり方は凄かったが、やはり全くステージが見えないところでは自分的に気分が盛り上がらず早々に離脱。

時間が余ったし体調も回復したのでしばらく会場内をうろつくことに。
続く。

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今年(2016年)のRSR その6

「PUFFY」を観た足で一度テントサイトに戻り休憩。
この時は結構疲れていて、17時からの「BABY METAL」を諦めようかと思ったほど。
それでも座って少し休んだのと、水分&糖分を補給したのが功を奏したのか多少体力が回復。
子供を預けに行くのに「BABY METAL」を観終わってからでは少々遅いので、途中までで会場を離れることにしていた。
サンステを離れて駐車場に行き、駐車場を出発したのが17時50分頃、45分ほどで子供を預ける保育所に到着した。
その後一度自宅に戻り、再度会場に向けて出発したのは19時半頃。
途中でコンビニに寄り会場に到着したのが20時半頃。
「岡村靖幸」には余裕で間に合ったが、「エレファントカシマシ」のステージは終わる直前。
ゲートからレッドスターフィールドは遠いので、諦めるしかなかった・・・ゴメン!>妻

続く。

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今年(2016年)のRSR その5

「ステーキピラフ」と「お祭り棒天」でお腹を満たした後は、「PUFFY」のステージを観るためにレインボウシャングリラに移動。
既にステージ内は満員で屋根の下には入れず、ステージ向かって左手の屋外から観ることに。
定刻にステージは始まったが、案の定PUFFYのお二人の姿は殆ど見えず音だけが聞こえてくることに。
それでも「これが私の生きる道」や「渚にまつわるエトセトラ」等の古い曲は聴くことが出来た(またこれらの曲の時のほうがオーディエンスの盛り上がりが激しい)。
最初の数曲を聴いたところで、設営の疲れか日向にいるのが辛くなったので、後方に下がって観ようと妻と子供と日陰を探すことにした。
ステージから離れたところに日陰を見つけたのでそこに避難して少し聴いていたが、妻と子供が見当たらないのでその辺を歩き回って探す。
ほどなく二人を見つけたので、そこから離脱してレッドスターフィールド方面に移動し始めると、聞こえてきたのがデビュー曲の「アジアの純真」の特徴的なドラムのリズムのイントロ(笑)。
この時もオーディエンスの盛り上がり方は凄かったなぁ・・・

この後の予定は、17時からの「BABY METAL」を観た後で子供を預けるために一時会場を離れ、20時前後に戻ってきて私は「サンボマスター」、妻は「エレファントカシマシ」から「岡村靖幸 」の流れ。
これらに関しては別記事で・・・

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今年(2016年)のRSR その4

今年はテントサイト等、会場内からのブログアップが全然出来なかった。
一個前の記事に書いたように既に帰宅しているけど、ここから今年のRSRについての感想等を書いてみることにする。

mixiのコミュの企画に参加した後は、サンステよりに移動して祭太郎のブースに顔を出し恒例の口上を聞いた。
その際、子供は年の近い子供がいたので一緒に遊んで貰って楽しんでいた。

一遊びしたところで昼食ということにして、妻が食べるといっていた函館は”Jolly Jellyfish”の「ステーキピラフ」で腹ごしらえ。

”Jolly Jellyfish”の「ステーキピラフ」

”Jolly Jellyfish”の「ステーキピラフ」

いやぁ、これ、美味しかったなぁ!。
ステーキも美味しかったけど、ピラフがこれまた旨い!
この「ステーキピラフ」、肉好きのウチの子供にも受けて、私の分の肉は半分近くが子供のお腹の中に納まってしまった(汗)。
子供はさらに付け合せにのっていたコーンもお気に入りのようで、こちらは大半が子供の口に(笑)。
量も適度(大食いの人には全く持って物足りないだろうけど)でこれで700円は”フェス飯”としては安いと思う。
今度、函館に行ったらお店にも行ってみたいね。

続いて、私が好きな”大八栗原蒲鉾店”の「お祭り棒天」を食べて大満足。
食べ終わると、この日最初のステージとなる「PUFFY」のステージを観るためにレインボウシャングリラに移動したが、それに関しては別記事で。

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帰宅~!

少し前、8時半頃に自宅へ帰宅した。
今年も疲れたけど、とても楽しい二日間だった。
ありがとう!ライジングサン!

今年は会場で感想をアップする暇が無かったので、細かい感想等はこれからおいおいアップすることになりそう。
とりあえず、朝食を食べてシャワーを浴びて寝る!

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今年(2016年)のRSR その3

今年は駐車場待ちの車列の進み具合が昨年より早くて、駐車場に昨年よりも30分ほど早く入ることが出来た。
そのまま昨年よりもずっと少ない荷物を降ろして入場ゲートに向かう。
途中の砂地はベビーカーを押すには厳しいが、”押して駄目なら引いてみろ”というわけで厳しいところは後ろ手で引いて比較的楽に通過。
入場待ちの列の最後尾に並んだのは10時半前で、既に入場が始まっていたらしくあまり列が止まる事も無く、かなり順調に進んで11時直後には入場ゲートをくぐることが出来た。
その際にちょっと驚いたのが、今年は入場無料の子供にもリストバンドが必要だと言われ、持ってないことを告げると係員の人がリストバンドを持ってきてくれて子供の手首に付けてくれたこと(もちろん無料)。
昨年はこんなことは無かったので今年から厳しくなったのかなぁ?

入場ゲートをくぐった後で先に到着している友人に電話をすると、既にテントサイトの確保等を終わらせてくれているとのことだったので、場所を聞いてそこに向かう。
合流してからこちらも自宅から送った荷物を受け取りに行くと、意外と空いていてそれほど待たずに受け取れたのはラッキーだった。
テントサイトに戻りタープの設営を始めたところ、地面に妙に固い箇所があってペグが入って行かないこともあったが、なんとか13時少し前には設営終了。
この時点でかなり汗だくで疲れていたけど、少し休んでからmixiのRSRコミュの企画に初参加。

続きは別記事で。

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8/10夜のISS・・・と?

2016/8/10の21時過ぎのISSは東西に大きく移動したので17mm(35mm換算でおよそ27mm)レンズの画角では収まりきらなかった。
そこでフレームから出た後でカメラの向きを大きく変えて撮影した14枚を比較明合成したのが下の写真。

2016/08/10夜のISS

2016/08/10夜のISS

通過の途中から地球の影に入り太陽光が当たらなくなって見えなくなるまでをカメラに収めることが出来た。
とことが、合成した写真を原寸で見ていると、ISSとは別の動く光点が写っていた。
ISSに比べるとかなり暗いが、写真の明度とコントラストを上げると少しはっきりと見えてきたのが下の写真(リサイズ済み)。
2016/08/10のISSの軌跡と一緒に別の光点の軌跡も写っていた。

2016/08/10のISSの軌跡と一緒に別の光点の軌跡も写っていた。

ISSの軌跡は画面中心から右下にかけて写っていて、それとは別の軌跡が画面中心付近から左下にかけて写っていた。
最初は極大が近づいていたペルセウス座流星群の流星の一つかと思ったけど、元になった写真14枚全てに細切れで写っているので、動きの早い流星ではなく別の人工衛星と思われる。
同じタイミングで二つの人工衛星が写ることがあるんだねぇ、気付いたときはちょっとビックリしたよ。

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